JMTY-025

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配信サイト:

作品詳細

品番
JMTY-025
FANZA
jmty00025
発売日
2020-04-15
出演者

作品説明

41歳の専業主婦・有紗さん。経験人数はわずか2人だけれど、年齢に見合った性の経験が少なく、女としての人生が終わっていくのではないかと不安を感じて応募してきました。夫との関係はセックスレスではなく、仕事帰りにフェラ抜きが日課で、たまにそのついでに一方的に挿入されるだけという状況。彼女はもっと多様なセックスをしたいと願っています。その謙虚な気持ちを叶えるため、さまざまなアプローチを試していきます。AVによって一方的なセックスを求める男もいれば、AVによって心を救われる女性もいます。もっとお互いが気持ち良くなるようなセックスが広がればいいと強く感じています。彼女の萎えパンとマン毛ボーボーの組み合わせは、実に魅力的で最高の演出でした。

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レビュー

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過剰なほどの「マン毛愛」 本物人妻シリーズに出演していた頃よりも、顔も体もややむっちりとした印象で、より家庭的な雰囲気を漂わせています。特にパンツのデザインがズロースに近いもので、これではただの老婆に見えてしまうような気もします。制作側の意図としては、あえてこのように「おばさん」的なイメージを強調したかったのかもしれません。 作風としては、コスモス映像のフェイクドキュメントに近い雰囲気があり、この作品はより現実的で土着感が強く、欲求不満な人妻がビデオに出演したときに、予想以上にエロティックな演出がされているのが伝わってきます。 逆立てた下腹部の陰毛は、猛々しくもそれほど「マン毛ボーボー」ではないですが、1本1本が長く、天然のまま生えているので、弾力感のあるような印象を受けます。顔の印象と比べて、陰部の毛がびっしりと生えているというギャップが、意外と魅力的です。 その逆立てられた陰毛が生い茂る下腹部は、むっちむちの太ももやデカ尻と合わせて、まるで愛おしいもののようにカメラに捉えられ続けています。セックスの最中であろうと、パーツ撮りであろうと、カメラの中心にはマン毛が鎮座しているような「マン毛愛」が、フェチズムを超えたような感覚を演出しています。 ただし、始終逆立てられているマン毛には、あざとさを感じてしまうこともありますし、衣装や髪型など、ここまで野暮ったい雰囲気を強調しなくてもよかったのではないか、という気も少しあります。 見事なまでに野趣に溢れた密林剛毛  キャプションにある「可愛い顔して」…とは思えない41才の熟女のおばさんです。処理が全盛期の今、生えている毛を披露してくれるというのは非常に希少で、大歓迎です。綿パンツで抑えられている逆立つ毛足の長~い剛毛は、見るのをやめられません。 処理しなければここまで毛深い女性も、実際には結構な割合いるのかもしれません。そんな女性たちは、見栄えよく処理しようとしたり、縮れ系で処理しにくいと面倒で、えいやっ!と剃り落とすような暴挙を取ってしまう嘆かわしい風潮があります。 本作では、逆にその希少価値を狙って、女性にとって見せるのが恥ずかしいレベルの密林剛毛をあえてクローズアップさせています。密林具合を確認したり、毛を引っ張っていじり回したり、肛門周辺まで密集した獣の生殖器のような繁茂状態を暴露させたりと、徹底的に辱めを負わせ、嗜虐心を演出しています。 そしてこのおばさん、性感が昂じている様子が伝わってきます。男優の肛門まで舐め倒し、「旦那のも舐めてあげるの?」と尋ねられると「舐めません…」と答える様子から、女の欲情が浮かび上がっているようにも見えます。 毛深さと情の深さは比例するような気がするし、剃りまんや無毛を好む人には見苦しいかもしれませんが、陰毛マニアにとっては垂涎の野性的な陰部に違いありません。 人の趣向の奥深さを感じずにはいられません。仮に広く男性に好みを調査すれば、3対7程度で陰毛ありの手つかずを好む人が優勢ではないかと思います。どうでしょうか?

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