VRTM-059
エリート美人OLの醜くも麗しきガチンコレズバトル 羽月希vs友田彩也香

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作品詳細

品番
VRTM-059
FANZA
h_910vrtm00059
DUGA
vrproduce-0054
メーカー
V&R PRODUCE
レーベル
V&R PRODUCE-ex-
監督
発売日
2015-03-13

作品説明

優秀な社員としてヘッドハンティングで入社した友田に対して、生え抜きのエリート社員である羽月は強い不満と嫉妬を抱き始める。彼女たちの間には、職場の権力構造やプライドの差が芽生え、それが次第に激しくなっていき、女同士の意地と誇りを賭けた真剣な対決へと発展していく。罵り合いから始まり、ビンタや唾吐き、激しいクンニや顔面踏み付け、顔面騎乗、超絶手マンなど、さまざまな攻撃を繰り出しながら、女の身体と心をぶつけ合う。本気でイカセ合うこの戦いは、女としての地位と名誉を賭けた、醜くも麗しきガチンコのレズバトルへと昇華していく。

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
マグロ系レズバトル 殺伐とした雰囲気で、気持ちいいシーンを我慢しているというより、喧嘩の延長で感情が抑えられているようなレズバトルに感じた。エロさというよりも、むしろ緊張感や対立感が強調されており、エロいという印象は薄かった。個人的に、感度を殺したマグロ系のレズバトルは苦手で、途中の演出が物足りなかった。しかし、監督と女優が真剣に良い作品をつくるという気概を感じたので、今後の活動に期待している。女優さんの髪型も前髪がそろっており、女子高生のような雰囲気で、セクシーさには欠けるが、全体的な演出は工夫されている。 賢者タイムレビュー 抜きどころはいくつかあるものの、ラストバトルに期待して見ていたのだが、ラストバトルでまさかの相討ちという展開で少し物足りなさを感じた。その後の仲良しレズの展開は、負けた方への極限イカセという言葉に反するもので、非常に不愉快だった。結局、抜きどころがなくなった私は、妄想で楽しむしかなかった。レズバトルは勝敗を決めることで物語が進むべきだと私は思う。相討ちからの仲良し展開など、レズバトルを好む人にとっては求めていない展開である。キャストは良いが、全体的な展開に少し残念さを感じた。 良作だと思います。 主演の女優さんたちは、ルックスが個人的に好みではないが、他の方が指摘している「喧嘩の延長」「感度が悪い」という演出が、むしろ作品の魅力に繋がっていると感じた。特に最初のカラミシーンは、非常に秀逸で、他のシーンとは一味違う緊張感があった。 鼻舐め 友田さんが喧嘩の最中、羽月さんの鼻をいやらしく舐める場面が印象的だった。このシーンは、レズバトルのエロさを際立たせる演出として、非常に効果的だった。 どうかと思う。 これはあきません。前にも同様の内容で、出版社の編集長候補や雑誌の企画について話すような内容が出てきたことがあり、パクリや焼き回しの可能性が考えられる。レズバトルのネタが尽きたのか、それともただの稚拙な展開なのか、どちらにしても寂しい限りである。今後はもっと工夫や新鮮さのある作品が求められる。灰さようなら。

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