[DXLZ-002]
The Dynamite!! KING of Women’s Lewd Lesbian Battle ~Deadly Match to the Death~ Episode Two: That Woman's Brutal Counterattack of Continuous Orgasms!! Asakura Ayane Ayaka Tomoda

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Item Details

Product Code
DXLZ-002
FANZA
h_175dxlz00002
Director
Release Date
2012-09-22

Description

女監督ハルナが新たにブラックベイビーに参戦!彼女ならではの激しさとネットリとした表現が、新たな境界を突破する。美しさとイヤラシさを融合させ、女体を徹底的に責め立てる。彼女だけが描き出せる、独特のエロスがここに。二つの世界観が衝突し、究極のアクメを生み出す。女同士の関係を深く掘り下げ、彼女たちの快楽を極限まで追い詰める。一度観たら忘れられない、衝撃の快楽の連続。

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Reviews

Average: 3.8 / Total: 5 reviews
質は良いです。 この作品は第一章から通して観ました。某D社でレズバトルを制作し続けている某C監督の作品とは比べ物にならないほど、ハルナ監督の手腕が光る作品です。一方向からの固定撮影や女優さんへのカメラ側への演技強要といった手抜きが一切なく、映像の質が非常に高いです。セリフもしっかりしており、プレイ内容や女優さんの本気度が十分に伝わってきます。何が魅せていて、何を期待して観るかが明確で、楽しめます。内容としては、前半はレズバトルで、後半は浅倉さんの調教が展開されます。行かせ合いでは愛原さんと友田さんも活躍し、浅倉さんの調教は陰湿なエロさが感じられます。ただ、残念なことに私は、どれだけ良い行かせ合いでも、ウ○ストが弛んだ場合、貝合わせでハードに腰を使ってもダメだと感じました。次作は調教を抑え、友田さんを主演に据え、どちらが落とされるか見えないような映像を求めたいと思っています。 明るい このシリーズはベイビー作品の割に明るい雰囲気で、陵●感が少なく、ハードな内容を期待した人には少し拍子抜けするかもしれません。しかし、女優たちが前作に比べて責めを喜んで受け入れているので、「嫌がってるのに体が勝手に…」という展開がなくなっています。イキまくっているものの、デスマッチのような殺伐とした雰囲気ではなく、全体的に穏やかな印象です。 好きな組合せ 友田彩也香と浅倉彩音というキャスティングは非常に良いです。U&Kの大塚咲と浅倉彩音の作品同様、お似合いとは思えないギャップコンビが魅力です。両者間にある寒々しい空気こそが、年の差レズや倒錯レズの醍醐味であり、女性監督ならではの直感的なキャスティングの妙であると考えます。内容は前作に続くハルナ監督の力作で、中盤の道具責めは賛否が分かれるところです。特に最後のラブレズシーンがSMの隷属化のように見えてしまう点がマイナスですが、友田さんと浅倉さんの熱演と濃厚な舐めレズプレイは見どころ満載です。このカップルでラブ系レズが見たいですね。 レズ物はあまり好きじゃないですけど…。 レズ物はいつも迫力がなくて好きじゃありませんでしたが、この作品はちょっと濃いです。べろべろ舌を吸い合うシーンが非常に濃厚で、Hシーンとしては満足できる内容です。責めは普段ベビーの男優がやっているのを女性が行うことで、少し違った感じがあり、ゾクっとするような演出がされています。ただ、最後には複数の男性が突然現れ、中出し姦のような展開が欲しかったです。 やっぱエロいは 友田彩也香はやっぱりエロいですね!ドSもドMもどちらも上手で、演技力も抜群です。浅倉彩音の罠に落ちていく展開の流れも良く、徐々に展開が進んでいくのが魅力です。ただ、やられっぱなしだけではなく、要所要所で責めもしっかりこなしているところが良いです。

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