JUR-627

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作品詳細

作品説明

大手企業に勤務し、数年前には妻の玲衣と結婚。順風満帆な夫婦生活を送っていたが、ある日、可愛がっている後輩の吉野が突然、自分に似たような幸せを体験したいと願っていることを知る。彼はイイ年をしていて、ひねくれた素人童貞で、自分にだけは甘えている様子。そのことを踏まえ、幸せのおすそ分けとして自宅に招き、食事会を開く。酔った勢いからか、「明花を相手に疑似夫婦体験をさせてやる」と提案し、その場を去ってしまう。その日から、彼との関係が妙によそよそしくなり、何かが変わったような気がする。

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レビュー

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ファンタジー過ぎる追撃中出し 35人目として疑似夫婦体験をした南波明花が、連続中出しに支配されるという展開が展開される。木村監督が得意とする展開で、夫の部下である吉野が絶倫で明花の淫らな本性を暴き出す。素人童貞で風俗嬢にしか興味を持たなかった吉野が、明花の絶倫への興味に誘惑され、やがてはチンポを出し、明花は驚きながらもすんなり咥え込み、連続中出しに耐えながらも快楽に浸る。止めさせたいと声を上げる明花も、腰を振りながら快感を味わい、大量の射精に悶える様子が描かれる。 会社に呼ばれ、胸を揉まれ、クンニでイカされ、フェラで口内射精されるシーンも展開され、2回目の訪問では「ヤメて」と叫ぶが、抵抗する様子はなく、セックスを楽しむ姿が描かれる。偽汁な描写は今更ながら当然だが、結合部から精子が垂れるようなファンタジックな描写はエロさよりも笑いを誘う。今後は偽汁よりも、マンコに空気を仕込み、下品な音を出すような描写の方がより卑猥で、恥ずかしがる表情を描いてほしい。 南波明花を初めて観たが、美人で可愛い声をしているが、台詞がつたないため演技力は残念。40歳ながらスタイルが綺麗で、美熟女のイメージに合っている。同日リリースされた「アンタの奥さん最高だったよ」では佐慈とのセックスに溺れたり、「地味な人妻経理」では愛人として潮吹きするシーンがあったり、「週3日、妻とセックス」では自慢したくなるエロい妻の姿を観たい。このシリーズもロングセラーで、まだ出ていない一乃あおい、沖宮那美、新妻ゆうかにも、北川遥や結城花乃羽、いち花といった新人に連続中出しの洗礼を浴びてほしい。

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