USBA-070

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作品詳細

作品説明

21歳の輪●願望が強いえまちゃんは、普通のSEXでは満足できないドMマゾの女の子。常に欲求不満に苛まれる毎日を過ごしていたが、ついに我慢の限界に達し、欲望を満たすためだけに撮影に応募してきた。精力絶倫の男どもたちが、えまちゃんをとことん弄び、極限まで追い詰める。ドマゾの彼女は、苛められることでしか満たされない。調教系AVを観ながらオナニーを楽しむ彼女の日常が、今ここに。

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レビュー

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願掛け◎ 色白の肌と豊かなボディラインに加え、感度も高く、Mな一面も魅力的な「愛茉」さん。彼女のスッキリとした美尻と、しっかりとしたMな性格が相まって、まるで願い通りの存在のように思えた。とても満足のいく作品だった。 冒頭から市川愛茉の現役No1猛烈カワとド淫乱モードに脳髄漏れる! 市川愛茉の登場に一瞬で視線が奪われた。その可愛らしさとムッチムッチとした太腿が、見る者の心を完全に支配してしまう。スカートを履いたままの太腿に目が釘付けで、その美しさに思わず息が詰まってしまう。一条真斗、艦長、ハリー、無名という四人の男に囲まれながらも、スカートを脱がされてしまうのは惜しい。スカート着衣でプレイして欲しかったという願望が、この作品に新たな可能性を感じさせる。 愛茉はハリーと真斗に肛門の匂いを嗅がれる様子がとてもエロイ。足指を舐められながら恥ずかしがる姿が、彼女の純粋さと淫らさを同時に感じさせる。ムチムチとした太腿は超エロで、その美しさに思わず悶絶してしまう。ブラを取られると、超美乳首が艦長と真斗に舐め倒される様子が、彼女の快楽をより一層際立たせる。 無名とのベロチュウシーンは特に羨ましく、彼女の妖艶さが際立つ。真斗や艦長に舌絡めベロチュウされると、秒で発情してしまう愛茉の様子が、見ていて胸が高鳴る。両乳首に吸われっぱなしの状態は、彼女の身体に与えられる快楽の象徴だ。 パンティーを脱がされ、パンティー裏にエロ染み付着する様子は、彼女の純粋な姿がエロティックに歪み、その美しさがさらに際立つ。陰唇を拡げて辱められると、美マンコの姿が見事に描かれる。真斗に陰唇をベロベロと舐められると、愛茉はヨガってしまう。ラグに仰向けにされ、体中を舐め倒され、滅茶苦茶に犯そうとする輩たちに、強烈な嫉妬心と同時に、愛茉のことを俺の代わりに快楽の境地まで気持ちよくさせてあげて欲しいという矛盾した感情が芽生える。どちらかというと後者に傾いている。 ハリーとベロチュウしながら陰唇を舐めまくる愛茉の姿は、その妖艶さとエロさが際立つ。艦長が起立させられ、指をマンコに差し込み、ガクブルと逝かせるシーンは名シーンとして挙げられる。しかし、その後の轡やエナメルヘンテココスにチェンジしてしまうのは残念。愛茉にディルドイラマで苦しめるのは止めて欲しい。彼女の可哀想さが心に残る。 「本物のチンポください」と言わせると、4本のチンポをジュッポジュポと轟音立ててしゃぶり倒す愛茉の姿は、可愛いだけでなく、超淫乱でエロイ。これはAVの鉄板=こんな可愛い子が、のパターンだ。行列で並ぶ4人のチンポを順にしゃぶる名シーンは、彼女の魅力を最大限に引き出す。しかし、イラマは愛茉にとって可哀想な存在である。 無名が愛茉に四つん這いフェラで口射し、愛茉がごっくんする様子は、彼女のエロさと純粋さが融合した姿だ。ハリーと起立状態でベロチュウし、しゃがみジュッポジュポフェラする愛茉は、強烈に可愛い。ハリーも口射し、9割の確率でガチ精液ぽい。ごっくんした後、艦長と微かに精液味のベロチュウをされ、艦長のチンポもシゴイて精液を口に受ける愛茉。シーンカットがあるため、偽汁か否かは少々疑念が残る。 真斗に背後から超美乳を揉まれられ、マンコを触られると、愛茉は口半開きで涎を垂らす。この姿は、彼女のエロさと純粋さが融合した象徴だ。69で陰部を舐め合うシーンでは、愛茉のオマンコを舐める様子に、またもや嫉妬心がくすぐられる。愛茉が椅子で自ら陰唇を弄り倒し、もうチンポ欲しくて半狂乱になる姿に、ようやく真斗がぶち込んでいく。その瞬間が、作品のクライマックスであり、愛茉のエロさと純粋さが最も際立つ瞬間だ。 初期に戻してくれ 市川愛茉ちゃんの初期の作品は、単独でドラマ仕立てになっていて、とても良いものだったのですが、最近では他の出演者と混じった作品が多くなり、それに加えて男の子たちにいたぶられるような内容になってきてしまい、買う気になれなくなってしまいました。彼女の可愛さや優しさ、そして演技力はとても魅力的で、それを活かした初期のような作品が今でも求められていると思います。今後は彼女の魅力をより引き出すような内容に変わって欲しいです。 最初からやらなきゃ良かったのでは? 市川愛茉がマゾヒスト的な姿勢を披露するこの作品、最初のほうはかなりエキストラスパリックな攻撃で、見るのをやめたくなるほど過激だった。ただ、途中からいつものAVの流れに戻ってしまい、ちょっと物足りなさを感じた。全体的に演出やストーリーが中途半端で、物語としての完成度が低いのが残念だった。まあ、全体的にはそこそこ楽しめる内容ではあるけれど、期待以上には届かなかった。

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