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園田みおんの極上筆おろし 9 【MGSだけのおまけ映像付き+25分】

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配信サイト:

作品詳細

品番
ABP-533
MGS
ABP-533
DUGA
prestige-3976
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
シリーズ
極上筆おろし
発売日
2016-10-27

作品説明

【MGS限定特別映像付き(+25分)】プレステージ専属の女優『園田みおん』が、童貞の皆様に初体験をサポートする特別な一コマ!人生初めての筆おろし体験に、彼女は緊張しながらも優しくエスコートを担当。好きな漫画の話やお酒の力で、ふたりの距離は少しずつ縮まっていきます。優しく手を取り合い、照れくさそうに笑いながらも、やがて唇を重ねる瞬間へと向かいます。ボリューム感が際立つGカップを披露し、童貢くんの心を完全に釘付けに!フェラとパイズリで、ガッチガチになったチ○コをマ○コへと導き、騎乗位で人生初の挿入へと進んでいきます。何度もキスを交わしながら、淫靡な腰の動きで絶頂をサポートする彼女の姿は、まるで夢のような体験。平均年齢28歳の童貞くん3名に、過剰なサービスと120%の愛情を込めて、最高の初体験を届けます!

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レビュー

平均評価 4.5点 全25件
みおんはほんとにいい子だね〜 みおんの温かさや優しさが、じっくりと感じ取れました。エッチな部分ももちろん魅力的ですが、彼女の持つ人間性に心から惹かれました。日常の中で感じられる柔らかさや、相手を思いやる姿勢が、とても心に残りました。彼女のありのままの姿に触れられたことで、また新たな魅力に気づかされました。 私の中の童貞ものNO1です! 最初のパートは非常に印象深かったです。みおんちゃんの優しさと温かさがとても伝わってきて、とても心地よい感じでした。彼女のリードがとても上手で、全体の雰囲気を引き立ててくれました。まるで心に響くような存在で、見ているだけで癒されました。 極上の美女が童貞君に捧げる愛情たっぷりのスローなSEX 本編だけで3時間半にわたる長編で、最初の筆おろし映像が開始後1時間7分にもわたって続く。園田みおんは八頭身の美女で、グラマラスな体格を持ち、見た目からは気が強そうに見えるが、童貞君に筆おろしを任されると、かなり緊張している様子が伝わってくる。彼女は「2、3日前から緊張している」と言い、「始める前も胃が痛い」と明かす。美ノ嶋めぐりの作品で「経験人数二人」という新人女優が、どうすればいいかわからず緊張しているのは、想像に難くない。だが、園田みおんは経験値が高そうに見えるので、意外だった。実際にはかなり人見知りで、関西弁がポロリと出るシーンもあり、これまで知らなかった彼女の一面が見れて、親近感を覚えた。 見ず知らずの童貞君とホテルの部屋で会って、どうやって会話を始めたらいいか戸惑うのは、当たり前のことだ。それでも、なんとか話して打ち解けようとしてくれる。キスから始まり、優しさに満ちたスローペースのセックスが始まる。普段はAV男優相手に手練手管で責められたり、攻め返したりする作品が多いので、これは新鮮だった。 一人目の男性は、ガタイがよく、筆おろしの相手として申し分ない。男性がみおんの手を握るとき、彼女の手の小ささに驚く。改めて、彼女の白魚のように細い指に気付かされる。そして小顔。後で騎乗位で男性にまたがり、顔を男性に近づけて微笑んだとき、北川景子の横顔が一瞬頭をよぎった。園田みおんはAV女優の中でもトップクラスの美顔を持ち、涼し気な猫目をしている。 