【RCTD-296】ใครคือนักแสดง JJAV ใน
RCTD-296
? มือสมัครเล่น? เปิดเผยชื่อ!
A.ชื่อของนักแสดงที่ปรากฏคือ Mitsuki Nagisa ,Mary Tachibana ,Ko Asumi ,Honoka Mihara ,Saryu Usui ,Yuzuki Marina
รายละเอียดวิดีโอ
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รหัสสินค้า
RCTD-296
FANZA
1rctd00296
MGS
118RCTD-296
DUGA
rocket-1233
ผู้ผลิต
ROCKETเลเบล
ROCKETซีรีส์
タッグマッチ レズプロレスผู้กำกับ
วันที่เผยแพร่
2020-01-09
| รหัสสินค้า | RCTD-296 |
|---|---|
| FANZA | 1rctd00296 |
| MGS | 118RCTD-296 |
| DUGA | rocket-1233 |
| ผู้ผลิต | ROCKET |
| เลเบล | ROCKET |
| ซีรีส์ | タッグマッチ レズプロレス |
| ผู้กำกับ | |
| วันที่เผยแพร่ | 2020-01-09 |
| นักแสดง | |
| ประเภท |
คำอธิบาย
レズ強い女たちが本気のイカセ合い!3チームによる総当たり戦で試合ごとに3回イッたら負け!タッグマッチならではのツープラトンや分断作戦!レズ界きっての負けず嫌い渚みつきVS橘メアリー初対決!キス、手マン、クンニ、やられたらやり返す!電マやペニバンで凶器攻撃!燃えるレズ魂でリング上はアクメの連続!
ผลงานอื่นของ Mary Tachibana
ผลงานอื่นของ Ko Asumi
ผลงานอื่นของ タッグマッチ レズプロレス
รีวิว
คะแนนเฉลี่ย 5 ทั้งหมด 9 รีวิว
私的には それほどいい作品とは思いませんでした。
美人女優を揃えていますが、プロレスよりキャットファイトの要素を強くして出した方がよかった気がする。
レズバトル、キャットファイト好きなら買うべき タイトルの通り、素晴らしい作品だった。タッグマッチということで、1vs2で責められる展開あり、潮吹きあり、ロープやコーナーを使った磔ありで個人的にはとてもツボが抑えられていたように思う。
ただし、私は卯水咲流が責められるシーンに期待して購入したのだが、卯水咲流が責められてイかされるシーンがなかった(場外乱闘のシーンでは恐らくイッているがカウントされていないし顔も見えない)のが残念だったので☆4とさせていただく。しかしながらそれを差し引いても良作であることには変わりないので、性癖に刺さるのであれば購入を強くおすすめする。
原本あるならやり直し!! 女優は完璧、美人ばっかり。プレイ内容も悪くない。だけど、モザイクデカすぎ!!編集やり直して下さい!!!!!
ルールがなぁ・・・ 女優さんは悪くない・チームのネーミングも面白い!
レズプレイも、皆さん経験が長いので、そこも見ごたえはある
優月まりな・三原ほのか(爆乳シスターズ)
VS
明海こう・渚みつき(アクメギャルズ)
VS
橘メアリー・ 卯水咲流(ドスケベグラマラス)
の総当たり戦!トーナメントじゃないので、全組の対決が見れるのはうれしいが
なんせ、ルールが、アクメ3回と少ないため、とくかく逝き我慢の状態が長すぎて
メリハリが無く、見ていて飽きる。アクメ回数無制限にして、戦意喪失ギブアップしたら
終了にすれば、逝きまくり状態で、見応えあるので、ルール改正を!
何げにメインで戦っている2人以外のセコンドに引っ込んでいる2人がレズバトルしている
シーンが、後ろのほうで写っているがそっちの方が感じまくっており逝き我慢もあまりしてないように見える。しかもアクメカウントされてないので、普通にスルーされているのが勿体ない。
リングでやる意味があるのか? 前作よりは見られるようになってきたと思うが、まず好きな女優のタイプで別れる。
今回は、大まかに3タイプいるのでそこでお気に召さないと必然とモチベーションは下がる。
リングサイドで待機しているレスラーの関わりのなさ、手持ち無沙汰の感じは相変わらずなので、見ていると「?」がついてしまい気になってしまう。何かルール設定を設けた方が良いと思われる。
キャラの動きにキレがなく、予定調和的にゆったりとなされるがまま、というのも相変わらずであり、お人形さんのようでもある。屈辱感や責めている感じに乏しい。
こういう「ザ・企画もの」が好きな人はそれなりに楽しめるのかもしれないが、自分はあくびが出てしまった。
”プロレズ”というと、女王様的なキャラがいたり、屈辱的な格好をさせられるやられキャラがいたりというイメージだが、平均的なコスチュームと横並び的な発想のキャラがリングで明るいエッチをしているという趣なので、これはリングでやるものなのか?という根本的な「?」がついてしまう。責めている感じも、どこか責め切っておらず、学芸プロレスのような感じに映ってしまう。
ロケットさんの企画ものは毎回企画エンタメものという風情が強く、芸人のコントを裸で見せられているような趣がある。怪獣や変身物、SF感覚を作品化するのが得意そうであり、そこが好きな人にはハマるのではないか?
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