ROYD-036

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配信サイト:

作品詳細

品番
ROYD-036
FANZA
royd00036
メーカー
ロイヤル
レーベル
HHHグループ
監督
発売日
2020-12-17

作品説明

息子の無尽蔵な性欲に悩む母親が、幼馴染のヤリマンに頼み込む。しかし彼は単なる童貞のガキんちょと思っていたが、意外にもハードなピストンセックスで何度も息子をイカせてしまう。1日最低10回のオナニーが日課の彼の性欲は止まらない。鬼のように腰を振る騎乗位で息子を責め立て、精液を搾り取ろうとするが、その行為が息子の完全体へと進化するきっかけになる。このままではヤリマンの名が廃るという恐ろしさが潜んでいる。

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レビュー

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若干の胃もたれ感はあるが、コメディ好きなら楽しめるのでは。 「性欲モンスター(SM)」シリーズの中でも、今回の作品は、ロイヤル・Hunterさんの「性欲モンスターなんです〇〇の××は…」やダスッ!さんの「うちの息子は性欲モンスター」に比べて、より派手でポップなテロップが入ったり、SMの部屋の装飾がさらに過激で、男優の演技もエクストリームな誇張が際立つのが特徴。コメディ要素が濃く、ユーモアとエロティシズムがうまく融合しているのが魅力。ただし、プレイの展開は後半にかけてやや単調になり、バリエーションが少なくなりがちで、飽きが来やすい点は改善の余地がある。 一作目では深田えいみさんが出演しており、既に高い完成度を誇っていたが、今回は高身長で敏感体質のなるみさんを迎えて、新たな魅力を披露。役所の役はヤリマンの幼馴染として、自然な雰囲気で登場し、作品全体に親しみやすさをもたらしている。 序章「相談」では、SMの母から性欲の強さについて相談されるなるみさん。SM君の部屋を観光する場面では、ディルドがなぜ置かれているのかなど、カオスな空間が印象的。息子が帰宅し、第一章「遭遇」へと移る。幼馴染としての呼び方や、SM母に「性欲全部搾り取ってあげるよ」と約束するなど、コミカルな展開が続き、SM君が激高する場面で一旦退散。 タイトル挟みの第二章「共同性活一日目」では、祖父の具合が悪く実家に戻るSM母。不在の間、なるみさんがお世話をする形で登場。夕食のメニューを相談する形でリビングのソファでわさわさ。誘い合い、息子を触られ勃起マックスに。何度もエロティックなシーンを経て、シリーズの定番である自室でのダッチワイフの掛け合いが登場。なるみさんのトレーニングウエアがセクシーで、距離の取り方や接し方からも幼馴染らしさが感じられ、非常に良い展開。 第三章「二日目」では、主観でのフェラ抜きから69へと進み、ゴムの大量使用でお互いがパコパコ。SM君は出し疲れでダウンし、なるみさんがSM母に電話で「全部搾り取ったよ」と報告。最終章では、ダッチワイフ達の励ましでSM君が復活し、覚醒。家中を追い回し、ひたすら挿入・中出しの猛攻。一作目のえいみさんのぶっ壊れ感に比べると、ややヘロヘロ感が弱く、時間や回数の経過でよりエクストリームな展開が欲しかった。 なるみさんは、童顔で程よい肉付きながら高身長で美脚なアンバランスな体型が魅力的。ちょっとツンとした芝居と敏感体質による感じまくりのギャップがドキドキする。女優の魅力と作品の流れを上手くマッチさせ、非常に良作と言える。 好印象なのだが。。。 「なるみ」嬢は、しっかりとした照明でエロティシズムを最大限に引き出すように演出しており、その意欲は評価できる。しかし、この作品の時点で既に疑問点がいくつか浮かび上がってくるのも事実である。演出やセリフの流れが少し不自然に感じられ、全体的なバランスが取れていない部分もある。それゆえ、この作品を単なるエロビデオとして楽しむには少し物足りない印象を受けた。 問題なく楽しめる 最初は購入するかどうか迷いましたが、好きな人にとっては買って損はないと思います。特に、ストーリーやキャラクターの描写が丁寧で、演出もしっかりしているので、一度観たら引き込まれる内容です。ただ、ジャンルにあまり興味がない人や、好みの方向性が違う人にはあまりおすすめできません。自分の趣味に合った作品を選ぶのが一番です。 最高 毎日でも観たいような作品です!イカせるなるちゃんとイカされるなるちゃんの2パターンともに、どちらも非常にクオリティが高く、魅力的な演出で満足度が高かったです。特にキャラクターの反応やシチュエーションの展開が丁寧で、見ているこちらもテンションが上がります。どちらのパターンもおすすめできる内容です。 コメディとエロス 性欲モンスターとしての要素が十分に感じられなかった。最初の挿入までに時間がかかりすぎており、早漏の描写は多少は好ましいものの、ゴムを付け外しするたびに中断される演出がとても気になった。覚醒後の中出しシーンでは多少は状況が改善されるものの、早漏の問題は解決されず、そのたびに逃げられることにストレスを感じた。また、小刻みに攻め続ける描写はなるみさんの体力を削るにはあまりにも緩く、物語の終わりが見えず退屈に感じた。コメディ要素が強めな設定は理解できるが、本気で性的な熱量がなければエロティックな魅力は生まれない。ライトな性欲モノとして、なるみさんの肢体や反応を楽しむのであれば十分だが、本格的なエロスを求めるなら物足りない印象を受けた。

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