【BOKO-006】
Item Details
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| Product Code | BOKO-006 |
|---|---|
| FANZA | 1boko00006 |
| MGS | 820BOKO-006 |
| DUGA | dekoboko-0004 |
| Maker | 凸凹はぁと |
| Label | ---- |
| Series | 接吻旅行 |
| Director | |
| Release Date | 2024-07-25 |
| Performer | |
| Genre |
Description
【末広純×Nia】仲良し2人のプライベート旅行。旅を続けながら好きが溢れてずっとキスをしたらもっと好きになって身体を重ね続けました。【ドキュメントレズ】
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Reviews
Average: 5 / Total: 10 reviews
しあわせな気持ちになれます Hでしあわせな時間、どこかでこんな日々が存在するなんて、世界は美しいって思えます。
2人のバランスが素晴らしい 可愛くて甘える雰囲気の末広純ちゃんと、綺麗めでクールな雰囲気のNiaちゃんという2人のバランスが素敵でした。
初対面でぎこちなくなりそうな所を、2人とも楽しそうに距離を縮めて、いちゃいちゃしていく様子がよかったです。
エッチの時はめちゃくちゃ緊張している末広純ちゃんを、リードしてあげるNiaちゃんが甘い雰囲気で見ていてにやつきました。
ちょっとした会話も自然とイチャイチャしていて、その自然な感じが凄く良かったです。
可能ならば、是非同じシリーズでまたこの2人を見てみたいと思いました。
2人ともめちゃくちゃ自然な感じでめちゃくちゃ可愛かったです。
感動旅番組としても優秀。ただ… メインは女の子同士の旅番組
2人がイチャイチャしながら街で食べ歩きや いちご狩り、イルミネーションデートを楽しむ姿にとても癒される。
旅番組としても普通に参考になる。
ただ性質上、デート中の女の子以外の全てにモザイクがかかっている。女の子達は景色も込みでカメラを動かしているがせっかく見せてくれた美味しそうな商品も綺麗であろうイルミネーションも…見えない。。ここは脳内で補完したが。
そこだけが仕方ないことだが残念。
そして特筆すべきは、カメラも全て女の子本人達の自撮りというところがいい。
せっかくの女の子2人きりのデートを垣間見れると思ったら、行為中いきなりカメラが勝手に動き出す(つまりスタッフが2人きりの空間に侵入している)ような旅レズモノは多く萎える。
旅レズモノではそれは異物でしかないのだ。
プライベートの一部を切り取ったかのような構成に他の人間の影はさながら領海侵犯、領空侵犯そのものだ。
これにはそれが無く、とても癒された。
このシリーズに時おり
その行為中はカメラマンがいるであろう作品もまぎれているが、カメラワークのクレームによってだろうと推察する。
しかし、そのカメラワークの悪さも女の子達の自撮り感を高める良質なスパイスだということを忘れてはならない。
そこだけはブレては行けない
旅レズモノにスタッフの影を感じさせてはならない。ましてやレズモノに男はいらないんだ!!
この世界に真っ赤なジャムを塗って、食べようとする奴がいても。 AVは目当ての女優だけとか興味のあるシチュエーションやプレイだけとか「飛ばして見る」感じに
なってしまうことが多いのだが、この作品に関しては全編興味を持って見ることができた。
どういった部分にそこまで興味を惹かれたのか、以下に記してみる。
第一には、女性という存在にまつわる謎について。
たとえば「女性はなぜ友達同士で手を繋ぐのか?」といった多くの男性の目には謎として映るような
女性の行動様式や考え方について、この作品は「後付けの理屈」以外で何かを教えてくれている気がした。
(余談だが、北丸雄二『愛と差別と友情とLGBTQ』では、女性が基本的にパンセクシュアルの傾向を持つという
研究との関係でこの疑問を引き合いに出していた。だとすると、過剰にホモセクシュアル性を忌避する
大多数の男性の傾向との関係も併せて、とても興味深いと思う)
それからもうひとつ、もっとプリミティヴに人間に対する興味も、この作品の中で特別に掘り下げられている部分だと思う。
あらかじめ与えられた関係性の設定もなく、そうと分かる範囲では台本もない状況で、
出演者の2人ともが限りなく「素」の状態でカメラに写っているように見える。
だが一方で、2人共が基本的にヘテロセクシュアルのポジションであることは作品中で明示してもいる。
このことは映像表現のフィクション性(映画の根本的なフィクション性とは未知と遭遇したり人食い鮫と格闘する
ことではなくて、登場人物達の行動や会話が演技であるというそのことのはずだ)との絡みでも追求し得るし、
たとえば精神分析の中でもエリック・バーンの理論に顕著な「人格は個人の内面のみに帰属するのではなく、
個々の関係の中で自らを定位する」といった本当にプリミティヴな人の在り方への興味を惹起してくれてもいる。
それでいて素晴らしいのは、2人の見せる素朴な善性(末広純が「仲良くなり過ぎるとセックスするのが難しくなる」
と正直に吐露する時など、強くそうしたものを感じた)が作品を牽引しているところだと思う。
ポルノという大衆に消費されるための形式でありながら露悪的な人間理解とは一線を画しているところに、強い希望を感じる。
なんというか、要は2人の人間が会ってセックスをする作品なのに、他のAVとは全く一線を画している気もする。
これからもこういったAVが作られ続けて欲しいと、強く思った。
ほんわか癒し 二人の雰囲気にとにかく癒されました♪
お出かけのシーンで着てる服も可愛いので、お二人のファンの方には特におすすめです!
えっちシーンも優しい雰囲気でとても良かったです(^^)
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