SSNI-671

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配信サイト:

作品詳細

品番
SSNI-671
FANZA
ssni00671
レーベル
S1 NO.1 STYLE
監督
発売日
2019-12-28
出演者

作品説明

神の乳を持つ女性が、専属第2弾として登場。10人の絶倫男性たちが118分にわたってノンストップで繰り広げるエンドレスな濃厚な性交シーンが目白押し。カーブが際立つ、重量感たっぷりの豊かな乳房を前にして、男性たちは完全に制御不能にチ●ポを勃たせ、彼女を囲む逆ハーレム状態に。Jカップの女優が、胸を揉まれながら、可愛い顔や口内、そして全身に大量のザーメンを浴びせる姿は、圧倒的なエロスと快楽の連続。神の肉体が白濁液に満たされていく様子は、まさに至高のセックスの象徴。

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レビュー

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全射精詳細付き 安齋ららの第2作。前作は比較的オーソドックスな展開だったので、今回はさらに期待が高まりました。 最初のシーンでは、爆乳を下着に隠したままの状態で、男根をフェラするという演出。1発目は舌上発射、2発目は口内射精と、丁寧なフェラが続く。2発目を出した男性がまだ落ち着かない様子だったので、3発目はディープキスをしながら手コキで射精に導く。お掃除フェラもしっかりと取り入れられていました。 その後、1発目を出した男性が再度フェラを依頼。4発目は手コキをメインとしたフェラで舌上発射。ここでようやく上着を脱ぎ、下着姿で胸をいじられるシーンに。あまり時間をかけず、すぐにフロントホックを外し、神乳と対面。待ってましたとばかりに、1人の男がすぐに谷間に挿乳し、仁王立ちのパイズリへ。 5発目はパイズリ→自分でしごいての乳射、6発目は寝転がった状態でのパイズリで乳内射精を決める。このシーンでは、完全に乳房で男根を隠し、射精後の谷間はドロドロと汚れた状態。乳まんこ、妊娠しているという演出も。 メインの男優とお互いのカラダを愛撫しながら、本番シーンへ。正常位→バック→騎乗位→バックと体位を変えて、見事な乳揺れを見せてくれる。また、1人目の男優が参戦し、馬乗りのパイズリで7発目は挟射を決める。8発目はハメていた男優による乳首上射精。 次に新たな男優が登場し、正常位で9発目。舌上に近い顔射。場所を移動し、ザーメンまみれのまま立位での乳首舐め手コキで10発目。大量発射で空中へ。 衣装を着替え、赤いランジェリーに身を包み、拘束された2人の男性に乳首舐め手コキで11発目。もう一人は手コキで12発目。拘束から解放され、69の体制で手コキで13発目。 次は上裸になったらら様による授乳手コキで14発目。ここからは複数人とのプレイ。15発目は乳首ズリ、パイズリ、手コキの合わせ技。挿入も入り、バック→騎乗位→立ちバック→駅弁→騎乗位→バックと展開。 16発目はバックからの尻射、17発目は側位→正常位からの乳首射精。バック→正常位と進み、ハメながらの汁男優による乳首ズリ、パイズリで18発目は挟射。19発目は正常位でハメて口元に顔射。20発目も口元に射精。 全体としては、無駄うちが多い印象を受けました。もっとららちゃんをザーメンで汚してほしかったなと感じました。 最高の身体 以前より体がとても引き締まっていて、見た目が一気に大人びて感じた。肌の艶も良くなり、特に胸が以前より張りがあり、やや垂れぎみだったのが、今ではデビュー時のような完璧な形に近づいていた。パイズリとフェラを同時に行う中で胸を揉まれる感触は、とても気持ち良くて、どの体位でも暴れたり、動いたりする姿は、すごくエロい。一度は、こんな胸をめちゃくちゃに攻めてみたいという衝動を抱いた。個人的には騎乗位のときにもっと胸を揉みながら突き上げて、ブルンブルンと揺さぶってほしい。胸を揉むことでより奥行きが深くなり、快感が増すような気がするからだ。 興奮MAX 多数の欲求不満な男性たちに囲まれながら、「NON STOP SHOOTING」と題したラブシーンが展開される。このただのシチュエーションだけで、ドキドキする気持ちがわいてくる。その中で、弾むような胸の動きや、たわむ神経質な巨乳、そして放り投げられる精子の量が、ドキドキを倍増させる。フェラ、手コキ、パイズリ、そして本格的なセックス。ヌキも抜いたり、ハメもハメたりと、セリフも含めてエロティックな展開が続く。ただ、正直なところ技量がちょっと物足りなかったり、絶倫という言葉にふさわしいほど迫力があるとは言い難い。それでも、この神経質な巨乳と、美しくもエロティックな裸体を活用したセックスシーンは、非常に興奮を誘う。シチュエーションと演出がうまく融合しているので、その点では満足度が高い。 神乳だけではなく神ボディの癒し美女 バランスの取れた顔立ちが特に目立つ。ややくっきりとした唇がおっとりとした雰囲気を引き立てており、全体的に優しい印象を与える。メイクはバサバサとした付けまつとレトロな雰囲気で、ちょっとナチュラルなまつげが入っていたらさらに良さそうに感じた。巨乳に関しては、メロンみたいと表現されているが、実際には小ぶりなスイカのような柔らかさとサイズ感が特徴で、爆乳ながらもしっかりとした横幅があり、見た目もエロさも兼ね備えている。その爆乳に負けない程の骨格と全体的な体型がとても綺麗で、どこを見てもエロい神ボディといった印象を受けた。 演出としては、ガイドのような人物が女優の背後から次の動きを促すスタイルが特徴的で、その流れに沿った展開がエロさを際立たせる。フェラシーンでは自ら積極的にしゃぶりつける姿がエロくて良い。その際のやらしい吐息もとても魅力的で、その仕草がより一層エロさを引き出す。服をめくると、巨乳らしいハミ乳輪が見えてくるのが非常に良い。 全体的に派手さはなく、まったりとした雰囲気の中にエロさが隠されている。舌の使い方やしゃぶり方、男性器への興味が強く、相手をイかせるのが楽しそうな、静かな癒し系の痴女といった印象を受けた。正常位でのパイズリが発射され、谷間に精子がたまっている状態で突かれるシーンは非常にエロくて良い。 一方で、男たちを次々とイかせていく展開は良いが、1人を何度もイかせて潮を吹かすようなシーンをもっと見てみたい。ロケーションに関しては少し不自然で、監禁拷問部屋のような場所で、周りに男たちが服を着た状態で見ているのは違和感がある。マッタリとした雰囲気なら、もっと清潔で落ち着いたエステのような空間の方が良さそうに感じた。 また、時折白くなったり、変な感じになる場面もあった。男たちがたくさんいるにもかかわらず、ほぼ3Pまでで終わってしまうのが少し残念。ただし、女優の表現や演技はとても気に入り、全体的にとても魅力的な作品だった。 女優ピカイチ。 女優の可能性は、その人の手腕次第で大きく変わるものです。五右衛門さんなら、この女優を本当に輝かせることができるのだと感じました。監督としての手腕が、俳優の魅力を最大限に引き出す力を持っていると実感できました。この作品を通して、五右衛門さんの指導力と、女優の成長がしっかりと伝わってきて、非常に感動しました。

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