[AUKG-183]
Lesbian Meeting ~Female Director and Female AD~ Serizawa Tsumugi Maika

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Item Details

Product Code
AUKG-183
FANZA
23aukg00183
Maker
U&K
Label
U&K
Release Date
2013-06-28

Description

Actress Maika struggles as a director, facing a fixed shooting schedule yet still undecided on the project's concept. Desperate for inspiration, she repeatedly pulls all-nighters but fails to come up with that perfect idea. With no other options left, she turns to her assistant director, Tsumugi, for help. Could this predicament spark the seed of an exciting new project?

Reviews

Average: 3.3 / Total: 6 reviews
ボツ企画を映像化して見せる意味が分からない 道具は一切使われていない。Maikaさんが監督、芹沢さんがADとして、タイトル通り作品についてのミーティングが行われる。そして、企画の内容を話し合うような形で、二人がそれぞれの役割を演じた映像が流れ、最後にはミーティングの場面に戻る。芹沢さんが提案したアイデアに対して、Maikaさんは「そんなのダメダメ」と否定するセリフを発する。えっ?マジか…。ボツ企画を映像化して見せられたの?キャストは悪くないのに、実際の作品と比べると物足りなさを感じる。 クンニはいい 2時間程度の収録なら、2、3シーンは安定しているが、全体的な構成はあまり良くない。盛り上がってくると急に終わってしまい、次のシーンへ移る感覚が強い。切替えが多いため、じっくりとプレイを楽しめる時間がないのが残念。もっと長く、深く掘り下げた内容が欲しかった。 少し濃いメイクでレズる美女がそそる 芹沢つむぎとMaikaが見せる上品なズッレプレイは、全体的に魅力的だ。後半には、ピンクとパープルのいやらしいベビードールを身に着け、レズするシーンが上品に撮られており、視覚的にも刺激的だ。全体的に濃いメイクでレズする美女二人に惹かれるが、基本的にズッレプレイはあまり好みではないため、「チ○ポビンコ勃ち!」といった過激な要素は見られない。 顔のあっぷばかり 絡みが始まった途端、カメラが顔のアップばかりに固定され、首から下はほとんど映らない。見ていてすぐに飽きてしまう。凝ったコスチュームを着用しているにもかかわらず、着衣レズとしての魅力を感じられず、非常に残念だ。もっと身体の動きや表情を表現できるカメラワークが欲しかった。 まれにみる良作 カメラ目線でレズり合う様子は最高にエロい。このような作品をどんどん出してほしいし、今後も期待している。

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