VENX-099

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配信サイト:

作品詳細

品番
VENX-099
FANZA
venx00099
DUGA
venus-1856
メーカー
VENUS
発売日
2021-12-17
出演者

作品説明

「母さんをイカせまくっていいのは僕だけだよ」と息子が迫ってくる。未奈はその誘惑に抗えなかった。数年前から夫とのセックスレスが続いていた。その間に溜まっていた情欲はやがて限界を迎える。息子の執拗な愛撫に身体が高まり、理性は次第に崩れていった。どうしてこんなに気持ちいいの?と自問しながら、未奈は予想を遥かに超える快感に飲み込まれていく。その衝撃は彼女を完全に支配し、なす術もなく溺れてしまう…。

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レビュー

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妖艶な目つきでハッスル。 「未奈」嬢は目つきから妖艶な光を放ち、その存在感が際立つ。一見すると疑う点が多いように思えるが、実際には非常にイキイキとした演出が施されており、その魅力に引き込まれる内容である◎ シチュエーションには期待せずご本人の美しさ&プレイに徹すればOK 北野未奈さんといえば人妻役が得意な方ですが、今回は母子関係の作品となっています。正直なところ、シチュエーションのバランスはちょっと物足りないかなと感じました。実の母子という設定は少し違和感があり、いくら年齢に合っていないとは言え、若さが際立つため、ちょっと物足りない印象を受けました。言葉遣いや雰囲気でカバーしているのは分かりますが、もし再婚相手の連れ子という設定であれば、より深みのある感情表現や背徳感が生まれたのかも知れません。 ストーリーの展開はあまり詳細に掘り下げられていないため、特に物語を追うよりも、きたみなさんの可愛さや綺麗さ、そしてプレイ内容を楽しみたい方には向いている作品かもしれません。また、演技パートは短めなので、それも考慮に入れる必要があります。 プレイは3シーンに分かれ、それぞれに特徴があります。最初はソファでの初絡み、次はお風呂でのオナニーと絡み、最後は寝室でのプレイです。最初は少し拒否気味ですが、シーンが進むにつれて積極性が増していきます。意外と最初から騎乗位で乗っかってきたりと、ちょっとギャップがありますが、それは演出の工夫というか、楽しめます。 ソファのシーンでは、嫌がる姿のきたみなさんを子役や男優さんが誘導していく様子が描かれています。たまに素の表情を浮かべるとき、笑顔がとても可愛らしくて、見ている人を引きつけます。嫌がりつつも、逃げたり拒否する感じはなく、ポーズとしての表現もしっかりしており、お身体を見せることも多いです。手の動きも丁寧で、オモチャを使っての足ガクからの手マンや潮吹き、また、嫌がる設定なのに音を立てたフェラなど、内容はしっかりとしています。騎乗位での中出しも意外ですが、それは演出として良しとしています。 お風呂のシーンでは、なぜか自宅なのに木製の浴槽が使われており、オナニーのシーンが長く展開されます。最初はオナニーの描写を期待していましたが、後半にはフェラシーンへとシフトします。オモチャを使わずに手のみで行われるオナニーも、見応えがあり、声をほとんど出さないのもリアルで良いです。続くオナサポやフェラの流れは、個人的には少し冗長に感じましたが、段階的に感情が深まっていく流れには必要だとも思えます。最後には、ご自分でオナニーしながら口内で発射するシーンで終わるのも、演出として面白いです。 最後の寝室のシーンでは、完落ちしているため、通常の絡みが展開されます。笑顔が一番可愛いですね。釘打ちの騎乗位、バックから乳を揺らす、背面座位からのハメ潮、バックから足ガクハメ潮など、性欲解放されたプレイが満載で、見ていて気持ちが良くなります。 人妻や近親相姦の要素を期待すると、少し拍子抜けするかもしれませんが、きたみなさんの表情や身体の美しさ、そしてプレイ内容を楽しむのであれば、十分に満足できる作品です。今後も設定が活かせるように、長く活動していただけたら嬉しいですね。 