JUL-810

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUL-810
FANZA
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メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
母の友人
発売日
2021-12-24

作品説明

憧れの女性で、かつて母の友人だった真優が久しぶりに訪ねてきると、和也は抑えきれない喜びで舞い上がってしまう。再会を祝して、2人きりで飲みに出かけた夜、酔いがまぎれて彼女が夫との不満を吐き出すのを聞き、和也は心から彼女を慰める。その中で関係を持ってしまい、寂しさを癒すようにして二人は肉欲を求めて密かに快感を味わい合う。しかし、既婚である真優は夫への罪悪感から距離を取ろうとする。その複雑な感情と、二人の間で芽生える熱い感情が絡み合い、物語はさらに深まっていく。

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レビュー

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最後が…。 自分は顔が綺麗で巨乳よりも、顔が綺麗な貧乳のタイプなので、真優さんの作品を購入してみました。ただ、このシリーズの最後のセックスシーンがソファ上での展開になっていることに少し疑問を感じました。ベッドならもっとノビノビとしたセックスが楽しめるはずなのに、ソファ上では体位やアングルに限界があり、全体的に物足りなさを感じました。 ベロキスの描写は多く、真優さんも積極的に舌を出して気持ちよく取り組んでいたので、そこは良かったです。ただ、それ以外の部分が物足りなかったですね。例えば、絡み始めのフェラシーンではほぼノーハンドで奥まで咥え込む描写がありましたが、69のシーンでは男優がマ●コを舐めているだけで、指を入れて搔き回すような描写や、ピチャピチャ音を出す、潮を吹かすような表現が見られませんでした。監督がカンペで指示を出しているのか、それとも意図的に省略しているのか、ちょっと不思議に思いました。 背を向けた騎乗位での挿入シーンでは、上半身は着衣のまま、挿入する瞬間のアップもなかったり、チ●ポが入っていく瞬間の描写も全くありませんでした。これは非常に残念で、普通の騎乗位であれば、ある程度の前戯や胸揉みの描写があるはずなのに、それが全然ないのは、ちょっと納得がいかないですね。 真優さん自身が服を脱ぎ、ブラを外して貧乳が見られるのは、前戯の段階でやっとのことで、それもオッパイがお目見えするまで時間がかかっていました。男優が若いせいか、攻めの態度もヌルくて、少し残念でした。また、最後まで真優さんの胸が揉まれなかったり、乳首すら吸われなかったことが気になりました。ほぼ真っ平らな胸なので、揺れもないのかもしれませんが、オッパイを揉む、乳首を吸うなど、もっとエッチな描写があればよかったなと感じました。 最後の発射シーンでは、抜いてから発射するまでの流れに多少の違和感がありました。2回戦があるものの、最初は怪しい感じがしましたが、2回戦の発射シーンは明らかにおかしいです。チ●ポを抜いてすぐに横からチ●ポが出てきて顔射されて、よく見ると別人のチンポに見えてしまいました。偽汁や替え玉を使っているなら、2回戦のセックスはやめてほしかったですね。 余談ですが、今の職場に好みの顔の美熟女がいて、夏場はポロシャツの作業服を着ていると、顔より胸に目線がいってしまうことがあります。美人なのに胸がなくて、チラ見してしまって、この作品の真優さんみたいな感じなのかなと想像してしまいました。 ヌクなら、最初の絡みのシーンかな? AVといえど監督の力量でこうも違うのか マドンナの「母の友人」と「地元へ帰省した三日間」のような、年上の綺麗な女性と関係を持つという永遠の男の願望を描いたシリーズが好きで、その王道の物語を、女優のキャラクターをいかに活かして演出するかがポイントだ。今作は、関係を持つことになるまでのドラマパートが非常に丁寧で、ありきたりな展開や不自然な流れがまったくなく、自然な展開に感じた。AVシーンでは、美顔だけでなく、この女優さんの特徴とも言えるスレンダーながら形の良い真ん丸なお尻がしっかりフォーカスされていて、撮影の仕掛けがとても上手だ。しかも、監督は長谷川九仁広監督という、昔からファンの間で人気の監督だったのだから、ちょっと驚きでもあり、感動も大きい。今作は、レジェンド監督とデビュー3作目にして初の主演となった小野寺真優が、シリーズの中でも特に目立つ代表作になったのではないか、と感じた。 精通した年頃の女性に想いを遂げられるなんて 女優の演技力が非常に高く、オーソドックスなAVのストーリーでも見応えがあると感じた。特に、少年の頃から憧れていたような女性とセックスするというテーマは、多くの男の夢にそっくりで、とてもリアルな感情を引き出してくれる。その過程で描かれる彼女の表情や言葉の使い方は、ただのセックスシーンを超え、ドラマチックな要素も加わっている。そのため、単にエロティックな要素だけではなく、ストーリーとしても楽しめる作品だと言える。 母の友人の割にはちと若い 確かに彼女は美人で、スローフェラもエロい演出がされていて、表情や声のトーンからも可愛さと色気を感じさせる。攻めのシーンも上手く、ある程度のSっ気を感じさせることもできるし、設定に沿った演技をしていると感じた。ただ、胸が小さいため、巨乳が好物の人には物足りないかもしれない。 シーンごとに変化が欲しかった。 最初のシーンは非常に印象深くて、非常に良い演出とセリフで観客を引き込まれました。ただ、その後の展開が少し物足りなく感じました。各シーンでカメラワークや視覚的な演出を工夫してほしいと感じました。例えば、セクシーランジェリーを着用したり、カメラのアングルを変えて視覚的な魅力を引き出すような工夫があれば、より楽しめる作品になっていただけたかもしれません。また、セックスの内容もあまり変化がなく、ドラマの展開に合わせた演出も少なめで、全体的に退屈に感じることもありました。それでも、最初のシーンは非常に素晴らしく、その魅力に引き込まれたのは確かです。

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