ABP-233
人生初・トランス状態 激イキ絶頂セックス 西野セイナ

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作品詳細

品番
ABP-233
MGS
ABP-233
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
発売日
2014-12-18
ジャンル

作品説明

西野セイナがプレステージ専属として登場し、極限まで解放された性感を披露!何度も何度も絶頂に達し、根元まで突き挿すようにして打ち込まれるシーンは必見。ハメ潮を吹きながら本気でヨガル姿がエロスの極致。痙攣しながらも悶え続ける姿は、絶倫男優たちに次々と打ち込まれる中で脱力してしまい、目を開けられないほどイキまくる様子が描かれている。意識がもうろうとしてヨガリ狂う姿は、まさに激エロの代表作!

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レビュー

平均評価 4点 全7件
インチキ臭い実験形式に呆れるばかり  今回の「トランス状態」では、清純なイメージのセイナさんが出演している。このシリーズは、女体をトランス状態に導くため、さまざまな実験的アプローチを試みるというコンセプトだが、全体的にインチキ臭く感じて、共感することができない。最初の「軟口蓋ポルチオ」という演出は、喉奥を刺激するものらしいが、よく理解できず、まるでイラマのような感覚かな。次に登場する催眠術の演出では、目の前の男優に恋心を抱かせ、濃厚なセックスを通してトランス状態へと導くという流れだが、催眠術自体が眉唾もので、それほど説得力を感じなかった。続いては、「究極鍋×淫乱ハーブ」という演出で、異様に性欲を高める食材や媚薬的なものを使うという設定だが、これもどこか馬鹿らしく感じた。セイナさんの媚態表現も、演技としての感覚でしかない気がした。ラストでは、いつもながらの「失神痙攣爆音ピストン6P」というクライマックスが登場。ハイレグレオタード姿のセイナさんに、5人の男優が過激なピストンを施すという展開は、高嶋はじめのアクロバティックな体位に注目されがちだが、一方で、単調に腰を打ちつけるような演出も目立って、全体的に呆れる内容だった。このシリーズは、何故か長く続いているのだが、セイナさんの剃りまんが私の好みとはずれているため、評価はそれほど高くない。 凄い美人というわけではないが 好きな人が好きな顔をしていて、アニメ風の声もとても印象的で、魅力的だと思いました。彼女は激しいセックスにとても向いている感じがして、見ていてドキドキするような存在だなと思いました。 チンポ5本連続挿入エンドレスアクメ 西野セイナのこの作品は、4つのパターンによる性感鋭敏化の仕掛けで、体をイキまくりに仕上げるという、かなり濃厚な内容となっています。今回は、舌で体を責めながら脳内麻薬を分泌させるようなエッチに、催眠術を使って淫乱で敏感な女の子にさせたり、聴覚刺激と媚薬ミストを組み合わせたり、そして最終的には6Pでの連続ピストンで、体をイカされまくるという、かなりエスカレートした展開が楽しめます。 特に、媚薬ミストはこのシリーズの定番要素で、最後の6Pもその要素がしっかり活かされています。催眠術も使われており、今回の新要素は舌責めぐらいですが、毎回あるということは、それだけの内容があるということです。そして、やはり最後の6Pが一番の高揚ポイントで、今回も大満足できました。 5人の男性に連続で挿入されて、しかもその相手は歴戦のAV男優ということもあり、その激しさは尋常ではありません。まるでマンコを擦り切れるほど、エッチが過激で、非常に堪能できました。そんなわけで、今回の作品は、新しいパターンも取り入れつつ、クライマックスの6Pが特に抜けていると感じた一作です。 舌を責めマンコびしょ濡れwww 今回の作品は連続アクメを強要するという演出が中心で、獲物として登場するのは西野セイナ。ルックスは悪くないんですが、少しほぼほぼした体型ですね~。スーパースレンダーなモデル体型というわけでもないし、ちょっとふわふわした印象を受けました。でも、それもまた一種の魅力なのかもしれません。 女性を何度もしつこく絶頂させる系の作品は、個人的に結構好きなので、今回もかなり楽しめました。特に1発目の味蕾刺激が印象的で、最初は「こんなんで本気でイクの?」と疑問に思っていました。でも、舌を玩具で刺激するだけで、唾液をガバガバと漏らして、マン汁も漏らしまくりで、かなりドン引き。開口器具で開けっ放しにされたお口に玩具を挿入し、ロングタイムで味蕾を振動させながら脳内麻薬を分泌させてマンコを濡らす…という説明はもっともらしいですが、ホントかよ…なんて思っていたのに、実際にマジで濡れてしまいました。 その後、当然のように濡れまくりなマンコにチンポをぶちこんで、イキまくりの確変モードに。この連続的な絶頂演出は、かなりのエクスタシーを提供してくれました。演出もしっかりしており、気持ちよさが増幅されているように感じました。整体的にも満足できる作品でした。 100回オーバーのアクメ祭り この作品は、まるで人生初のトランス状態のような過激なイカされまくりで、連続アクメが繰り返されるエロティックなセックスを体験できるという企画です。様々なシーンで敏感な性感帯が刺激され、一気にアクメモードに突入する内容で、その過激さに驚かされます。特に、4回のセックスで103回も達したアクメの数と、7000回以上の痙攣を誘うという表現は、そのインパクトが非常に強力です。快感と陵辱が融合したような演出は、私自身も大好きで、家族とも一緒に楽しむことができました。こんなエッチを体験してしまうと、普通のエッチでは戻れないような感覚に陥ってしまうのかもしれません。とにかく、過激でエスカレートしたセックスが楽しめる、非常に刺激的な作品です。

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