JUC-690
叱られ上手なドM嫁 浜崎りお

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUC-690
FANZA
juc00690
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2011-12-01
出演者

作品説明

義父と義弟に囲まれながらも、毎晩の夜の営みを欠かさない情熱的な嫁・りお。彼女のアエギ声に心を揺さぶられ、義父は毎晩悩まされて眠れなくなっている。そんな彼女は、毎日何かしらの失敗を繰り返し、心の休息どころか、心の平静すら失っている。ある日、夫の出張でセックスが途絶えてしまったりおは、自慰で溜まっていた性欲を発散しようと試みるが、勢いよく家宝の壷を割ってしまう。その罰として、裸エプロンでの掃除を命じられることになるが、欲情した義父が「お仕置き」と称して彼女の巨乳を弄ぶことに…。日常の中で起こる衝動的行為と、家族の間で生まれる不思議な関係性が描かれる。

浜崎りおの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
ドMで淫乱な嫁って、演技?…それとも、地なのかな?(笑) りおチャンのこの作品では、ドMで淫乱な嫁としての役柄を非常に上手く演じきっていますよね。ストーリーはややベタな展開ですが、M痴女役というのは意外と難しいものです。例えば、脱がされるシチュエーションでは、焦らすタイミングが早すぎると「何??」と困惑させてしまい、遅すぎると「早う脱がんかい!」とイライラしてしまうんですよね。この微妙なタイミングの取り方こそが、作品の魅力を左右するポイントだと感じました。また、りおチャンは以前のインタビューで「私本当はMなの。最近、首しめの正常位にはまってるの」と語っていたことから、この作品でもその一面がしっかりと見事に描写されています。特に、逝ったあとの余韻に満ちた表情は、とても印象的で、作品のクライマックスをより深く感じさせます。座敷机の上で裸エプロンを脱いで、尻を叩かれたり、オッパイを揉まれたりするシーンは、まさに「もっといじって下さい!」と叫びたくなるような演出で、間違いなく抜けますよ。 一辺倒すぎても 内容自体は悪くはないですが、個人的には、夫の出張の隙を盗んで義父や義弟と「示しあわせて」情交を楽しむような、FAプロ作品のような淫乱な展開を期待していたんです。しかし、この作品では「このメス豚め」といった高圧的な態度が一辺倒で、逆に男性のスケベ心が描ききられていないのが物足りないですね。作品の性格上、致し方ないのかもしれませんが、浜崎の女体をもっと素直に求めているシーンがあれば、さらに魅力的だったと感じました。ドラマ的な演出やカメラワークは悪くないですが、全体的に物足りなさを感じました。 珍しい外れ作品 M嫁が舅や義弟の不満を上手く利用して楽しむという、チャレンジングな設定がこの作品の魅力の一つです。天才・浜崎りおだからこそ、違和感のない演出が実現されているんですよね。ただ、全体的に中途半端な印象を受けました。Hシーンも設定に沿った演技にこだわりすぎたせいか、それが逆にブレーキになっていて、これだという特殊な攻めやフェチ感が少なすぎたのが残念です。多くの傑作を見た後にこの作品を見ると、物足りないなと感じてしまいました。ドラマ的な画面作りは悪くないですが、全体的にバランスが取れていない気がしました。りお嬢の体型はふっくらとしていて、あえてそうしているのかもしれません。今後、浜崎マニアが増える中で、彼女のピークは09年あたりだろうと私は思っていますが、この引退近くの頃のふっくらした良い女っぷりも、それ自体に価値があると思っています。<浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。実質☆4>

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