群がってくる男たちの中から好みの相手をチョイスし、そのたわわな巨乳パイズリでマッチョなカメコを速射。もう一人は生ハメオマンコで撃沈させた彼女だが、それでも満足はしていなかった。休憩の合間に持参していた別の衣装に着替えて再戦を要求する。当然、彼女が望んだ通りの展開へと進んでいく。前作で選ばれなかった二人は臨戦態勢に。だが彼女が選んだのは前回生ハメでイカした男。どうやらチンコのサイズや硬さが好みのようだ。試しに選ばれなかった二人も参加を打診したが、華麗にスルー。帰されても困るため、泣く泣く二回戦目のスタートとなった。
やはりチヤホヤされ、カメコを食い漁っていたレイヤーさんはレベルが違った。おもちゃも好きな彼女のご機嫌を取るため、まずは手持ちのおもちゃで気持ちよくなってもらう。上下関係がはっきりとできている。ローターから始まり、次第にスイッチが入っていく。次のバイブをマ●コで咥えさせると、動かすように言ってくる。自分でも腰を動かしながら快感ポイントを探し、ヨガ的に体を揺らす。彼女はおっぱいばかりに目が行きがちだが、お尻も大きく美しい。相当なボディを誇る逸材だ。
バイブを咥えたまま、宙ぶらりんになるほど締まりのいいマ●コ。極太ディルドも難なく咥えてしまう。本当にいやらしい女だ。そのご奉仕をすると彼女のテンションが上がってきて、身体に触れることを許可してくれる。全身の舐め回し愛撫を受けて、おっぱいを重点的に揉みしだかれ、その後はカウパー垂れ流しのチンコで身体をこすりつけられる。カウパーで欲情したのか、今度は彼女からのご奉仕タイムへ。
まずは足コキ、おっぱいとマ●コを同時に眺められる最高のポジションでの足コキ。そこからフェラパイズリへと続き、すでに発射しているので耐えているが、これが初回だったら暴発していたに違いない。恐るべきテクとおっぱいの組み合わせだ。そこから手マン69へと進み、メインイベントへと向かう。
当然、生でずっぽし挿入。ピストンで揺れる身体がエロスそのもの。最高の展開だ。騎乗位や場所を変えての立ちバックを経て、最後は中出しでのフィニッシュ。しかし彼女はまだ満足していない。興奮で収まらない勃起したチンポを見て、まだできるでしょと寄って来る。もはや虜になっている男は、ノータイムで精液ダラダラのオマ●コに挿入し、動物のように腰を振る。いやぁ、ここまでさせちゃう女だ。恐ろしや恐ろしや。最後はぶっかけも好きというので、今回二度目のフィニッシュ。
素晴らしいくも恐ろしい極上ボディのレイヤーさんだった。本作品を無断でアップしたりP2Pに放流したりする行為はご遠慮ください。形式:MP4 / 分数:約62分 / サイズ:1920×1080 / 容量:約3GB。サンプルについては2次使用可能です。ただし、誹謗中傷や不利益を目的とした使用はご遠慮ください。ぷにもえTwitter:http://twitter.com/punimoecos / ぷにもえブログ:http://blog.livedoor.jp/punimoe_cos/ / お問い合わせ:
[email protected]