RBD-36
義父の愛玩犬 緊縛義娘 みづなれい

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作品詳細

品番
RBD-36
FANZA
143rbd00036
DUGA
global-0668
レーベル
Rose Butler
シリーズ
義父の愛玩犬
監督
発売日
2014-11-25

作品説明

東京で一人暮らしをしていた玲は、腹違いの兄の葬儀で帰郷することになり、失意のどん底に陥った義父・良一と再会する。彼女は義父の気遣いや優しさに心を奪われ、禁断の関係に発展していき、羞恥と罪悪感に苦しめられる日々を送る。しかし、そんな玲を想い慕う幼馴染の吉田が気づいてしまい、ますます複雑な状況が広がって行く。

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レビュー

平均評価 3.7点 全3件
みづなれいの緊縛美が映える。カラミは平凡。 みづな氏の緊縛シーンは非常に魅力的で、フランス人形のように繊細で清楚な小顔と、豊かなボディラインのアンバランスさがとても印象的です。特に、縛りの雰囲気が独特で、観客に強い誘惑を与えてくれます。喪服に黒いガーターとストッキング、純白のブラパンや赤いふんどしといった衣装も、エロティックで非常に魅力的です。 この作品では、カラミは笹木氏とのみの登場で、全編が緊縛プレイで構成されています。イラマやフェラ、セックスといったシンプルな内容で、放尿シーンも含まれていますが、みづな氏の作品としてはやや平凡に感じました。ストーリーを進めていく中で、笹木氏の言葉責めが巧みで、調教されていく様子が描かれていますが、幼馴染の前でオナニーを強いられるシーンが、より強い羞恥感と張り合いがあり、個人的には好印象でした。 全体的に性行為よりも、みづな氏の緊縛姿に注目した作品でした。 色々と見せてくれます 主演のみずなれい嬢は、まだ若く綺麗なにもかかわらず、AVデビューを果たしていることに驚かされます。実際には2008年にデビューしており、AV女優としてはベテランの存在です。本作では自慰、放尿、緊縛など、多様な要素が取り入れられており、62分頃からは幼馴染の前での強制的な自慰シーンが登場し、85分前後の放尿シーンも印象的です。106分からは洋装の黒い喪服を着た状態での緊縛が展開され、赤いカーペットの上での白い肌と黒い喪服のコントラストが美しく、視覚的にも非常に魅力的です。ただ、絡み相手が笹木氏だけであるため、物足りない部分も感じました。みずなれい嬢の綺麗な裸体は、作品全体を引き立ててくれています。 身体はいいのですが 最近では義父との緊縛プレイをテーマにした作品が増えてきたので、このようなストーリーも面白いですね。吊り上げられて本番をされるというシーンは、なかなか見られないため、この作品は非常に貴重です。ストーリーの展開も自然で、観ているこちらも緊張感を感じることができました。このように家族関係を背景にした作品も、新たな視点を提供してくれるかもしれません。

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