HTHD-50

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作品詳細

品番
HTHD-50
FANZA
h_086hthd00050
発売日
2010-02-11

作品説明

あやのは、息子を失って心が傷つき、立ち直ることができずにいた。そんな彼女を支えてくれたのは、息子の親友だったリョウだった。リョウはいつも優しくて温かく、あやのの心を癒すように家に遊びにきては励ましてくれた。そんな彼の優しさに触れ、あやのは次第に恋心を抱き始め、自分でも驚くほど惹かれていった。彼女は「息子の親友とそんなこと…」と心の内で戸惑いながらも、抑えきれない気持ちに負けて関係を持ってしまう。

レビュー

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センビレはしょうもないことするな いくら影のあるような雰囲気を醸している女優でも、数本出演した時点で演技力が乏しく、素人感が漂っていることが特徴の女優に、このような暗い構想の作品をやらせるのは、ちょっと考えものがあります。 息子と母親がセックスしている場面を目にした息子の友人が、息子を殺害して母親に接近し、最終的にセックスするというストーリー。 演技力が低ければ、単純なベタな展開でも構わないんですけどね。センビレという名前がついているだけに、ある程度ファンは演技力の低さを知っているはずで、それを許容しているという感じです。 しかし、こんな暗いテーマの作品に出演させることで、出演した女優の立場は非常に厳しいものになります。アダルトコンテンツとして、松本さんがいすの上にうんこ座りさせられ、アナルから局部をクンニされるシーンなどは、非常に良いアングルが多く、松本さんの口をへの字にした独特のあえぎ顔なども印象的です。内容自体はそれなりに魅力的だけれど、ストーリーとのバランスが悪いせいで、非常に残念です。 ストーリー度外視で見る作品であれば、ある程度許容できるかもしれませんが、ストーリー作成能力や演技指導の欠如は、作品としての完成度を大きく損なっていると感じます。 ハッキリ言って面白くない。 母親と近親相姦の関係にあった息子を殺害し、その母親に近づき関係を持った息子の友達。 息子を殺したのがその友達とは知らずに、寂しさからその友達と関係を持ってしまう母親。 AVとしては珍しいサスペンス要素が含まれた作品ですが、女優の演技が下手で、セリフも声が小さすぎて、何を言っているのか聞き取れません。(喘ぎ声は大きいのに) いくらストーリーが面白くても、役者が演技できないと、作品としての価値が大きく失われてしまいます。 例えAVであっても、ストーリー作品は、演技力のある女優が出演していることが前提でないと、意味がなくなってしまいます。 監督が演技指導を行っているのかどうか、疑問が残ります。

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