DASS-605

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作品詳細

作品説明

タツオは交際中のしゅんかの家を訪れた際、偶然に彼女の母親「紫」に出会ってしまう。その時の出会いから、タツオの心に強い揺らぎが生まれる。紫は旦那とのセックスレスに苦しんでおり、若い男の姿を見て欲情してしまう。そんな彼女がオナニーをしていた光景を目撃したタツオは、心の奥底で紫への感情を抑えきれなくなる。我慢できずに彼女にアプローチを試みるタツオ。紫は悪いことだと断るが、結局は娘を裏切ってタツオのチンポを求めてしまう。

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レビュー

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また面白い作品がシリーズになった。 娘の彼氏に欲情されるという設定で、3人目の登場人物として藤咲紫が出演。セックスレスで欲求不満な紫は、娘の彼氏タツオがオナニーしているのを見つかり、彼に告白してしまう。タツオもその場で勃起してしまい、互いに欲情を抱いて関係を築く流れとなる。その後もタツオはたびたび紫の元へ訪れ、紫も待ちわびて受け入れる姿が描かれる。結局、娘に悪いからと関係を終わらせようとするが、紫からはオッパイやマンコをさらけ出すように説得され、結局はタツオを求める。初めて見る藤咲紫は、とても綺麗でスタイルが抜群で、「好き好きオーラ」や「母さんを女性として意識」、「友達のお母さん」といったイメージが強く、また母親役を観たいという気持ちになる。このシリーズでは大槻ひびきや黒川すみれといった実力派女優が母親役を演じており、森沢かななら間違いなくさらに勃起してしまいそう。この作品のシリーズを続けてくれることを強く願う。 行き届いた手入をうかがわせる美肌 達夫は「しゅんか」の自宅を訪れ、母親の「藤咲紫」に目を奪われた。トイレを借りるため廊下へ向かうと、寝室からするするとする喘ぎ声が聞こえてきた。その声の主は、ベッドで乳首をつまみながら「あぁ、達夫君」と呟き、ヴァイブで膣を責めていた。驚いた達夫はドアを開け、紫の痴態を盗み見ながら、センズリを始めた。充血が激しく陰茎が痛くなり、部屋に戻る。その後、しゅんかの部屋を再び訪問し、トイレを借りる嘘をついて廊下へ。寝室でベッドメイクをしている紫を覗き見る。パンチラに目がくすぐられ、勃起してしまった達夫は、たまらず乱入。前回は「達夫君」と呼びながらオナニーしていたと問い詰めると、主人と関係がないから、元気なおちんちんを見てムラムラしたと弁明された。達夫はたまらず胸を揉み、唇を奪って乳首を吸い、イラマを味わった。箍の外れた紫に、陰茎や陰嚢をねぶられ、即舐めや指マンをされ、69を楽しんだ。正常位や対面騎乗位、浮腰や後背位、後側位、再び正常位で中出し。ベロキスもされて、体がもう限界に近づく。しゅんかが帰宅する前に、藤咲家へと向かう。玄関で紫と舌を絡め、胸を触り、手マンや即舐め、尻ズリ、乳首を吸う。乳頭をねぶられ、手コキされて、パイコキをされ、陰茎や陰嚢をねぶられ、手コキされて射精。お掃除フェラもされて、体がもう限界に近づく。浴室でシャワーを浴びながらも舌を絡め、乳を手洗い。バックで膣内射精、ベロキス、お掃除フェラをされ、体がもう限界に近づく。しゅんかの部活中に紫に呼びつけられて、ダイニングで舌を絡める。食卓の上で乳首を吸い、指マンや即舐めをされ、アナルをねぶられ、体がもう限界に近づく。しゅんかが帰宅した後、キッチンに隠れる。ソファで友達と電話するしゅんかの目を盗み、紫の尻をまさぐり、指マンをされた。へたりこんだ紫の乳首や陰核を舐め、勃起してしまった達夫は、「バレないうちに帰って」と説得されて引き上げる。夜、ベッドで紫が胸を揉み、夫から帰りが遅くなるという連絡を受け、マンズリをして昇天。しゅんかの部屋を訪れた達夫は、口づけしようとしたが、乱入した紫が娘を遣い出す。紫と舌を絡めた達夫は、ベッドで股間を舐められ、乳頭をねぶられ、乳首を吸われ、即尺されて手マンされる。まんぐり返して即舐めされ、対面騎乗位や前座位、後背位で中出し。舐め浄められて蘇り、舌を絡め、正常位や腰高位で膣内射精。舌を絡めて、正常位で顔射、お掃除フェラ、ベロキスをされ、体がもう限界に近づく。その後も、娘の目を盗んで、母親とまぐわいを繰り返す。 日常に潜む背徳感が好きな人にはたまらない一本だよ! 紫さんもセックスレスでストレスが溜まっていたせいか、オナニーシーンはエロさが際立って目が離せなかった。タツオがその姿を見て我慢できなくなって迫っていく流れは、とても自然で、まるで自分がその状況に置かれたかのように感情移入してしまった。紫さんは「ダメだよ」と言いながらも、結局はチンポに負けるという人間らしい選択をすることで、リアルな魅力が際立っている。藤咲紫さんの色気と演技は完璧で、彼女がカノジョよりお母さんに夢中になるタツオの気持ちを、痛いほどに感じさせられる。その内面の揺れや葛藤が、とても胸に迫ってくる作品だ。 藤咲紫さんの色気 娘の彼氏と母親との禁断の関係に、ドキドキが止まらない展開が魅力的だよね。紫さんの演技は自然でリアルで、セックスレスによる欲求不満や内面の揺れがすごく伝わってきて、自分までドキドキしてくる(笑)。特にオナニーシーンは、無防備な姿を覗かれるという設定がエロさを際立たせ、欲望が爆発するような感じがする。タツオの葛藤や我慢できずに迫る気持ちに、自分も感情移入してしまった。紫さんが「ダメよ」と言いながらも結局受け入れてしまうシーンは、背徳感がたまりません。映像も綺麗で、紫さんの色気と魅力が全開で、本当に引き込まれる。何回見ても興奮してしまい、自分の性癖にすごく刺さる内容で、ちょっとヤバいわ(笑)。 企画は良いんですが… 登場人物同士の関係性から生まれるエロい面白さは確かにあって、それ自体は楽しめました。しかし、本番が2回しか描かれていないことから、エロさや迫力の不足を感じざるを得ません。性交シーンは3回ありますが、中盤のシーンが擬似ハメに近い描写になっており、それまでの盛り上がりやエロさと比べると随分と物足りない印象を受けました。最初の性交では身体的な堕ちが感じられ、最後のシーンでは完落ち感が得られるものの、中盤の演出が弱いため、その間の堕ちの深さが感じられず、全体のテンポや演出のバランスが崩れています。脚本や構成、演出のレベルがもう少し高ければ、本番3回の構成でより一層面白さが引き出せたはずだと感じました。そのため、シリーズとしてのチェックはやめることにしました。今後、本番3回の構成で制作された作品が登場すれば、きっともっと魅力的な作品になるはずだと期待しています。

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