【TMHK-030】ペニバンレズ小説家 小早川怜子
作品詳細
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作品説明
教師、女医、弁護士…容姿端麗、溢れ出る才能…誰もが羨む‘小早川玲子’が次に就いた職業は‘小説家’。そんな驚くべき経歴の持ち主であるが、そんな姿も実は仮の姿。本当の姿は、股間に装着したペニスバンドをまるで生き物のように扱い、世にはびこる悪をそのペニバンで粛清する正義のレズビアンなのだ!!今宵もまた、怜子のペニバンが悪を昇天させる…。
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レビュー
平均評価 5点 全4件
ペニバンフェラが… 面白かったです。だけど、白石みおさんのペニバンフェラがなかったのが残念です。41分48秒頃不自然な編集だったしカットされたのかな?
良く考えますね!(^^)! 小早川怜子のペニバンシリーズ
毎回、ストーリーを良く考えますね!
(継続して、シリーズ化を続けて欲しいです)
今回も小早川怜子のレズペニバン制裁は、良かった
小早川怜子の責めや表情、犯らっぷりの木下寧々と白石みおなど
バランスは良い感じでした。
加藤ツバキは、どちらかと言うとS役がお似合いなので
もう少し工夫があれば、小早川怜子と加藤ツバキによるもっと良いところが
描けたと思うので、そこが次回の課題ですかね?
加藤ツバキのヤラレっぷり 加藤ツバキファンなら買い。最近S役が多いけど過去作のレズバトル作品では敏感すぎてすぐにイカされてペニパン制裁。そんな加藤ツバキを小早川は追い込む、イッテもイッテもマンコから指を抜かない。ペニパンでも追撃FUCK。まるで奴●と嬢王様。最高!!。
ドラマ仕立てで考えられてますが残らない なぜか観た後、なにも印象がありません。
確かに小早川嬢の攻めは激しく、
キス・手マン・ペニパンどれをとっても迫真の演技で
彼女の汗を見れば頑張り度は理解できます。
小生的にはシリーズのうち1作品で十分です。
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