JUX-874
刺青人妻レズビアン 鯉の女と般若の女 篠田あゆみ 浅井舞香

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作品詳細

品番
JUX-874
FANZA
jux00874
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2016-05-21

作品説明

関東の神納組は関西で勢力を広げていた忌野組と対立し、初代組長が殺害されるという出来事に。二代目襲名の準備をしていたところ、組幹部の神納善吉と多数の組員が一斉に逮捕され、善吉の妻である舞香(浅野舞香)が二代目組長として襲名することになる。彼女には不思議な噂が広まり、夜遅くに若い女性と関わっているという話を耳にする者が増えた。そんな中、神納組若頭の妻・あゆみは、その噂の真実を知るため、自身の体で向き合わざるを得なくなる。そして、組を壊し、先代組長を暗殺した人物の正体も明らかになっていく。

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レビュー

平均評価 3.8点 全11件
文句なしの演出、ストーリー、キャストでした! この作品は、ストーリー、演出、すべてが完璧に仕上がっていました。主役の二人の演技力も素晴らしく、特に川上ゆうさんと円城ひとみさんの特別出演は、作品の魅力をさらに引き立てていました。題名にもある通り、刺青の描写やその見せ方が非常に凝っており、作品をより深みのあるものにしています。出演者の全員がヤクザの妻という役を演じており、どのキャラも非常に似合っており、ベストキャスティングだったと感じました。舞香さんの表情や仕草が、何とも言えない魅力を放ち、特にレズセックスの見せ方や相手を思いやる優しい攻め方には感動しました。古賀監督のカメラワークもさすがと感じ、映像の美しさに魅了されました。特に舞香さんが嫉妬心をもってあゆみさんに若い女の子とセックスする姿を見せつけるシーンや、あゆみさんがそのことに気づき、舞香さんの目力がすごくてゾッとしました。ラストも、あゆみさんが嫉妬して最終的に立場が逆転し、「うちの人と…」というセリフの後に舞香さんが隣に座っているシーンを見て、ハラハラしながらも、「これを待っていました!」とつぶやきたくなるほどの最高のラストでした。このような素晴らしい作品に出演して下さった女優さん、古賀監督に感謝したいです。 美しく懐かしい任侠モノ映画!? 2人のフェイクタトゥーの技術は本当に素晴らしく、その美しさに感動しました。映像美に魅せられ、見ているだけで心が揺さぶられました。この作品は、見る人に心を奪う力を持っています。 浅井舞香、貫禄と衰えない色気 篠田あゆみの方が浅井舞香よりもクレジットで上位にランクされていたので驚きましたが、本作では浅井さんの業界ベテランとしての貫禄と熟女の色気が篠田さんを上回っていました。レズ絡みは3回で、最初は夜に篠田さんの布団へ忍び込む浅井さんがリードするシーンで、画面が暗いことから陰湿さを表現しているのかもしれません。二人の全裸が妖しく交わるシーンは非常に印象的でした。翌日のシャワーを浴びた篠田さんへ浅井さんから「今日も来ていいわよ」と誘いのメールが届き、篠田さんは自慰に没頭するシーンは、本作の抜き所の一つとして非常に魅力的でした。2回目のシーンは白昼の応接間で、明るい画面で行われ、クンニ、指マン、強●自慰、貝合わせなど、長く続きながらも非常に濃厚なシーンでした。3回目のシーンは夕方の寝室で行われ、夕日が射し込んでいるにもかかわらず画面は暗く、少し雰囲気が違い、視聴者に違和感を覚える場面もありました。また、全裸で絡み合う二人の陰部がアングルが悪く、時折見えない場面もあり、残念な点がありました。しかし、映画の制作としては非常に丁寧に作られているので、監督の頭の中に「芸術」という言葉が混じっているのかもしれません。 刺青の映える美しさ 受け責め固定でないのはやや残念ですが、美しい二人の身体が絡み合い、刺青がそれに華を添える絵面に、細かいことはどうでもよくなるほどに魅力的です。 道具無し みなさん書かれている通り、キャスティングが非常に良いですね。浅井さんが素人の娘を責めてるところが特に特によかったです。道具が使われないこともあり、その純粋なエロティックさに心を奪われました。

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