IPTD-361

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作品詳細

品番
IPTD-361
FANZA
iptd361
レーベル
ティッシュ
シリーズ
First Impression
発売日
2008-05-30
出演者

作品説明

北川結衣がデビューを果たした衝撃のAV作品!美形で美脚を誇るお姉さん役が、積極的なプレイでプロ男優をも巻き込む濃厚なセックスシーンが展開。結衣の発情した表現が魅力で、性欲が交錯する悶絶なフェラチオとセックスが必見。本人は「もっともっとエッチをしたかったです。ワガママかな?」と語るほど、エロい演出が際立つ。

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レビュー

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並。 Chapter3の冒頭では、「童貞を責めてみたい」という言葉を口にし、エロティックなシーンに対して非常に積極的な態度を見せてくれる女優。Chapter1の導入部分でもすでにかなりの熱量を見せていたため、期待は高まりました。しかし、全体的にみると、やはり「普通」に近い内容だったように感じました。 特に見どころとしては、Chapter3(初3P)で女優がフェラしている最中に、後ろから突かれるシーンが印象的でした。その時の「え?え?」という戸惑いの表情が、とてもリアルで、意外性も感じられました。また、Chapter5の後半では、女優が正常位で腰を振りながらのシーンがじっくりと見せてくれ、その動きのニュアンスも楽しめました。 ただ、本作の大きな問題点は騎乗位のシーンが非常に少なく、全体的に物足りない印象を受けました。さらに、体位変更のシーンでは多くのカットが入り、臨場感が損なわれています。たとえば、たった2~3秒のシーンでも、カットを入れることで、二人の絡みの緊張感や温度感が失われてしまいました。本当に、そこをカットする必要があるのでしょうか?と感じずにはいられません。編集の工夫が欠如している部分が、作品の魅力を損ねているように思えました。 最初のカラミ 突然の男優への責め方がエロティックで、かなりのポイントになっていました。隣のエロい姉さんという雰囲気を感じさせる演出で、全体的な雰囲気はとても惹きつけられます。ルックスに関しては、真○みきのような雰囲気で、個人的には好みが分かれる部分ではありますが、それもまた魅力の一つかもしれません。3Pのシーンでは、黒田と南から責められながらアナルに指が挿入される場面があり、そこは予想以上にエロい展開で、自分も「おっ?」と感じました。ただそれ以外の部分は普通に流れているので、全体的な印象としては少し物足りない気もしました。最初は痴女という印象を持ったものの、その後の展開で少し肩透かしという感じもあり、期待と現実のギャップが少し感じられました。 デビュー作 北川結衣がお姉さん系の顔立ちでAVデビューを果たしました。初出演ながらも、彼女の魅力は一目で伝わってきます。脱ぐと見事なボディラインとスタイルが際立っており、見る人を釘付けにします。彼女のチ○コの扱いは、すでに経験豊富なような手慣れた感じで、フェラテクも丁寧で気持ちよさが伝わってきます。また、AV男優とのガン突きファックも体験しており、それを通じてAVへの興味がさらに深まっている様子が伝わってきます。エロさと美しさを兼ね備えた彼女の表現力は、視聴者を引きつける力を持っています。やっぱり綺麗なお姉さんというのは、見る人を魅了する力があるのです。 ちょっとインパクトに欠けます。 顔はそれなりにかわいらしくはあるものの、希崎ジェシカのようなエロティックな魅力は感じられず、体のラインもスリムというよりむしろ貧相に見えます。全体的にバランスが取れていないため、購入してしまった後悔が残ります。ただ、唯一の救いはデカイペニスを立位で扱っているシーンで、特に下からのアングルで見ると、そのサイズ感がより際立って見せてくれます。他の部分には魅力を感じられなかったものの、この1点はしっかりとした演出で印象に残りました。 マン毛処理なし 安価だったのでパッケージを見て衝動買いしてしまった。この女優は初めて見る人だったので、顔の第一印象は少しバカに思えた。体はスレンダーで、全体的に引き締まっていて、特に腹筋のラインが強調されている点は好印象だった。映像は宇佐美監督の作品だけに、沢井とのソファでの背面騎乗位のアングルがとても綺麗で、演出が上手いなと感じた。3Pのパートは黒田と粗チン南が出演していたが、1回観ただけで売却してしまった。全体的に演出や構成がしっかりしており、視覚的な演出も楽しめたが、個人的にはもう一度観たいとは思わなかった。

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