RBK-105

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作品詳細

品番
RBK-105
FANZA
rbk00105
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2025-03-28

作品説明

優しく明るい性格の女教師・夏川まお。しかし、夜になると顔を変えて黒田教頭に縛られ、無垢な瞳で喘ぐ姿を見せることになる。その夜の姿は、まるで別人のように冷徹で、まるで誰かの手のひらに押さえつけられるようにしている。そのきっかけは、二年前に起こった出来事である。教え子の水瀬が無断でアルバイトをしていたことや、喫煙していたことが発覚し、退学を命じられたのだ。その水瀬と再会したまおは、何かを思い出したように、そしてその夜から、黒田教頭の元へと足を向けるようになった。

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レビュー

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まろんちゃんの良さが・・・ せっかくマロントンがMっ気をしっかり出しているのに、ちょっともったいないなと感じました。全体の雰囲気は暗く、重く、どこか陰湿な感じで、ちょっとSMの牢獄風の演出に感じてしまいました。普通の教頭の自宅で、もっと日常的な感じで描られていたら、もっと楽しめた気がします。それに、マロントンちゃんをもっと言葉で攻め、じりじりと追い詰めて欲しかったです。もっと彼女の内面に迫るような描写が欲しかったですね。 優しい緊縛モノ お芝居の雰囲気は「がんばりましょう」みたいな感じですが、縛られている身体の描写がとても綺麗で、視覚的にも楽しめました。まお先生の登場は、まろん先生じゃなくて良かったなと感じました。台詞の流れやキャラクターの表現が、まお先生に合いそうで、すごくしっくりきました。教頭の志良玉弾吾さんは下駄を履いて登場し、ちょっとした雰囲気の違いが印象的でした。まお先生の爪とピアスのディテールも、彼女のキャラクターをより引き立ててくれました。ツッコミどころがたくさんあり、冗談めかした演出が楽しめて、全体的に軽やかな雰囲気で、笑いながら見られる作品でした。弾吾さんの攻めのスタイルがとてもねちっこくて、それを褒めているような描写が面白かったです。全体的にバランスが取れていて、見ていて気持ちが楽になりました。

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