【DDT-482】限界アナル拡張・連続アナルFUCK ローズバッド 有本紗世
作品詳細
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| 品番 | DDT-482 |
|---|---|
| FANZA | ddt00482 |
| DUGA | dogma-0826 |
| メーカー | ドグマ |
| レーベル | Dogma |
| シリーズ | 限界アナル拡張・○○FUCK |
| 監督 | |
| 発売日 | 2015-01-18 |
| 出演者 | |
| ジャンル |
作品説明
有本紗世のアナルが何と、ローズバッドになる衝撃作!AV監督歴26年・これまで数多くのアナル作品を撮影してきたTOHJIROも、アナルに薔薇の花が咲くのを見るのは初めて。アナルのトラウマはどこへやら、アナルの快感にヨダレを垂らしまくるありさよが堪らない!ラストは連続アナルファック・アナル中出し!ありさよ、お前はどこまで変態になるんだ!
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レビュー
平均評価 5点 全10件
有本紗世のアヌスすら華を咲かせ得た、しつこくも、いやらしい責め 過去ベスト盤を覗いても16本ほどアナル作品を出している、可憐で清楚であるが薄幸なイメージの有本紗世。
そのルックスからは想像も出来ない貧欲でハードなエッチを見せるのが売り。
Мっ子のイメージが強いが、実際にはレズタチやS女も完璧で幅がとても広く、芝居も上手い。
そもそも今までの撮影でも大きく開くアヌスは強靭で、うっ血したりしなかったのだが、今作のしつこいばかりの責めにアナルローズが初めて開いたようだ。
ファックこそ最後のシーンのみだが、遠慮のない長時間の責めは彼女のアナル作の中でも最強だ。
すさまじい TOHJIRO監督はハードなのいっぱい撮ってますが、
独特の黒バックにダミ声の責めと、まあ人を選ぶと思います。
黒バックのせいか監督の好みか、ロリ女優でもメイクは濃い目。
自分は若干敬遠気味。
少なくとも特別好きな監督のひとりではない。
しかし有本紗世ちゃん……彼女はすごい。
ローズバッドを見せられるのは澤村レイコほか数えるほど、
決して誰でもできる、というものでもない。
それが、この清楚なルックスの彼女が、よだれを垂らしながら
肛門薔薇を画面いっぱいにさらけ出すこと約30回!
ほとんど全編にわたって脱肛しまくり……
プレイは3分の2ほどが手マン(手肛?)によるものですが、
肉棒を突っ込まれたあとのデロン、とめくれ上がった肛門のグロさ……。
これがいやらしいのかどうかもよくわからなくなるほどの「圧巻」ぶり。
むろんグロいのは嫌い、という人に勧めるような作品ではないが、
ジャケ裏を見てビビビッと来るものがあったらいいと思います。
【おすすめのシーン】
50分あたりからのローズバッド連続ぶっかけと、前述のAF直後(122分)。
物足りない アナルへの愛がない。俺なら舐められる。もっと過激なものが見たかった。
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モザイク・・・ この表紙ではなぜか肛門にモザイクかかっているけど、
本編ではかかってないです。(念のため)
「ローズバッド」(バラのつぼみ)と題名についてるのだから、
それが見えないの?って思ってしまった方、大丈夫。
ちゃんと、可愛い有本沙世ちゃんに似つかわしくない?
えぐい「ローズバッド」がみえます。
可愛くて、変態。しかも若い。
次は何?と期待を持たせてくれる沙世ちゃん、最高です。
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