MDYD-283
義母奴● 増尾彩

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作品詳細

品番
MDYD-283
FANZA
mdyd283
メーカー
溜池ゴロー
レーベル
溜池ゴロー
シリーズ
義母奴●
発売日
2008-05-01
出演者

作品説明

義母・彩は再婚した夫とその連れ子のよしおと暮らし、夫との性生活は希薄で寂しい体を抱えている。そんな彼女の寂しさを察したよしおが誘惑し、彼の性奴隷となることを選んだ。よしおの友人たちに肉体を捧げられ、夫の眠る横で夜な夜な愛撫を受ける日々が始まる。心は拒んでも、熟れた体は少年たちの若い欲望に身を捧げることになる。

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レビュー

平均評価 4.3点 全3件
おっぱいが実に美しい 義理の息子とその友人たちに次々と犯される彩の姿が描かれている。増尾彩は45歳で、特別美人というわけではありませんが、胸元の魅力は際立っており、その美しさは他の作品とはまた違った印象を与える。一方で、アソコの毛は非常に濃く、まるで黒いパンツを着ているかのように見えてしまう場面もあった。シリーズの中では少々異質な存在として描かれているが、彩は性奴隷としての役割を受け入れている。ラストでは「母さんはこれからもずっと奴隷だからね」と言われ、彩は少し意識が曖昧になっているものの、しっかり「ハイ…」と返事をしている。その返事の態度からは、無理強いされたような感じではなく、義理の息子の命令に従い、応じるという姿勢が感じ取れる。そのため、多少は風情があると言える。ただ、お掃除フロアのような場面はあまり好きではないのかもしれない。クライマックスの輪姦シーンでは、何度も発射された肉棒を口元に突きつけられても、無視している様子が描かれており、その冷静さも印象的だった。 メソメソしてないのがいい この作品はタイトル通りの基本的な流れは他の作品と変わりないが、登場人物の性格描写が少し特徴的で印象的だった。息子は父親の前では良い息子として振る舞い、外に出ると本性を現すという設定が妙にリアルで、全体の雰囲気を少し違ったものにさせている。特に義母の描写が印象的で、息子に玩具にされることを自分の仕事のように受け入れている点が、ちょっとしたユーモアとどこかのんびりとした空気感を演出している。 奴●という存在も、他の作品では嫌々しているような描写が多かったが、今回はご主人様に忠実な存在として描かれているため、より親しみやすく、その忠誠心が感じられる。特に最後の輪●シーンでは、予想外の白レオタードではなく、エロビキニに変更されていた点が目を引いた。太目の体型にはエロビキニの方がずっと似合い、熟女がメソメソしているのではなく、エロっぽさが際立っており、見応えのある演出だった。 見る価値は十分 彼女の特徴といえば、やや高めで舌足らずな声が挙げられ、その声だけで魅力を感じさせます。声の質が非常に高く、聴いているだけでドキドキするような存在感があります。出演作品の中では、無理やりなセリフや設定が多めですが、全体的にソフトな雰囲気の作品が多い中で、今回の作品はかなりハードな展開になっているのが印象的です。そのような流れの中で、増尾さんの演技力が際立って見え、とても見応えがあると感じました。彼女の表現力は、作品の雰囲気とよくマッチしており、必見の存在であることは間違いありません。

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