JUC-030

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUC-030
FANZA
juc030
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
僕のおばさん
発売日
2009-02-25
出演者

作品説明

美紀は両親が旅行に出かけたため、甥の亮を預かることになった。久しぶりに会った亮は、以前とは違って一段と大人びた様子で、美紀は彼の視線から、男としての目を向けているのを感じていた。その夜、夫との時間を亮に見られてしまうが、恥ずかしさを感じるどころか、むしろ深い快感を味わってしまう。翌日、笑いを浮かべながら亮に近づいていく美紀。彼に対する気持ちが次第に変化していくことに気づいていくのだが、その先に待つのはどのような展開なのか…。

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レビュー

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演技がうまい。表情がいい。 佐藤美紀さんの出演はやはり魅力的で、演技もしっかりしており、単なる台詞だけでなく、表情や雰囲気も非常に引き立っている。特に、甥っ子が部屋に忍び込むことに気づき、一瞬驚きの表情を浮かべるシーンは、とても自然でリアルな雰囲気を作り出している。それに、甥との初めてのSEXシーンで、ときおり微笑みを浮かべる彼女の表情も、とても良い印象を与えてくれた。 ただ、濡れ場の描写が多めで、ストーリーの展開が少しだけ物足りない。愛人とのSEXシーンは「数日後」という一文だけで急に始まり、それだけで展開が進むのは、少しくらい不自然に感じた。また、結末の部分では、甥が「自分がこの家にいると夫婦に影響を与える」と判断して出て行くシーンで、妻が「どうして、どうして」と泣き崩れる演技が少し変で、ストーリーの流れが不自然だったのかもしれない。 さらに、そのシーンからオナニーに移行する流れは強引で、ちょっとした演出としてなら理解できるが、全体の流れとしてはあまりにも無理があり、これは要らないなと感じた。おそらく台本の仕上がりが間に合わなかったのだろうか。 美紀さんを好きなため、多少の不満点があっても、良いとは思えた。ただ、非常に良いとは言えない。今回は、物語の流れや演出の部分で、全体の印象を損ねてしまった気がする。 汁がリアル この手のシナリオがある作品は基本的に好みではないんだけど、今回は意外と楽しめた。特に、プレイ中に自然な笑顔で楽しんでいる様子が伝わってきて、ちょっと心に残った。挿入や抜き差しのシーンでは、汁がたっぷりと流れ出る様子や、抜いた瞬間に勢いよく潮が噴き出す場面が非常にエロティックで、目を奪われた。今回の演出も含めて、佐藤美紀の魅力を感じて、今度はもっとじっくり観てみたいと思えた。 すばらしいエロボディ 女優さんの表現力と魅力には目を奪われました。白い肌とバランスの取れた体型、そして形の良い胸が非常に印象的でした。特に乳輪のサイズが適度で、艶やかな印象を与えてくれました。個人的にはその体型がとても好みで、自然なラインとしなやかな動きが魅力的でした。ただ、アップ気味のアングルが多かったせいか、胸の結合部分の描写が少なかったのが少し残念でした。もしもっとその部分を描写してくれたら、さらに魅力的だったかもしれません。アングルの工夫がもう少し凝られていれば、この作品は「非常に良い」と言えるほどに仕上がっていたでしょう。 尻すぼみ… 最初のシーンから徐々に質が落ちていき、後半はまったくつまらないものになってしまいました。全体的に演出が中途半端で、期待はずれの内容でした。 みきさんの絡みは天下一品ですね 2012年に、3年前に発売された「みきさん」の作品を購入してしまいましたが、なぜもっと早く手に入れてなかったのかと、自分を責めています。おそらく絡みの艶っぽさではNo.1でしょう。他の女優が同じ体位や流れで同じように絡んでも、おそらく太刀打ちできないほど、みきさんは「卑猥」で「艶」が詰まっています。 今作は2時間ほどの作品ですが、本番が4回もあり、各本番の時間が短いにもかかわらず、どれも濃厚でエロティックな演出が施されています。特に2番目の本番では、屈曲位での結合部アップから「お汁だだ漏れ状態」のカメラアングルは、エロさの度が過ぎて見応えがあります。 みきさんの新作が他の女優に比べて少なくなっているのはなぜでしょうか?もしかしたら家族バレを警戒しているのかもしれません。今やみきさんは家庭に収まる存在ではなくなっているのに、その一方で活動を控えているのはなぜなのでしょうか。不思議でなりません。

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