幼くして体が敏感というのは罪だなぁ…。 最初のおもちゃを使って大人のおもちゃを当てがっていくシーンは非常に印象深かったです。女の子はロリ体型で、まだセックスの経験がなくて、初めての感覚に驚きながらもビクンビクンと反応してしまう様子がとてもエロかったです。初めての体験ということが、彼女にこんなにも大きな影響を与えるとは思っていなかったので、その反応を見れるのはとても面白かったです。もしそう敏感だったら、それ以降はオナニーに夢中になり、将来的にはSEXをすごく楽しむ大人になっていくのかもしれません。そのような敏感体質の女の子の初めての瞬間を見られるのは、とても貴重でたまらないですね。
ロリものとしては、あえて反応を控えめにしたり、冷静にしているシーンもリアルで良いですが、敏感体質で感情を爆発的に出してしまうのもまたエロいです。女の子の声も、それほどわざとらしくではなく、自然に感じてしまい、それがまたリアルで良いと思いました。特に、「なんか変な気分」「なんかムズムズする」「ソワッてする」「なにこれ…」「なんかオシッコでちゃいそう…」といった表現は、彼女の気持ちをとてもリアルに伝えていて、とても良いと思いました。
パンツが濡れていることを指摘されたシーンは、彼女が「なんかビチョビチョ…オシッコ漏れたのかな…」と感じている様子が、とてもエロかったです。ただ、パンツを見られたときの恥じらいが少しだけ欲しかったなと思いました。彼女がまだそんなに恥ずかしがらない年齢ではなさそうなので、少し恥じらいがあるとさらにリアルに感じられたかもしれません。
言葉の選び方が良かったと述べましたが、「なんか気持ちいい…」というセリフは、未経験の女の子にしてはちょっと直球すぎて、少し違和感を感じました。また、おもちゃ責めでイカされてしまって、最終的に「ねぇこれもっとして…」と求めてしまう展開は、個人的には少しそそられなかったです。もっと彼女の気持ちに合わせた展開が欲しかったかもしれません。
One for the books とてもかわいらしいですし、顔もとても良く、演技も素晴らしいです。正直、これ以上のものを探す必要はないのかもしれませんね。