ミスマッチ。 未奈ちゃんの人妻役は非常に良いもので、役柄に完全に浸りきっているように思えた。しかし、そこから母親役へとシフトするのには、やはりどこか違和感がある。悪い意味でなく、ただの不釣り合い感だ。笑いながらも、このキャストの適正性について疑問を抱かざるを得ない。 張りや勢いは充分にあるし、雰囲気も演出も悪くない。ただ、それらがまとまっていないように感じ、結果的に姉弟の役割の方が自然に思えた。特に、未奈ちゃんのキャラクターがまだ若い頃のイメージが強いため、母親としての重みや熟感が足りない気がする。 この表現は少し強すぎるかもしれないが、もし10年後、現役で活動していたら、この役を演じて欲しかったという思いが湧く。ストーリー自体は理解できるが、全体を通して漂うオーラが、どこか近親相姦的な雰囲気を帯びているように感じた。エロさは十分にあるが、キャラクターとのマッチングが微妙なバランスで、全体として少し違和感のある作品だ。 やはり皆さんがおっしゃっている通り 北野未奈さんが実の母親役を演じているのは、年齢的に少し若すぎる気がします。また、彼女の役作りは大人しく、少し元気があってもよかったのではないかと感じました。しかし、作品全体のセーンは丁寧に構成されており、それぞれのシーンがじっくりと楽しめる点は非常に良いです。もし息子がもっと熱心に母親に迫ったり、母親が解放された後、息子と激しく求め合っていたら、よりエキサイティングな展開になっていただろうと思います。 実母にしては若すぎるが、可愛らしくて美肌で巨乳なので問題なし 家に帰らない父親を心配している美母「北野未奈」に、彼女を助けるために手を取る「俊也」(優生)。数日後、ソファで彼女を抱きしめて「母さん、僕が癒してあげるから」と告げる。彼女の返事は「何する気なの?」で、俊也は「父さんがそういうことしてくれないんだったら、俺がするしかないでしょ」と言い張る。未奈は「『そういうこと』って……私たち親子だよ」と驚き、俊也は「だって」で返す。未奈は「いや、駄目だって」と拒否するが、俊也は「他の知らない男とさ、浮気するぐらいだったら、俺が何とかしてあげたいからさ」と説得する。未奈は「いや、でもさ」と言いながらも「ね、母さん」と応じる。 胸を揉みながらスカートに手を挿れ、ノー・スリーヴのシャツを脱いで胸をしだき、耳朶をねぶる。ブラをずり上げて乳首をつまみ、スカートをまいて股間をまさぐる。未奈は「あっイックッ」と絶頂する。電マを乳首や股間に当てて刺激を加え、シャツだけを戻して衣越しに乳首を震わせる。尻を掲げさせて尻たぶを割らせ、股間を攻める。シャツとブラを取って、未奈のパイパンまんこをヴァイブで抉り、ショーツで固定する。スカートを脱がせた未奈の巨乳をしだき、身をよじる未奈の膣口からヴァイブが抜け落ちる。指マンで潮を噴かした俊也は、即座に舐め、涎を垂らす未奈に即尺される。正常位と前座位で舌を絡める。 ショーツを脱がしてバックで貫く。敷物の上で後背位と対面騎乗位で中出し。湯船で「俊也」と呟いた未奈が、乳首をつまんでマンズリ。全裸で浴室に乱入する俊也は、「ねぇ母さん」と呼びかける。「え?」「俊也」「駄目じゃん、1人でしちゃ、僕いるんだからさ」「いや、でも」「ね?」「なんで入ってきてるの?」「こんなエロい声聞こえてたら……」と未奈の手を引いて立たせる。「すごいHだよ」と巨乳を揉みながら乳首を吸う。シャワーを陰部に浴びせる。 洗い場で舐陰してべろキス。指マンで潮を噴かせて、手コキ。マンズリする未奈に吸茎されて喉射。掌に戻した白濁液を陰部に擦りこむ未奈と、舌を絡める。ベッドで「私、俊也じゃないと駄目みたい」と言う未奈。「本当?母さん、大好きだよ」とべろキスして胸をしだく。スリップの裾をまいて股間をまさぐれば、乳頭をねぶられる。ショーツの股布をずらす未奈を顔騎クンニ。スリップをはだけて乳首をつまむ。69、パイコキ、乳首コキされて、指マン。スリップとショーツを脱いだ未奈に、対面騎乗位、後背位、後座位、撞木反り、バック、後側位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ。「すごい気持ちよかったね」と舌を絡められる。

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