SPRD-716
超本格官能旅情エロ絵巻 たびじ 最終章 未亡人の叔母 松本まりな

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配信サイト:

作品詳細

品番
SPRD-716
FANZA
18sprd00716
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
シリーズ
たびじ
発売日
2014-03-27
ジャンル

作品説明

昨夏、亡くなった親戚の叔父の香典を手に、半年経ってようやく山間の叔母宅を訪れた青年。四十路を過ぎた未亡人の叔母は、申し訳ありませんと頭を下げた甥っ子を見て、優しく笑いながら温かく受け入れてくれた。日本を代表する熟女AV界のロングラン旅情ドラマシリーズ、最終章がここに。妖艶で実力派の美熟女優・松本まりなが、情に満ちた演技で艶めかしく演じる、シリーズ初のフィナーレ。6年間のシリーズを締めくくる、感動の最終章です。

レビュー

平均評価 4.8点 全4件
官能的な作品 松本さんと甥っ子の旅を描いた作品で、全体的に濃厚な展開が展開されています。特に松本さんの本能的なキスシーンは非常に印象的で、今ではそんな濃厚な表現をしてくれる女優さんは少なくなっているように感じます。この作品を通じて、彼女の演技力が改めて実感できました。 ☆☆☆エロい この女優さんの感じ方には感心しました。叔母ではなく義姉という設定ですが、そこはまあいいとして、とにかくエロさが際立っています。演出もしっかりしており、視聴する側に強いインパクトを与えてくれます。 タイトルとストーリーが違ってないか? たびじシリーズの最終巻として、重大な間違いがないか心配になります。私の耳が悪くなければ、叔母ではなく義姉のような感じがします。真実はどうなのでしょうか? 濃厚プレイを得意とする男優と野獣的なまりなさんの組み合わせは、本当に流石としか言えません。たびじシリーズを続けていくのは、とても良いことだと思うのでメーカーさんにもぜひ続けてほしいです。 未亡人の兄嫁が正解 タイトルが間違っていることで最終章がひどい印象を与えますが、設定自体は凝っています。現役の芸能人がお忍びで夫の墓参りに来るという、なかなかユニークな展開です。最後は去っていくのが最初から分かっている設定でもあるので、ドラマとしての演出には工夫が見られます。 夫を失った寂しさを抱えながら都会で芸能人として活躍する女性と、家族が誰もいなくなった故郷で一人で墓を守る義弟。寂しいもの同士が心の隙間を埋め合うように求め合うセックスシーンは、密着感や一体感が非常に高く、情感が溢れています。中出しがないのがもったいないですが、芸能人という設定のせいで仕方がないのかもしれません。 ドラマとしての完成度は非常に高く、別れを迎える中にも縁をつなぐ終わり方は救いがあります。タイトルの間違いはひどいので星一つ引いていますが、ドラマ自体には罪はありません。

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