4Pが見所 NEW DIGIMOらしいプレイが加わって、1作目よりも全体的にパワーアップしているのが感じられる。全体的にスムーズで、ちょっとお腹がたるんでいる部分もあるが、それも含めてなかなかセクシーな演出になっている。顔の描写は少し劣る感じがするが、それも含めて全体のバランスは取れている。ローション4Pの演出はやはり良いし、お掃除の描写もしっかりとしていて、全体的に満足できる内容だ。
軟体開脚が多い タイトルのモザイクの種類をアピールするという発想はややダサいですが、内容的には十分に見応えがあると思います。女優の表現がしっかりしており、マゾな雰囲気をうまく出していて、ソフトな開脚シーンも多数あり、ファンにとってはチェックすべき内容です。デビューしたての作品ということで、痴女っぽい演出は控えめですが、おとなしく身体を預けている姿が、最近の作品にはない雰囲気を感じさせます。拘束プレイやローション4Pなど、メニューもそれなりに充実しています。ただ、カメラワークがすぐにアップに切り替わる傾向があるため、それが苦手な人にはちょっと物足りないかもしれません。それさえ気にしなければ、十分に楽しめる内容だと思います。