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リアル乳袋Iカップ×デカ乳輪清楚系ビッチ美少女レイヤー19歳豪華2篇SP(1)【ハメ撮り篇】唾液をオジさんに飲ませたい生ナカ&パイズリ狭射エッチ(2)【5P乱交SEX篇】カメコ全員とDキス→連続挿入絶頂イキまくりSEX に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

作品説明

同人サークル【二代目つば飲みおじさん】が手がける商業公開シリーズ最新作は、サークルの基本精神である「巨乳・爆乳レイヤーを囲んで肉便器にしよう」というテーマを、一歩も引かずに正面から取り上げた作品です。レイヤーとは、胸の谷間や半ケツを露出した格好で、同人イベントの会場を自由に歩き回る、性的な存在を指します。それを指摘すると「エロ目的でやってないから! キモっ!」と、鬼のように反論する人もいます。しかし、その中には、本当に露出を楽しんだり、誘っている層も存在しています。今回の作品に登場するレイヤーの名前は♀うりちゃん。彼女は美少女でありながら、素晴らしい巨乳を備えたハイスペックな存在です。そんな彼女に、私からのセクハラに近いような質問をすると、反論するどころか、照れ臭そうに流してくるのです。この態度こそが、見極めのポイントです。もし「エロで売ってないんで!!」とキレられたら、ササッと引くのが重要ですが、そうでなければ、距離を縮めて、そっと耳元で「薄い本、何冊持ってるの?」や「こんなオッパイ大きいってことは、少なくともBLではないのね??」などと質問を繰り返します。すると彼女は、漫画のように頬を赤らめ「えっ…いや、その…」と返事し、ここで耳へ息を吹きかけ、彼女が「ふはっ…」と怯んだところで、一気に「その大きなオッパイ、オナニーの時どうしてるの? エロ漫画みたいに、セルフで揉みしだいてるんじゃないの??」と畳みかけます。すると「あぁぁ…ごめんなさい、ごめんなさい」と、見事に完堕ちしてしまいます。このうりちゃんは一見陽キャに見える一方で、ドスケベな容姿とは裏腹に、発する言葉にはエロさがなく、それを指摘されると笑って誤魔化す。まさにムッツリスケベの典型です。私はその点を突いたのです。前半の「ハメ撮り篇」では、唾液たっぷりのDキス、爆乳吸引から始まり、ラストは生中→パイズリ狭射までを収録しています。後半の「5P乱交SEX篇」では、カメコ全員とDキスをして、連続挿入で絶頂イキまくりのSEXを収録。後日開催したサークルメンバー総出の肉便器オーディションを収録しています。果たしてうりちゃんは、我々の肉便器になれるのか…。皆様もチ●ポをシゴきつつ、ご判断頂けると幸いです。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
愛瀬ゆうさんで激シコ 愛瀬ゆうさんによる作品で、その豊かな胸元が非常に魅力的です。乳輪が大きく、揺れる様子がエロティックで、視覚的にも非常に引き込まれます。また、彼女の絶叫と激しい快感の表現がとても印象的で、視聴者としてもドキドキと胸が高鳴ります。男優さんの演技も素晴らしく、精一杯の放出感が伝わってきて、非常に満足感を得られます。全体的にクオリティが高く、とてもおすすめできる作品です。 愛瀬ゆうさんのパイズリ狭射が最高です。やり方が理想ですね。 愛瀬ゆうさんは、パンパンに見える巨乳で、さらにエロ漫画のようなデカ乳輪を備えた魅力的な女優さんです。そんな彼女が、他メーカーではあまり見られない、自ら唾を出しながらそれを乳輪に垂らし、男優に吸引させるというマニアックなプレイを披露しています。その量はかなりのもので、長回しの場面が続くので、見ていると「えっ? どれだけ出るの?」と驚くほどです。この演出は、彼女の表現力と演出の工夫が光るポイントです。 また、前編でのオモチャ責めは、メーカーごとの定番プレイですが、愛瀬ゆうさんの下着部分を執拗に責め、その後マン汁まみれの部分を丁寧にクンニするところまで撮影しているのが、他のメーカーにはあまり見られない演出で、とても良いなと思いました。このような演出は、作品の質を高める重要な要素だと感じました。 もう一つ、前編と後編それぞれに収録されているパイズリ狭射プレイも、非常に重要なポイントです。私はパイズリが大好きで、サンプル映像でその場面が含まれているかで購入を決めたりしますが、現状では、例えばS1のような爆乳女優をそろえたメーカーでも、パイズリの仕方が非常に下手な作品が多いです。S1の女優たちは基本専属で、バラエティにも出演しているため、タレント扱いされ、指導が行き届かない制作事情が考えられます。それでも、パイズリというプレイにはやり方があるはずで、このメーカーのやり方を見習うべきだと思っています。 このメーカーでは、基本的には女優がおっぱいでチ●ポを挟み、動くのは男優のパイズリスタイルが主流です。これにより、女優にはテクニックを求める必要が少なく、むしろおっぱいを全力で責められ、顔がエロく感じられる演出が行われます。その結果、射精がノドや顎、唇などに飛散する場面は、非常にエロい抜きどころです。 愛瀬ゆうさんはパイズリのテクニックもある方ですが、ここではそれを封印し、一方的に責められ、狭射される形でプレイを展開しています。その時の表情がとてもエロくて、私自身はドSではないですが、「こういう子ならいじめたくなるな」と思ったほどです(笑)。 フェチプレイに特化したレビューをしてしまいましたが、肝心のセックスシーンでは前編はイマイチでしたが、後編の乱交シーンでは男優たちのテンションが高く、総合的に☆5にしました。非常に面白く、おすすめです。

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