18歳の若さながら、100cmの petite ボディにKカップという衝撃的なサイズが実現した「かじか凛」。初めての撮影では緊張を浮かべながらも、そのボディの魅力に圧倒されています。断崖のような豊かで立体的な下乳と、細く見えるのに驚くほどデカイ胸元は、天然の張りと柔らかさが絶妙に融合しています。おっぱい揉み舐めや性感チェック、初の絡みシーン、フェチ向けのSEXシーンなど、さまざまなエロス表現が詰め込まれています。撮影現場では「爆乳に見慣れてる自分が感動しながら撮ってます」と語る高槻監督。かじか凛はGASの専属女優として、今後も期待が高まっています。