[VEC-336]
My Friend's Mother Eri Takigawa

Sample Image 1
Sample Image 2
Sample Image 3
Sample Image 4
Sample Image 5
Sample Image 6
Sample Image 7
Sample Image 8
Sample Image 9
Sample Image 10
Sample Image 11
Sample Image 12
Sample Image 13
Sample Image 14
Sample Image 15
Sample Image 16
Sample Image 17
Sample Image 18
Sample Image 19
Sample Image 20

Streaming Sites:

Item Details

Product Code
VEC-336
FANZA
vec00336
Maker
VENUS
Director
Release Date
2018-12-07
Performer

Description

Makoto had long harbored secret feelings for Eri, his friend's mother. When he visits his friend's house after a long absence, he's deeply moved by Eri's unexpectedly affectionate and seductive behavior toward him. Her gentle yet provocative demeanor continues to stir his emotions. Unable to forget the encounter, Makoto decides to see Eri again. But in that moment, all his suppressed desires explode. He pins Eri down and finally releases his pent-up passion. From this fateful meeting, his intense feelings for her only grow deeper.

Other items by Eri Takigawa

Other items by My Friend's Mother

Reviews

Average: 4.7 / Total: 6 reviews
男子であれば・・・ レビュータイトルにも書きましたが、男子であれば…という感じがします。 友人の母親がこんなにスタイルも良く、色っぽい姿を見せられたら、誰だってちょっとした妄想を膨らませて、ムラムラする気持ちになると思います。 好きなようにおっぱいを揉ませていたのは興奮した 息子の友人に犯され、次第に堕ちていく恵理。 「友人の母」の頃よりもおっぱいがさらに大きく、パイパンの美マンを披露し、不自然な白目イキもなくなったことで、よりリアルな快楽を感じさせる演出がされています。 息子の友人に迫られても、ほとんど抵抗せず、両手が自由であるにもかかわらず、好きなようにおっぱいを揉まれる姿は、非常にエロい演出です。 安定 安定のエロさを発揮している滝川恵里さん。 どの作品を見ても安心して楽しめます。 IQ女優滝川恵理 恵理さんの作品は、常に「自分はどうすればいいのか?」「どうすればエロくなるのか?」というテーマを持っているように感じます。 以前に見たオムニバス形式の作品では、セックスレスで欲求不満だった母親が息子の友人を誘惑し、若い男の性欲を全て受け止め、自らその若い身体に溺れていくというシチュエーションがありました。 本作もそれを期待して購入しましたが、主役単体だとまた違う意味で期待を裏切られました。 主人とのセックスレスにより、友人の息子に欲情し、無理やり関係を持ち、その後はそのことをゆすりのネタに何度も関係を重ねてしまう。 夫への背徳心と自己嫌悪のうちに、若い男の身体と性欲に次第に快楽を感じ、自ら求めるようになる。 以前にも見た作品は良かったですが、今回の心情の変化は非常にリアルでエロイです。 恵理さんの作品は、若い女優のただやるだけではなく、官能小説のように心に響くエロさを感じることができます。 九州在住で新作がなかなか出ず、TwitterでAV女優とつぶやいていることからも、このエロ偏差値の高い恵理さんの新作を心待ちにしています。 毎日でも遊びに行きたい! こんなに綺麗でセクシーな母親のいる友人の家なら、毎日でも遊びに行きたい気持ちになります。 友人がいようがいまいが関係ありません。 母親の設定があり、母性を感じられるところが、また一層興味をそそるポイントでもあります。 このシリーズの中では、最高傑作の一つに数えられるのではないでしょうか?

CommentsComments

No comments yet. Be the first to comment!