JUY-704

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
JUY-704
FANZA
juy00704
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2018-12-16

作品説明

『仕事もプライベートも完璧な人妻キャリアウーマン、松尾江里子。大手ファッション誌で気品溢れる編集長として活躍する42歳の彼女が、女としての新たな人生をスタートさせる。女性たちの間で孤独を感じていた彼女は、マドンナ専属AVデビューを果たすことで、自分自身の欲望を解放する。エレガントな見た目に隠された渇望が暴走し、仕事もセックスも超一流の快感を追求する。終わらないキス、止まらない絶頂、そして燃え上がる初不貞性交の3本番が待っている。』

ItemDetail.other_items

レビュー

ItemDetail.review_summary
品のある美しい女性です! 小顔で上品な雰囲気の彼女は、42歳とは思えないほどのスタイルに溢れていて、特に太腿からお尻にかけてのラインはとても美しく、魅力的です。インタビューでは少し天然なキャラクターに感じられ、ちょっと不安になるところもありましたが、エッチなシーンでは雰囲気があり、とても引き込まれました。少し野太い感じの喘ぎ声が時折聞こえ、それだけで気持ちよさそうに感じられました。また、2人目の男優さんとの絡みでは、お姉さん的な優しさが感じられ、とても良い雰囲気でした。フェラのシーンもとても気持ち良さそうに見え、楽しめました。騎乗位は少したどたどしいですが、そのリアルさがとても良いと感じました。 期待大! インタビューでは、まるで気難しい上級管理職のような、無愛想でプライドが高く、少し気怠そうに機嫌の悪いような受け答えをしていました。しかし、撮影が始まると、その態度は一変し、上品で年増な雰囲気の中にも、意外なほど貪欲に舌を絡めてくる姿が現れます。そのギャップが非常に魅力的で、非常に印象的でした。 体はギリギリのラインを維持しており、肌の状態も非常に良好で、見た目からしてとても美味しそうな印象を受けました。キスが大好きらしく、積極的に舌を絡めて唾液を多く出し、その行為がとても快適な様子が伝わってきました。途中で「それ、気持ちいい!」と連発する様子も、快楽を求める姿勢がとても強烈で、実に堪らないほどです。 次作はキスものということで、さらに期待が高まります。女優さんの雰囲気は、例えるなら鈴木京香さんをスリムにしたような、どこか優雅ながらもエロティックな雰囲気を持っています。2018年は熟女の作品が非常に多く、その年は本当に良作が多かった気がします。 物足りない性交描写、下手なカメラ !! 42歳と謳われているが、見た目は50歳に近いと感じるほどで、確かに美しくはあるが、パケ写のほうがずっと清楚で品格がある。AV業界に参入するには、相当な覚悟が必要だったのだろう。しかし、受け答えは可愛げがなく、受け口の傾向も多少あるため、マイナス点としては挙げられる。身体は良く、その点は評価できる。2016年末から始まったモザイクの冬という時代から、本作まで2年が経過しているが、モザイクは依然として厳しい。そのため、パイパンであることを確認するのにも時間がかかる。本番は2回行われ、後半の本番ではなぜか黒の下着を着たままの状態で性交している。他の作品にはある自慰シーンが本作にはないのが残念。ただ、30分過ぎにフェラをしながら、自らパンティの中に手を入れて陰部を触るというシーンがあり、これはかなりエロティックな描写で、印象に残った。全体的にカメラワークが下手で、ピストン運動が女優の膝で隠れたり、男優の腕が邪魔をして映らない場面も多く、見づらい点が目立つ。クンニのシーンでは上半身を長時間撮るのだが、それは一体なぜなのだろうか。芸術作品を撮るつもりで撮っているのか、それともただのミスなのか。本作は、視聴者に「助平男」であることを再認識させる作品だ。豆沢監督は3年前の「初撮り」シリーズでは、良い作品を多く残していたが、本作は少しガッカリさせられた。 ちょっとメイクに無理が・・・ この作品では、壁のように厚いメイクで上品さと若さを演出しようとしているが、自分にとっては少し違和感を感じた。メイクが濃すぎて、年齢感が強すぎて、実年齢に近い表情やメイクがもっと欲しかった。舌を出すのが好きで、キスシーンが好きな人には良さそうだが、もう少しリアルなメイクで、エロババアのような魅力を出して、積極的に迫ってもよかったのかもしれない。その点では、途中で登場する若手男優にキスを迫り、着衣のままフェラで受け入れるシーンが一番エロティックで興奮した。そのシーンは、キャラクターの魅力と演技がうまく融合しており、最も印象深かった部分だった。 年相応 顔も体も綺麗で、42歳と告げられてもそれは事実だと感じた。その年齢の持つ、どこか大人びた魅力が淫靡な雰囲気を漂わせていた。4回にわたってお掃除フェラをしてくれたように、非常に積極的でエロさを放っていた。熟女の魅力を十分に感じさせる存在だったが、もう少しパイパンでなければ、尚更良い作品になったのではないかと感じた。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!