【TAMM-004】
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作品說明
女流官能小説家うかみ綾乃の書下ろし原作。サドな夫と優しい義弟。ゆらめく背徳の感情を初美沙希が情念を込めて熱演。女心に秘められたエロス。
初美沙希的其他作品
評論
平均評分 5分 共2則
演出失敗かな 官能小説家うかみ綾乃の原作をモチーフにしたと名売ってるが、出来た作品を見ると全体がsexシーンの描写ばかりで何を表現したいのか分かりません。
自分の妻を家庭内で性奴●的に調教して義弟に加担させるような筋書き、面白い題材とは言えませんね。
初美沙希の魅力を全面に出すのはいいが序盤を除けばほとんど絡みシーンばかり。
兄弟どちらかとSEXしてる淫ら女を表現してました。
終始sexシーンだと”うんざり”して二流のAV見てるようでした。
女が浮かべる性的妄想を女目線で観たい人向け うかみ綾乃という女流作家はこんな妄想でマスターベーションしながら、
この原作書いたのかと想像すると自分も興奮してマスターベーションできる
主人公の若妻美緒は、内気で従順な性格のため、結婚当初に夫のSM性癖を拒絶できず、
ずっと夫との性生活でSMで責められながらセックスをしている。
そんな性格の若い妻役に初美沙希は非常に合っている。
作品冒頭すぐ服従セックスが描かれる。
夕飯の支度をしていた美緒は、帰宅した夫がサプライズと言って買って来た拘束具で、
すぐ後ろ手に拘束され、「舐めたいんだろ」と勝手に決めつける夫に「う、うん」と
小さく頷き、料理中に着衣そのまま膝立ちにされ帰宅後すぐズボンから取り出した陰茎を
舐めることもなくすぐ口内深くまで入れられる。
美緒は暴力的で自分勝手な夫のセックスがあまり好きではないが好きな振りをしている。
そのように心が乾いているところに優しい義弟の修が現れ、美緒は急速に惹かれる。
修が泊まった夜、美緒と夫の性生活シーンがあるが、前戯が長くて丁寧。
前戯しながらのキスが多い。美緒の乳首や性器に夫が口で刺激する行為がすごく丁寧。
冒頭の家庭内でいやがりながら口内にすぐに押し込まれるシーンにせよ、
この前戯がかなり長い性行為シーンにせよ、女流作家のうかみが、きっとこういう行為が
好きなのだと思う。
それにしても前戯シーンだけでも本当に長い。そのあと、拘束のまま夫の陰茎に口で
奉仕させられるシーンも長い。
後手のまま後背位で挿入されているとき義弟が寝室をのぞいていることに
美緒は気付く。普段より快感を感じてよくなる。散々性交してから夫の中出しを受ける
翌日の昼、美緒の妄想シーン:
居間のソファで後ろ手拘束され夫のものに一方的に口唇奉仕させられているとき、
義弟の修が仕事から帰ってきて、二人の行為を茫然と見ていると、
夫が弟に「なんだ、おまえもして欲しいのか」と言って弟のズボンをさげ、
妻の美緒に弟のちんぽをフェラさせる。
その後弟をフェラさせながら妻を背後から犯し、最後は夫婦だけでセックスして
美緒の腹に出したら「好きにしろ」といって部屋を出ていく
美緒は拘束を解かれ、今度は好きになった義弟の修との優しいセックスをする
好きでない夫から乱暴な性行為を受けるのも、好きな義弟との愛のあるセックスも
どちらも、女が好きそうなシーン
評論
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