AUKG-567

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKG-567
FANZA
aukg00567
メーカー
U&K
レーベル
U&K
監督
発売日
2023-05-13

作品説明

レズビアンの私、恋愛相手に思いを寄せているお姉ちゃん…離婚して戻ってきた姉のさとみが、妹のほたるの家を訪れる。そのとき、ほたるはオナニー中だった。悪戯な気持ちで誘うさとみに、ほたるはエロキスで逆にレズを誘う。ねっとりとした愛撫で股間が蒸れ濡れ、ドスケベな絶頂を迎える。美しく巨乳な姿に、お互いが舐め狂う。愛欲は姉妹の壁を越え、貪り合うレズ愛撫に耽る。禁断の近親レズ、美人姉妹の愛がご賞味ください。

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レビュー

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鈴木さとみさんは名レズ女優 鈴木さとみさんという、波多野さんと並ぶほど魅力的なレズ女優が出演しているため購入しました。波多野さんは典型的な美形で正統派な雰囲気ですが、鈴木さんはどこかリアルで、日常に溶け込むような魅力が特徴です。彼女のスタイルや行動、プレイの慣れ具合などは、とても自然でリアルな印象を受けました。二人共、熟女女優の中では珍しくクンニやキスも積極的に行うので、それはとても良い点です。69や潮吹き、もしくはお漏らしがあればさらに魅力的だったかもしれません。また、昭和から平成にかけてのAVでよく見られたガーダーベルトが使われていないことには好感を持ちました。下着のデザインもオバサンぽくて良いですが、スカートの丈が短すぎる点は少し疑問です。この年齢の女性でこんなに短いスカートを履いている人が本当にいるのでしょうか?全裸になると、ロングスカートやジーンズの方が演出としてよりエロティックな印象を与えるのでは?U&Kさんの作品は、衣装にセクシーさを求めず、全裸になったときのコントラストが際立つことで魅力が生まれるのかもしれません。今後も熟女のレズ作品を期待しています。 さとみに恋心を知られて恥じらほたるが可愛らしい 浴室で妹の「ほたる」(海埜ほたる)にシャワーを浴びせながら、爆乳や陰部を手洗いする「鈴木さとみ」。乳や陰部を清める行為が描かれています。湯船で乳首をつまみ、舌を絡めたり、手マンをしたり、乳を揉まれながらべろキスを交わしたりする。浮気で離婚され、実家に戻ったさとみの日常が描かれています。ほたるが小学校時代に書いた〈私の家族〉という作文を見つけ、懐かしく読む。ほたる宛の宅急便が届いたと父親に言われ、アパートに向かう。ソファで荷物を渡す。カーディガンを脱いでトイレへ行く。さとみが姿を消すと、ほたるがカーディガンの匂いを嗅ぐ。手洗いを終えたさとみは帰る。段ボール箱を開けたほたるが、ウーマナイザーを取り出し、カーディガンの匂いを嗅ぎながら爆乳をしだく。ウーマナイザーで陰核や乳首を震わせる。カーディガンを忘れたことに気づいたさとみが玄関から上がりこむ。「お姉ちゃぁーん」と口走りながらオナるほたるを見つけて、胸が高鳴る。スマホの着信音が鳴って気づかれる。ソファで「ね?」「うん? なに?」「私としたいの?」「うふ」とカーディガンで貌を隠される。「隠さないの。返しなさい」と取り上げる。「したいの?」「うん、したいよ」「ふーん」「でも、ほら、姉妹だし」「うん」「そんなのはさ」「うん」「なんか、『よくない』っていうし」「うん」と髪を直す。「ちょっと、近い」「嫌だ?」「嫌じゃないけど」「『したい』って言ったよね?」「うん、言ったけど」「何したいの?」「え? ……ちょっと、なんか、ね、Hな……」とスカートで貌を隠される。「パンツ見えるわよ」と耳に息を吹きかける。口づけして、耳朶やうなじや頸や手指や腋の下や乳首や背中や陰核をねぶる。乳首や陰核や手指を舐められる。互いに手マンしてイク。休日、ほたるが実家に戻る。キッチンや浴室を掃除する父親の眼を盗んで、姉妹はリヴィングを掃除するふりをしながら、ソファで舌を絡める。ほたるの脚を舐めたさとみは、互いの乳首をこすりあわせて吸う。手指をしゃぶらせる。父親が買い物に出かける。ベッドでほたるに乳をしだかれたさとみは、乳首や脚や陰核をねぶられて、手マン。乳首や手指や腋の下や陰核や足指をしゃぶって、手マン、舐陰。互いに手マン、貝合わせしてイク。作文を音読させながら、乳首をつまんで手マンし、べろキス。父親に帰宅され、明かりを消して寝たふりをする……。 熟したレズビアン 姉妹レズとしての魅力を感じました。鈴木さとみさんはもう完全におっぱいが垂れてきており、乳首や乳輪郭の変化が見られ、熟したエロさを感じさせてくれます。一方、海埜ほたるもその雰囲気を感じますが、20歳も年齢差がある設定には違和感を感じるかもしれません。まぁ、姉妹レズという設定だからこそ、親近相姦のような雰囲気も感じられますが、そうした年齢差が気になった点です。 レズなのに華がない レズ作品は、ただの女同士の絡みだけでなく、男では味わえない隠微さや特異性、変態、アブノーマルな要素が交わって成り立つものです。ジャケ写を見ただけで、そこにある女同士の華やかさと、いやらしい雰囲気がレズ作品の魅力を生み出しています。そのような雰囲気や感覚を理解している監督かどうかがポイントです。同じレズメーカーのビビアンやレズれを見て、特に何も感じないのなら、この監督の作品は女性向けのレズなのかもしれません。女性監督であれば、男性が興味を持つのは難しいかもしれません。

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