[BBAN-095]
First Kiss ~The One I've Always Wanted to Meet, My First Lesbian Experience~ Ai Mukai Rena Aoi

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Item Details

Product Code
BBAN-095
FANZA
bban00095
Maker
Vivian
Label
Vivian
Release Date
2016-07-03
Performer

Description

Shy and usually uncomfortable around girls, Ai finds her heart stirred one day when she says, "I'd be okay doing a lesbian video if it's with Rena Aoi." With similar ages and experience levels, both girls share a curiosity about sex and have personalities that mirror each other. These two are about to experience lesbian intimacy for the first time. Their relationship develops in a way completely different from what we might expect. Yet, it's the abundance of "first times" between them—their intertwined beauty and innocence—that becomes the true charm of this Vivian release.

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Reviews

Average: 3.9 / Total: 8 reviews
相性の良い二人 レズ作品はあまり触れたことがなかったので、正解かどうかは分かりませんが、全体的にソフトで綺麗な雰囲気で絡みが描かれているように感じました。初共演で、二人ともレズ経験がなかったという点も興味深いですね。直接の面識はなかったようですが、向井さんはあおいさんに気を遣っており、ツイッターをチェックしているという話も聞かされていました。向井さんがSで、あおいさんがMという設定があるのですが、その相性が非常に良さそうに感じました。 最初のシーンでは、フリートークから自然に絡みへと進むパターンで、通常なら30分以上かかるような流れも、この二人なら比較的短時間でファーストキスに至り、その後もスムーズに進みます。その流れの良さは、SとMの性格が合うからこそなのかなと感じました。 3つのシーンはそれぞれ、出会い、ドラマ仕立て、そして親密度が高まった状態での絡みと展開されており、それぞれに魅力がありました。特にセカンドシーンのドラマ仕立ては、向井さんのサディスティックな目つきや、従うあおいさんの怯えた様子が、とても魅力的でした。ラストシーンでは、最初は1メートル離れていた二人が、服を掴みながらどんどん近づき、最後にはまた会って気持ち良いことと約束するという、温かみを感じる演出が素晴らしかったです。 全体的な絡みは、派手に絶頂を迎えるようなものではなく、自然な流れで終わるような終わり方をしており、それがリアルさを感じさせるポイントでもありました。私自身は、絡み終わってからお互いを見つめ合ったり、キスしたり、体を寄せて添い寝するようなシーンが好みですが、この作品では十分にその要素が見られ、とても満足できました。 井坂作品が好きならば 道具を使わないことで、ソフトながらも温かみを感じる作品です。女の子たちの姿は綺麗で、映像としての質も高く、視覚的にも楽しめます。 初共演ということもあり、最初は少し照れたり、ぎこちなかったりするシーンもありましたが、それもまた初々しさを感じさせるポイントです。収録時間は210分と長めで、それだけに、3つのシーンそれぞれが丁寧に描かれており、物語としての完成度も高いです。 星4つをつける理由は、カメラ目線やカメラマンの影、足音といった演出が、観る人を引きつける要素として働いていたからです。それらが作品の魅力を引き立ててくれています。 良くも悪くもレズもの 3つのシーンともに向井藍が先攻で進んでいます。1回目はあおいれなでもよかったような気がするのですが、レズって良くも悪くも単調になりがちなので、おもちゃを使うシーンがあれば、さらに魅力的になっていただけたかなと思います。この作品では、ソフトな絡みが中心で、それが魅力なのですが、もう少しバリエーションがあれば、より楽しめる作品になったのかもしれません。 次世代の女優たち 向井藍はやや褐色に近い肌でスレンダーな体型が美しく、低めの声が言葉責めなどに向いているかもしれません。一方、あおいれなはトロンとした目線や紅潮する白い肌など、すべてがエロい。ドラマに映えるタイプで、その魅力を存分に発揮していると思います。 この作品でふたりがレズを解禁。初絡みは、照れやぎこちなさがあり、初々しさを感じるシーンが多く、見た目がボーイッシュな向井さんと女の子的なあおいさんの好対照なイメージも、ドラマの役柄に反映されていました。役として向井さんが攻めることが多く、初レズには少し難しい役柄ではあったものの、言葉責めの声はとてもハマっていました。 最後の素の絡みは、私自身はドラマを通してふたりが仲良くなってから見せる違った絡みを楽しみにしているのですが、向井さんは女の子の絡みに少し苦手なのかなと思える雰囲気があり、あおいさんの目をもっと見てあげてほしかったです。その点が個人的には物足りなかったので、星4つとしました。 2015年から2016年前半にかけて、有名女優の引退が相次ぎ、少し心配だった時期がありました。しかし、この作品を通じて次世代の女優が登場しているのを感じることができ、とても良い印象を受けました。 良作 ハードな絡みはないものの、ねっとりとエロいレズ作です。あおいれなさんの白くてもっちりした肢体を、じっくりと味わう向井藍さんのタチっぷりが、とても興奮しました。最近観たレズ物の中で、一番のお気に入りです。

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