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人生初・トランス状態 激イキ絶頂セックス 43 里美ゆりあ 【MGSだけのおまけ映像付き+15分】

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作品詳細

品番
ABP-708
MGS
ABP-708
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
発売日
2018-03-22

作品説明

【MGS限定特別映像付き】+15分 プレステージ専属女優『里美ゆりあ』が快楽の極致へと誘う!日々進化を続ける彼女がもたらす新たな快感は、これまでにない究極の感覚へと導く。過度なストレスが生み出す鋭敏な身体に、より一層の刺激を加える「極限焦らし」。秘めた性感を呼び覚ます「淫乱ハーブ吸引」。過去に類を見ない絶頂体験を叶える「対外式ポルチオ」。超人4名が異次元の快感をもたらす「痙攣失神爆音ピストン5P」。里美ゆりあのために厳選された4つの実験が、数多くの痙攣と絶頂を誘い、究極の快楽をその体に刻み込む!

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レビュー

平均評価 3.2点 全6件
見どころは超極うす恥毛はじめ垂涎の美裸身  「トランス状態」と題された作品は、ショートカットの美女ゆりあさんを起用し、様々な実験形式で女体開発を試みる内容となっている。ただ、全体的に眉唾ものという印象を受ける。まず最初に極限焦らしの演出があり、原人がゆりあさんを愛撫し、感情的に高揚させた後、拘束された状態で別の女優とのセックスを披露する。その様子を観るゆりあさんは、わけがわからず抗議しながらも身体が疼き、焦らされるという演出。しかし、ゆりあさんという経験豊富な女優がこんな展開で焦らされたりするのかと、疑問が湧いてくる。これは演技にしか見えない部分も多い。次に登場した淫乱ハーブ吸引のシーンは、より妖しげな実験として描かれており、媚薬のような効果を期待させる演出。垂涎の女体が身をよじらせて痙攣する姿は、トランス状態に誘う効果があるとされるが、その演出のあり方には疑問が残る。続いてはお馴染みの対外式ポルチオ開発。施すのは銀次という選択で、赤銅色のドヤ顔や、汚い胸毛、下腹部の切開痕など、個人的には観たくないと感じた部分もあった。ラストはまたしても痙攣失神爆音ピストン6Pという展開で、乱交系の演出が続く。このような展開は、個人的に観たいとは思わない。特に高嶋さんの奇をてらったアクロバティックなセックスは、必要性を感じない。ただ、ゆりあさんの希少種とも言える超極うす恥毛や、おんなが匂い立つような生唾ものの裸身は、非常に魅力的で、存分に堪能させてもらった。 じらしてセックスするとすごいがっつき具合 美里ゆりあさんの妖艶な魅力を引き出す演出がとても上手で、彼女がじらされる様子が非常にエロティックです。特に最後のシーンではスーツにガーターストッキングとハイヒールという装いが、彼女のセクシーさをより際立たせ、視覚的にも大きな魅力を放っています。男優たちが次々と彼女を激しく突き上げる様子は、まるで舞台の上で行われるような演出で、非常に刺激的で興奮を誘う内容です。全体的にとてもクオリティの高いエロティックな表現が詰まっており、見ている側も自然と引き込まれていきます。 スゴイ体位でハメてますが 里美ゆりあさんの雰囲気、ちょっと変わってきているような気がしますね。以前とは比べて、より大人びた印象を受けました。相変わらず、アクメ顔はエロいですし、魅力的です。 さまざまな角度からトランスセックスの体験を描いていて、その表現の幅広さに感心しました。特に爆音ピストンのシーンは、まるでサーカスのアクロバットを見ているような、奇抜でクレイジーな演出でした。ただ、その一方で、全体的に猥褻な描写は控えめで、さすがに大人な表現だなと感じました。全体的にバランスが取れていて、楽しめました。 わざとらしい感じのセリフで気持ちが萎えた いつも通りの展開で、内容は変わらないのが残念です。シリーズとしての連続性はあるものの、毎回同じような流れなので、少しずつ新鮮さがなくなってきている気がします。特に今回の里見ゆりあに関しては、声がやや多めで、セリフも少し冗長に感じました。例えば、「ダメだって〜、そんなことをしたら〜」といったセリフは、意図的に作り込まれたような印象を受け、少し違和感がありました。表情や体のラインはとても良いですが、セリフの使い方や演出が少し物足りないのか、全体的にガッカリしました。 トランスまでは行かない。 里美ゆりあの「お高い」な雰囲気は、確かに多くの視聴者に好まれている気がします。 トランス状態に至らなかったとしても、首を絞めたり、高速でピストンするシーン、さらにはアクロバティックな動きなど、見どころは十分にあると思います。 特に、ハーブのシーンで脇から胸辺りまでのラインがとてもエロティックで、その美しさに心奪われました。 この身体のラインは本当に魅力的で、女優としての実力が感じられます。 さすがプロだなと改めて思いました。

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