AGAV-164
性処理の為だけに存在する不潔な肉便器 春瀬ももな

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作品詳細

作品説明

この部屋に閉じ込められ、もう2年近く経った。最初は吐き気で食事すら喉を通らなかったが、今では何も感じなくなっていた。真面目に働けば暴力を受けることも少なくなり、食事も確保できるようになった。ここを出ても何の意味もないし、今となっては出たいと思っているのか、自分でもよく分からなかった。女は薄暗い部屋の中で、無限に続く暴力と過度な快楽に身体と心を支配されていた。今では自由になることを望む気もなくなっていた。やがて彼女の口からは喘ぎ声と、過激なイマジンによる大量の唾液、そして「すみません」という言葉だけが漏れ出た。彼女はただの肉便器として生かされている。今日もまた、肉棒を咥え、嗚咽を漏らしながら股を開いていた……。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
不幸系スレンダー 人形のように無邪気で、完全に指示を受けるタイプのキャラクターで、まさに「奴隷」のイメージそのものだ。自立式のダッチワイフのような存在で、プレイ中はかなり興奮してしまった。手マンでちゃんと潮吹きをする姿は、エロさを増すポイントだ。メイド服を着せても、どうも似合っているのかどうかが曖昧で、自我が全くないのがちょっと不思議だ。パッと見は地味だが、よく見るとそれなりに綺麗な顔をしている。謝る姿もあって、どこか優しい雰囲気もあるが、そのちょっとした不完全さが、逆にイライラしてしまった。性奴隷というテーマは、男の夢のひとつだと思う。ブス顔のイラマがすごく気に入った。涎や鼻水が出るシーンももっと自由に描いてほしかった。おっぱいが柔らかそうに見えるので、それもまた魅力の一つだ。 違うんよ… この子自身は非常に良い印象を与えてくれるし、とても魅力的だよね。ただ、なぜこのような作品に彼女を起用したのか、ちょっと疑問に思えるところもある。彼女を見た瞬間に「そんな女なのか?」と感じるかどうかがポイントだと思う。一見すると真面目に働く事務職の女の子といった、まるでエロさとは程遠い地味な印象を抱かせる。それが、性処理のために存在する不潔な肉便器としてスタートしてしまうから、その意味での「魅力」は感じられないんだよね。 もしも「真面目に働いていた女の子を快楽で堕落させていく」というストーリーであれば、この子は非常に適切な選択だろう。実際、彼女の雰囲気はとても良いし、「危険な世界に巻き込まれてしまった」ような表情や態度が、視聴者を引きつけている。そのような表情から、男の心の中に潜む「この娘を汚したい」という悪の欲求を刺激するような力を持っているんだ。 ただ、衣装に関してはちょっと物足りないなと感じた。特に「それを着せたからってどうするんだ?」という感じのものばかりで、あまりエロさを感じさせない。もしも「ふんどし姿」や「マイクロビキニ姿」、あるいは「素っ裸に靴下や足袋だけ」といった、もっと大胆な衣装を採用していたら、きっとよりエロティックな雰囲気になっていただろう。首脳陣はもっと慎重に彼女の魅力を引き出すべきだったのかもしれない。 結論として、この子は非常に良い素材を持っている。だからこそ、★5の評価をつけるのは妥当だよね。

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