180

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作品詳細

品番
180
FANZA
180_2417
メーカー
アートビデオ
レーベル
ART VIDEO
発売日
2008-10-28

作品説明

医師のあいみは、M奴隷として調教され、夜な夜な患者たちに強制的なサービスを捧げることを強いられる日々を送っていた。しかし、そんな彼女に淫魔たちの毒牙が容赦なく襲いかかり、徐々にエスカレートするSMの世界へと誘う。医師とナースの変態な関係が深まっていく中、両穴バイブや熱ロウ、輪穴といった極限のプレイが展開される。その濃密な快楽と支配の世界が、次第にあいみを巻き込む。

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レビュー

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白瀬あいみさん目当てで購入。内容は今一つ。 ジャケット写真やメーカーの説明からSM系の作品であることは分かっていましたが、白瀬あいみさんのファンであるため、興味がなかったにもかかわらず購入してしまいました。白瀬さんは、レ●プされる状況で切なく悲しげな表情を浮かべながらも、身体は正直に反応し、喘ぎ、イってしまうようなタイプの女優さんなので、SMとの相性も非常に良いと感じていました。しかし、この作品に関してはストーリーが中途半端で、白瀬さんの魅力が十分に発揮されていないように思えました。以下に、良い点と悪い点を交えて概要をまとめます。 1. 最初のカラミは高校時代にレ●プされた回想シーンです。セーラー服を着た白瀬さんが複数の男に取り押さえられ、レ●プされる様子が描かれています。良い点としては、モザイクが薄く、パンツを脱がされた後の下着部分がはっきりと映っていて、エロティックな演出がされている点です。また、白瀬さんのエロい演技はやはり素晴らしいです。悪い点としては、このシーン以外ではセーラー服をたくし上げて胸を露出したり、結合部を映すシーンが全くなく、疑似SEXに近い内容となっています。さらに、このシーンも誰も射精せず、ぶつ切りで終わってしまう点が残念です。 2. 二度目のカラミは病室のベッドでのシーンです。良い点は、モザイクが薄く、白衣を着た白瀬さんがフェラをする際の舌の動きがはっきりと映っていて、エロい演出になっている点です。しかし、このシーンも途中でぶつ切りとなり、フィニッシュまで映されていないため、物足りない印象を受けました。SM系作品では射精が重要視されていないのでしょうか?射精してシーンを終えてくれないと、視聴者としてはモヤモヤが残ってしまいます。 3. 二度目のカラミの後にはSMシーンがあります。包帯で腕と膝の関節を拘束し、口を閉じられない器具を装着し、首輪をつけた状態で手術室を犬のように歩かせたり、蝋燭を垂らされたり、バイブで責められたりする様子が描かれています。SMの要素はよく分かりませんが、モザイクが薄いため、バイブ責めのシーンはよく見え、エロティックな演出として楽しめます。 4. 最後のカラミは手術用の椅子に縄で拘束され、患者たちをフェラしながら犯●れる様子が描かれています。良い点は、モザイクが薄く、フェラが明瞭に見えるところです。また、フェラされる患者たちが次々と白瀬さんの顔に射精する様子もエロティックです。悪い点としては、この最後のカラミでも挿入者の射精シーンがなく、イったのかイってないのかがはっきりせず、物足りない印象を受けました。 この作品はAVではなく、エロティックアート作品としての側面が強いのかもしれません。それはそれで良いですが、疑似SEXをそれと分ってしまうように撮らないでほしいです。また、性行為の終わりにはやっぱり射精が欲しいものです。この作品ではそれが抜けているため、少し物足りない印象を受けました。 ナースが似合う。 お尻の形状が非常に印象的で、その形を活かした演出はとても魅力的でした。特にローソクを垂らすシーンは、美しさと演出の工夫が融合しており、非常に良いと思いました。しかし、後半の輪●部分は、メリハリが少なく、視覚的にも少し分かりにくいと感じました。全体的に良い作品ではありますが、一部の演出のバランスが少し気になる点もあったので、もう少し工夫があればより完璧な作品になると思いました。 可愛いあいみちゃんの陵●治療 パケ写真だけではイメージしづらいですが、あいみちゃんはとても純粋で、新人看護士としての雰囲気をうまく出していて、可愛らしさと大人っぽさのバランスがとても良さそうです。特に最後の拘束集団陵辱シーンでは、期待とはちょっと違うような恥ずかしがり屋な態度が見せられ、そのギャップがとてもエロチックで興奮しました。お決まりのエピローグも、意外と重要な役割を果たしていて、これがあることで、自分の妄想がさらに広がり、視聴体験をより豊かにしてくれます。 縛りは一種って感じ あいみさんが出演している作品ですが、全体的に女性をいたぶるような内容が中心となっています。ただ、若い女優が同じようなセリフを繰り返しているので、少しくらいはつまらなくなってしまいました。特に「患者の…」といった台詞は、ちょっとアホらしく感じてしまいました。 縛りの種類としては、椅子の開脚系が多かったですが、最後に何人かの男が出てきて入れ替わる演出は、メーカーの間違いかと思ったりして、全体的に物足りなさを感じました。実際には最初に出てきた人物たちだったんですけどね。 ただ、包帯で体を拘束する演出は、ちょっと印象が良さそうでした。あいみさんの反応が良かったので、ちょっと残念な気もしました。 反応が良い♪ 女優さんの演技に心を奪われましたね(^^)。AVというのは結局、こうした表現の質にかかっているのかもしれません。責め方があまりきつくなかったですが、思い切ってイカされるシーンはとても気持ちよく、個人的にすごく好きな部分でした。演出も丁寧で、観る側に気持ちを届けようとしているのが伝わってきて、良い作品だと思いました。

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