DASS-091

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-091
FANZA
dass00091
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2022-12-09
出演者

作品説明

はなは性欲に押されてフラれ、悲しみを癒すために自慰に没頭していた。一方、セックスモンスターの息子ヤスオは母親を悩ませ、チ○ポをしごきすぎて薬を塗る息子を心配し、彼の様子を覗いている。そんな中、ヤスオが母親に「穴・穴!」と叫びながら襲いかかるが、母親は冷静に手錠で拘束してしまう。彼の過度な性欲に困り切ったある日、はなは外へ出て男を狩るため出かけたが、偶然にも誰かと接触してしまう。

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レビュー

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シリーズ物にありがちな、女優を枠にはめ込まない丁寧な造りがお見事 「性欲モンスター(SM)」シリーズは、ダスッ!の「うちの息子は性欲モンスター」とロイヤル・Hunterさんの「性欲モンスターなんです…」が代表作で、どちらもコミカルな要素が強く、私にとっては大好きなシリーズです。両作品のコンセプトは同じですが、ダスッ!さんの作品は対決型の展開が多いのに対し、ロイヤルさんやHunterさんの作品はむしろ「ヤラれまくる」流れが基本となっています。本作はなさん初登場で、シリーズ中最も巨乳に近い印象を受けました。コンセプトは変わりませんが、作を重ねるごとに演出が磨かれ、本作ではストーリーの筋立てがほぼ完成しているように感じました。また、出演女優ごとに丁寧に魅力を引き出す工夫がされている点も、非常に好感を持ちました。 冒頭では、やや甘い口調でセフレに電話をかけるはなさん。ふくよかな体形に加え、セックスに興味があるような雰囲気をうまく演出しており、その魅力が伝わってきます。その後、ダッチワイフと部屋で戯れる息子、そして母親さえ襲撃してしまう性欲の塊のような息子の登場。マンションの非常階段の踊り場で、ご近所さんとして悩みを打ち明ける母親と制服姿のはなさんの遭遇が印象的です。SMにはSMをぶつけるのが一番なんだよと、はなさんが息子(自分含め)の性欲解消に向かっていきます。 初戦は攻めと攻められが繰り返され、可愛さと痴女感が融合した演出に心奪われます。突きまくられながらも、どんな体位でも揺れるおっぱいの様子は、見る者の視線を釘付けにします。ただ、最終的なイキオチはやや弱めという点が少しだけ残念に感じられました。2戦目はヌルテカボディでのパイズリと主観でのフェラ抜きが圧巻で、はなさんの魅力が最大限に発揮されるチャプターです。3戦目では、性欲が復活した息子に再び対峙。前半は2戦目同様にはなさんが攻めるも、玩具を使って反撃され、クンニされまくりで撃沈。犯され芝居としての完成度が高く、非常に面白かったです。シャワールームでの短い映像を挟み、緑の液体のお約束シーンから最終決戦へ。柔軟性が高く、様々な体位での攻防が見応えあり、非常に満足できる展開でした。ラストではお互い最高のSM同志として意気投合し、母親の落胆というオチに、シリーズのテーマが完結する形で締めくくられています。 冒頭にも述べたように、シリーズの枠組みを守りつつ、はなさんの魅力が自然に引き出されている点が非常に良いです。個人的には巨乳やアニメ声などの要素よりも、ふくよかな体形や豊かな表情、そして上手なお芝居が魅力に感じられます。コミカルな演技が得意なのは強みで、他のドラマ作品にも出演している可能性を感じさせる女優さんです。非常に表現力の高い作品であり、おすすめです。 物足りない この設定だと、ラストがこれでも成立するというのは、確かに納得できます。二人には何の縁も引かれていないので、性欲のモンスターが二人に集まり、お母さんが疲れるという展開は、予定調和的な終わり方で、どこか心地よいと感じました。 しかし、このシリーズの面白さが少し薄れてしまったようにも思えます。キャラクターの成長や関係性の変化が少なく、物語の深みが感じられなかったからかもしれません。 もしあるなら、男性をもう少し年上に設定してしまえば、もっとドラマチックな展開が生まれた気がします。例えば、50歳くらいの男性が、はなさんに夢中になるという設定なら、彼の人生の転機として、はなとの関係が大きな意味を持つことになるでしょう。 そして、はなさんはさまざまな男性と関わる中で、やがて自分自身を見つめ直し、新たな人生への出発を決意する。そんなラストなら、もっと感動的で、物語の終わりに意味を感じさせるものになった気がします。 性欲猿×最強ビッチ=無限ドスケベセックス。 はなは性欲が強く、セフレたちからも距離を取られてしまっていた。彼女は「中出ししてもいいからセックスしてよ」と訴えても、願いが叶わず、最終的にはオナニーで自分を慰める日々を送っていた。そんなある日、近所に性欲のモンスターがいるという噂を聞き、はなは相手を仕掛けることにした。登場人物たちがどれも馬鹿げているにもかかわらず、それが逆にエロい雰囲気を醸し出している。視聴者として、はなちゃんに無限に中出ししたいという感情を、オナニーで発散させるには最適な作品だと言える。この作品は、単なるセックスではなく、キャラクターの性格や展開を通して、エロさをより深く感じさせる仕上がりになっている。 すげえ どちらが性欲のモンスターなのかはっきりせず、少し混乱してしまう。でも、この作品があると、他のものに頼らなくても済む気がする。内容は濃く、ストーリーもしっかりしており、視聴するたびに新しい発見がある。少しは物足りない部分もあるが、全体として満足できる内容だ。 女優は素晴らしい 姫咲はなはやはり実に魅力的で、その魅力は随時感じられる。ただ、フェラシーンが多いため、他のシーンとのバランスが少し気になる。また、体位のバリエーションが少なく、特に立ちバックや騎乗位といったポジションもあまり活かされていない。下からのアングルが少ないため、はなの表情や姿勢の変化が伝わらず、全体的な演出の完成度に少しだけ物足りなさを感じる。

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