「あそこがみたい」という彼に、パンティを脱いで見せるとき、「恥ずかしい」と顔を赤らめるみおんの様子が愛らしい。脚が長く、太ももの肉付きも丁度良い美脚だ。クンニされるとき、感極まって微かに漏れる喘ぎ声も、妙に心地よい。そして、いよいよ挿入のときを迎える。それまでゆっくりと時間をかけてきた前戯で、身も心もほぐれていたせいか、本番も意外とスムーズで、バラエティに富んでいる。ゴムの装着には手間取るが、その分、この筆おろしが本物っぽく見えて良かった。 結論として、童貞君に捧げる第1級の美女の愛。最近では過激なアダルトビデオが流行っているように感じるが、たまにはこんな風に「スローなセックスにしてくれ」と思いたくなるような、温かみのある佳作だった。 極上の美裸身を誇る美女がまさに夢のような筆おろし  みおんが童貞の男を筆おろしに導く看板シリーズは、非常に魅力的で印象深い内容です。最初の相手は細身のおにいちゃんで、彼女の美しさはただの美女ではなく、まるで神様のような存在のように感じました。一枚ずつ脱いでいく様子は、まるで夢のような光景で、その裸身を見せる姿はまさに女神としか思えないほどです。そんな彼女が、マシュマロのように柔らかく、下腹部には直毛系の美毛がそそり立つおまんこを、好きなだけ舐めてしゃぶってくれるというのも、想像をはるかに超えるほどです。そして、ゆっくりと勃起したペニスを優しく擦りながら、彼女がそっと舐めてくれる様子は、まるで神の祝福のような感覚でした。ただ、みおんが避妊具の使用に慣れていないという描写は、意外でした。騎乗位で優しく律動しながら、セックスの途中で腰の動きがうねるように変化していく姿は、彼女の気持ちが高まっていく様子が伝わってきて、私ならもう撃沈してしまうでしょう。童貞らしくないほど、さまざまな体位を使い、ゴム射する姿は、その快楽を味わえると同時に、彼女のエロさが際立っていました。お掃除までしてもらえるのは、もう死んでもいいなと思えるほどです。 二人目の相手はオタクっぽい素人風の男で、和室でエッチするという設定も珍しく、筆おろし作品ではあまり見かけない光景です。お風呂で同浴するという演出も、とても印象的で、女性が髪を纏めてうなじにかかる後れ毛に、私は特に劣情を覚えるほどでした。みおんのうなじから漂う香りは、とても心地よく、お風呂でのエッチを想像するだけで、もう気持ちが高ぶってしまいます。緩めの肉体を舐めてくれたり、私と同サイズのペニスを咥えてしゃぶってくれる姿は、まるで神の祝福のような感覚で、その温かさと快感は忘れられません。ベッドでみおんの極上の女体を味わい、フェラとパイズリで、ゴム装着の正常位で、悲願の童貞喪失を果たす瞬間は、まるで夢のような体験でした。騎乗位で上下動する彼女の天然巨乳を揉む手の感覚からも伝わる快感は、まるで心の奥底から湧き上がるようなものでした。バックでも突かせてもらったり、騎乗位で果てた瞬間は、まるで神の祝福を受けているような感覚でした。 三人目はさらにオタクぽい男で、JK制服姿のみおんがめっとりしゃぶってくれる様子は、本当に最高でした。こんな極上の女性とセックスできるなんて、二度とない機会だと感じました。デビュー当初は気の強そうに見えていたみおんでしたが、本数を重ねるごとに優しく可愛らしい女性であることが伝わってきて、ファンになってしまいました。 園田みおんの極上筆おろし9 汗だくになりながらも必死で射精に導こうとする彼女の姿に胸を熱くする。ノーカットで見られたらもっと楽しめたのかもしれないが、仕方がないことだ。2人目の人のシーンでは一度だけ止まった瞬間の息切れが、騎乗位の苦しさをリアルに伝えてくれる。その表現の力に感動してしまう。この作品は本当に素晴らしい。汗、騎乗位、女優の息切れといったリアルな要素が作品の魅力を引き立たせている。これ以上の作品は見たことがないし、今後もきっと探して見たいと思う。

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