TID-004

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作品詳細

作品説明

貴男の縄で抱き締められたい…。ドリチケ緊縛シリーズの第4弾は、新城美稀さんが登場。昼休みに突然の電話で呼び出され、ビルの屋上で勃起したチ●ポを舐める、日常の中の非日常な体験がスタート。次は会社の制服で拘束され、挿入されるシーンでマゾの性質が開花。さらに玩具責めや2本の陰茎で喉奥を刺激され、潮を吹き飛ばしながらイカされる従順なイラマが披露される。その後はバラ鞭や蝋燭での調教を経て、縛られたまま激しいピストンで突かれ、「愛してる」と絶叫する。完全なM奴隷へと変貌する様子が見られる。日常のOLが持つSMプレイの願望を、主観とハメ撮りを軸にオムニバス形式で描き出す。

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レビュー

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可愛いのだけれど‥ 優しげな瞳とアヒル唇のコンビがとても可愛らしく、ちょっと上向きに傾いた鼻も全体のバランスをよくしてくれている。ロリ系の雰囲気もあってビジュアル的には魅力的だ。ただ、物語の流れの中で盛り上がらない部分が気になった。拘束された状態での玩具責めはそれなりに反応も見せてくれるが、2回あるセックスシーンは淡々としていて、感情移入しにくい。鞭や蝋燭を使ったSM要素はしっかり描かれているが、それらを挟む間のセックスが冷静すぎて、全体としてハードな印象が残らなかった。顔は好みだが、緊縛と調教のストーリーに感情や死に際の様子が足りない気がする。映像も引きの固定カメラが多いせいで、臨場感が欠如しているのかもしれない。 ボロッとこぼれる 四つん這いの姿勢でバラ鞭に打たれるシーンは最高だった。我慢していた涙が突然こぼれ落ちる瞬間や、鞭打ちの回数をカウントさせるという演出がとても印象的だった。細い腰から大きく丸いお尻が真っ赤になる様子はたまらない。このシリーズの全てを観たが、小坂めぐるの平鞭も素晴らしかったが、この子の表現は秀逸だ。赤い蝋燭を使ったプレイでは、恐怖を感じる様子もしっかり描かれていて、とても良い演出だ。 セクシーランジェリーと緊縛の組み合わせが最悪 OL風の着衣からの緊縛シーンはそれなりに雰囲気があり、観る人を惹きつける。しかし、最終シーンで光沢のあるセクシーランジェリーの上から縄で緊縛される描写は、まったく期待外れだった。ランジェリーが縄の下に挟まるため、縄の食い込み感が伝わらず、シワが入りやすい生地のせいで、腹部の動きもよく見えない。とにかく、光沢ある色合いのランジェリーは雑音のように感じられてしまった。前作までのセクシーランジェリーはレース地だったからまだ許せたが、今回は大きく落としがちだ。この女優さんはパイパンの姿が魅力なのだが、この作品ではショーツをずらしただけや穴開きショーツを着たままの状態で行為されたりして、その特徴をまったく生かしていなかった。ちゃんとパイパンの恥丘を見せてくれれば、もっと魅力的だったのに。

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