[CESD-726]
A Beautiful-Nippled Female Editor Volunteers to Be a Pet for a Disgusting Erotic Novelist 3 Tsubasa Hachino

Sample Image 1
Sample Image 2
Sample Image 3
Sample Image 4
Sample Image 5
Sample Image 6
Sample Image 7
Sample Image 8
Sample Image 9
Sample Image 10
Sample Image 11
Sample Image 12
Sample Image 13
Sample Image 14
Sample Image 15
Sample Image 16
Sample Image 17
Sample Image 18
Sample Image 19
Sample Image 20

Streaming Sites:

Item Details

Description

Beautiful editor Tsubasa becomes infatuated with a renowned erotic novelist and falls into obsessive masturbation. The middle-aged writer notices her lewd true nature and tells her, "You are the protagonist of my erotic novel," placing a collar around her neck and slowly caressing her, luring both her mind and body into a sea of pleasure. Though initially shy, she obeys his commands, gradually beginning to crave his cock. After a series of creampie sex sessions, Tsubasa finally falls into depravity, begging, "Please keep me as your pet..."

Other items by Tsubasa Hachino

Reviews

Average: 3.8 / Total: 5 reviews
シリーズ化してますがこの作品は見て損は無いでしょう 新人編集者が官能小説家に変貌する物語が展開されます。急に小説家の担当になった彼女は、作品の内容を知らずに訪問し、事務所で調べて驚くべき事実に。官能小説家だったことに気づき、その作品を読んだことでオナニーをしてしまうという展開です。翌日には小説家の家へと向かい、1時間出かけろと告げられ、部屋を出ていく。その間、書きかけの官能小説を読んで仕事中にもオナニーをしてしまう。その場面を中田という官能小説家に見られてしまい、彼は特にとがめることなく、バイブを渡して翌日にまた会うようにと告げます。新人編集者は言われた通りバイブを股間に仕込み、中田の家へと訪問。中田はリモコンを使ってバイブを操作し、新人編集者は腰をくねらせながら声を上げるのを我慢する。首輪を付けられ、タイトスカートを上げられ、視姦される中田。ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをはだけさせ、フェラチオをされ、バックから挿入される。最後には正常位で中出しをされ、感じてしまい逝ってしまう新人編集者は浴室で中田の身体を舌で奉仕し、口内射精で中田の女となってしまいます。和室に移動し、真っ赤な透けた衣装を着て目隠して中田を待つ新人編集者。ゆっくりとネチネチと攻め立てる中田。透けた服も時間をかけながら脱がされ、肉棒を欲しがる新人編集者は進んでフェラチオをし、騎乗位で挿入。体位を変えながら最後は中出し。幸せそうな表情をする。同シリーズの3作目で、大まかな内容はこれまでとほぼ同じですが、マンネリ化を感じるのは仕方がないですが、意外と見どころはありました。今回の作品では官能小説家に堕ちるまでの調教を長くして欲しかったです。カメラアングルも高評価でき、良作では無いでしょうか。八乃つばさ嬢の演技も作品の質を上げています。セリフ自体は少ないですが、嫌だけど逆らえない心の格闘の演技は素晴らしいです。堕ちた後の表情はドキッ!とします。身体も肌がきれいでナイスボディ、陰毛も少ないので最初パイパンかと思った程です。 バイブの仕込みは良かった バイブをハメて来させて、リモコンで感じさせてから、バイブを引き抜くシーンはとても良かったです。その後のオモチャ攻めもねちっこくてグッドです。ただそれ以外のセックスは普通かな?キモさはもう一つでした。 残念 シリーズは良く続いていますね。個人的には好みでありませんでした。残念です。受け身一辺倒だと思います。 見応えあり 最初の自慰シーンもそこへ行く必然があり、パンストもしっかり描写されていますが、残念なことに少し遠いです。終盤のキスシーンも濃厚で見応えあり、全体的にできのいい作品である。 さすが官能小説のエロ作家っ! つばさ編集員の体に火を付けちゃったみたいですなっ♪それに官能小説のエロ親父との風呂場での絡みもなかなかのねちっこさがありました。つばさ嬢の体を舐め回す姿、特に脇の下を舐められてうっとりと表情がいいです。立ちクンニ姿もとてもいいです。ただもっとねちっこくても良いよなぁー。だって官能小説家のエロ親父でしょ?もっとつばさ嬢の綺麗な身体を舌を伸ばして親父の臭い涎を塗りまくるように舐め回す様に見せてくれてもエロ作家ならエロ舐めの見本を見せてくれないとねっ!またそんな責めをされて腰をクネらせて感じてるつばさ嬢の姿も見たいっすねっ。まぁただペット志願って程、ペットプレイしてないけどねっ(首輪付けでの玩具責め位ですからねっ)

CommentsComments

No comments yet. Be the first to comment!