[HODV-21181]
Love That Breaks 2 Ayane Suzukawa Miki Sunohara

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Item Details

Product Code
HODV-21181
FANZA
41hodv021181
MGS
002HODV-21181
DUGA
hmp-1445
Maker
h.m.p
Label
h.m.p
Director
Release Date
2016-06-03

Description

Miki Sunohara and Ayane Suzukawa passionately crave each other in this intense lesbian encounter. They take their time with every act, meticulously pleasuring and tormenting one another. Their emotional bond grows deeper with each touch, driving each other to climax again and again. Their supple bodies entwine, delicate fingers caress, soft lips and tongues intertwine, giving everything they have. A beautiful, scorching lesbian masterpiece woven from raw passion. Their desire to bring pleasure to the one they love deepens their connection beyond limits.

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Reviews

Average: 4.2 / Total: 9 reviews
エロ過ぎる DVDで購入していた作品でしたが、現在の画質には満足できず、フルHD版を購入してしまいました。今でも毎回見ているお気に入り作品です。春原さんという女優さんは、ハマる人にはハマるし、苦手な人もいるタイプだと感じます。自分は本当に何度も買いなおしたくらいハマってます。特にレズ作品において春原さんの責めの表現は、実に素晴らしいです。 秀逸なレズAV この作品は、二人のレズ女優が共演するという点で非常に珍しく、神作と呼ぶべきでしょう。メーカーや監督の指示だけではこうはならないのだと思います。二人とも綺麗で、春原さんは美人でありながらも品があり、どこか知性を感じさせる存在です。AV女優としての清楚な雰囲気も魅力的で、レズAVを探している方には絶対に見るべき作品です。お相手の女優さんも素晴らしいですが、彼女はすでに引退しています。春原さんにはあと最低10年はレズの世界を牽引してほしいです。 好きな方と嫌いな方が 真っ二つの作品 二人はレズでもバイでもないはず。演じるレズは女優魂で演じるのでしょうか?でも素のレズは、プレーしにくいと感じます。演技ではなく、ナチュラルなレズが描かれています。収録はかなり時間をかけて行われていたように感じますし、カットされたシーンもあったと推測されます。私はこのような作品は大好物で、非常に楽しめます。 「1」をワンランクアップさせた秀逸な作品構成 「壊し愛」のテーマは「本気レズ」に達することができるのか?から始まりました。今作も出発点は同じだと解釈しました。チャプター1で「本気レズ」を達成したことで、監督さんの言葉を借りれば「二人の信頼関係は既に出来上がっている」ということになります。心と体の相性によって、このような状態に至ったのだと思います。キャスティングの時点で、監督さんの頭の中では確信があったかもしれません。お二人も仰ってましたが、お互い嘘の付けない、本音で向き合いたいという真面目な性格同士で、フィーリングが上手く合って、ある時点で持っていた「壁」が崩壊したのかもしれません。言葉のやり取りや体位の変化による体と体の密着だけでなく、見つめ合うことによる「無言」のやり取りが、お互いを理解する要因となったのかもしれません。二人が持っていた「壁」が崩壊した後、更なる高み、究極の目標「壊し愛」の実現に向かっての2回目、3回目のセックス。2回目より3回目の方が、イク瞬間を筆頭に、お互い意識しない形で気持ちをぶつけ合っているのが明確に分かります。1回目も含めて段階を踏んでいるのが分かります。春原さんの2回目のセックスの終盤のやり取りは、非常に印象に残りました。大切にしたい気持ち、好きな気持ちが昇華して段々形を変えていったものだと感じました。涼川さんが2回目のセックスの前にインタビューで仰ってた「春原さんの印象がどんどん変わっていく」もここに繋がると思います。相方の想う気持ちが変わっていくにつれて彼女の中の気持ちも変わっていくと共に一体化するのです。しかも、何も考えない、自然な形で。序盤のお互い体を入れ替えて責めているシーンは、綺麗な要素が強いエッチです。そこから段々責める側が決まってきて、激しさが加わる。それに伴い、責められる側が段々反応してきて、気持ち良さが増すと共に、表現されるエロスも増してくる。到達点は勿論「イク」。しかし、全体の流れからしたら「イク」は一部分でしかないのがこの作品の奥が深い部分です。最終的な「到達点」はまだまだ先にあるような気がします。映像を通じて明確に表現するのは段々難しくなるかとは思いますが、「第3弾」が発売になりましたら是非拝見したいです。 「壊し愛」を超えた作品!…あなたはどう思います? 「壊し愛」は優しいセックス。「壊し愛2」は激しいセックス。今回もポーズが多かった。「壊し愛」では恥ずかしい気持ちになり、今作では涙が多くなった。激しいカタチのセックスが多かった。それは何故なのかと考えたら、二人とも男脳なんだと思う。絢音さんはいつも自分が男脳だと言います。俺もそのように思います。この二人は男脳で激しい性格。戦闘態勢が最初からできているのです。激しい戦いの後の優しい言葉は気持ちがいいね。「…好きだよ」の言葉にジーンとしますね。演じる方が考えたのか、チャプター1はふたりパート、チャプター2は春原さんパート、チャプター3は涼川さんパートと結果的になっていることは良い事ですね。ドキュメントだからふたりの思いに任せることになる。春原さんが中心的に終わった感じがするけれど、それはお姉さん気質が出たからか。白虎組初参戦で認めてほしかったから?真実はわかりません。結局「壊し愛2」は春原さんのペースで始まり終わる。涼川さんがあらかじめ前に出ない形で終わった。それはレズの経験なのか?思惑なのかもわからない。でも受身体質で光る涼川絢音ですから、充分に魅力を出せていたと思います。相手のことを考えながらのセックスは男とのセックス以上に気力と体力を削ると思います。本当にお疲れさま。「壊し愛2」で「壊し愛」を超えた壊し愛になったと俺は思いましたが、白虎監督はどうですか?最後に思うのですが涙が多すぎます。アダルト作品にここまで涙が本当に必要なのか…巷では「感動した」「清清しい気持ちに」アナタはヌクために購入したんだろ!「ヌケたか?」と裏の心が思っているのも事実です。俺は涼川絢音を見たいから知りたいから購入してるけど、アナタはどうなのよ?との思いもあります。表の心では現時点で今年一番の涼川絢音作品でおススメです。間違いナシの★5でございます。…レズはムズカシイですね!

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