看護師のちーちゃんはいつもニコニコと笑い上戸で、献身的に患者のケアをしてくれている。ルックスもアイドルよりも可愛らしく、見る人を癒してくれる存在だ。普段は昼間に清拭をして貰っているけれど、今日はちーちゃんが多忙で夜にこっそりとやってくれたという。残業してまで来てくれて、その思いやりに感激してしまう。そんなリアルな天使のようなちーちゃんに清拭をして貰うと、僕のち●こは反り返るほど反応してしまう。職業柄、見慣れていることもあり、ちーちゃんは特に臆する事なく、じっくり丁寧にケアしてくれる。その手の中で、僕のデカチンはどんどん硬度を上げていく。清拭も終わり、寝ようとしていると、突然、布団に潜り込んで顔を出すちーちゃん。夢のような展開で、「澤地さんの見てたら興奮しちゃって」と言葉を紡ぐ。キスから乳首舐め、フェラまで、手を休めることなく責め立ててくるエロ痴女なナース。その熱烈な態度に、僕はもう我慢できなくなる。 「欲求不満なんでしょ?」と聞くと、「そうかもw」と返すちーちゃん。その言葉に、胸がドキドキしてくる。フェラもただ竿をジュポジュポするだけじゃなく、亀頭は舌先でチロチロ、袋は舌全部を使ってペロペロ、タマは口に含んでジュジュっと吸い上げてくれる。その丁寧さと熱意に、心がもう戻らない。 「今度は責めてあげる」と水を向けると、ハニカミしながら「お願いしますw w w」と答えるちーちゃんが可愛すぎて死ぬ。余程溜まっていたのか、パンツはジュル濡れwクンニにシックスナイン、手マンでご奉仕してから挿入(予想以上のつゆだくマ●コ)。最初こそ他の患者さんに配慮して声は抑え気味だったものの、少しずつ声が漏れてしまう、ちーちゃん。おまけにバックでも背面騎乗位でも自ら腰を動かす淫乱っぷりで堪らず中出し。まだ満足してなさそうなちーちゃんの為に再度挿入。正常位で突いていると感じているちーちゃんの顔(これまた可愛い)が見えて、あっという間に臨界点に達して2度目の中出し。それでもまだ満足し切ってないようなので抜かずの激ピス再始動!させたのも束の間三度の膣内射精wち●こを引き抜くと入院中に溜め込んだ精子がドバっと大量流失。もうすぐで退院だったけど、このままもう少し延長してもいいかも♪