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Business Trip Esthetician: Young Wife Teased by Sensual Lesbian - The Aestheticians Thoroughly Enjoying the Horny Body Full of Pent-Up Desire - Hazuki Wakamiya, Mao Kurata

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Item Details

Description

Three years into her marriage, young wife Hazuki suffers from complete sexual deprivation, leaving her mentally and physically frustrated. Her desires grow stronger by the day, and even masturbation fails to satisfy her. One day, seeking a change of pace, she hires an in-call esthetic massage. As the masseuse's lewd touches send waves of sensation through her body, Hazuki can't help but let out sweet moans. Overwhelmed by pleasure, she eventually gives in to shameless arousal.

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Reviews

Average: 4.4 / Total: 19 reviews
これこそ、レズ解禁! 若宮はレズビアン映画の中で突出した実力派女優だ。レズビアン解禁作品ではよく相手がブスだと感じさせる演出もあるが、今回は相手もそれなりに整った顔立ちで、全体的なバランスが良い。特に顔の綺麗さが剛毛で埋もれるクンニシーンは、かなり印象的で、見ていて気持ちが良い。 倉多まおのタチは凄い! 思いがけず、こんなに魅力的な女優さんだとは思わなかったです。攻めの展開はとても丁寧で、じっくりと感情を高めていく様子がとても良く描かれていて、本当に素晴らしいです。受けの若宮さんは、若々しくて健康的な体が、全体の雰囲気をより引き立てています。2人のボディがむっちりしていることで、よりリアルで誘惑的な印象を与えています。ライティングも非常に上手で、どこかに邪魔になるような要素が全くない完成度です。特に、貝合わせのシーンは初めての体験をしながらも、驚きと快感を同時に感じさせる描写で、私をとても興奮させ、結果的に発射してしまいました。 演技派で二人とも体も綺麗。みやすいレズ作品 若宮さんと倉田さん共に、体格も肌の状態もとてもきれいで、スレンダーながらも胸のサイズも大きく、二人のバランス感覚は非常に良さそうでした。キャスティングの仕掛けもとても上手で、それぞれの役柄にぴったりとフィットしているなと感じました。特に若宮さんは、セックスレスで悶々としているにもかかわらず、多少人見知りがちで自信がないような人妻の役をとても自然に演じていました。一方で倉田さんは、話はそれほど多くはないものの、しっかりとしたやりとりをしていて、冷静で手慣れたエステティシャンの雰囲気をよく出していました。 二人とも演技力は高いですが、特に若宮さんの会話の仕方や、言葉の返し方がとても自然で、リアルな感じが伝わってきていました。表情も、普段の会話時の穏やかさと、セックス中には火照ったような顔つきや目線の変化がとても魅力的で、演出の工夫が感じられました。倉田さんのプレイも非常に上手で、どのアングルから見てもプロポーションがきれいで、ポージングもエレガント。エステティシャンらしいエロさが自然に出ていて、とても見応えがありました。若宮さんの敏感な反応や声のトーンも相まって、エッチな雰囲気をより一層引き立てていました。 ストーリーもしっかりしており、なぜエッチになるのか、人妻とエステティシャンの間の関係の希薄さや、親密になるまでの感情の流れなど、少し物足りなさを感じる部分もありました。特に、エッチな行為を拒否せずに受け入れてしまう人妻の不可解さはありました。しかし、全体の流れが急展開ではなく、自然な展開で進んでいくため、違和感なく楽しむことができました。倉田さんの責めの声かけや、時間の取り方、間の使い方がとても上手で、エロマンガのような自然さがありました。後半では、若宮さんが「きもちよくなってほしい」と倉田さんに責め返す場面もあり、お互いに気持ちよさそうな表情を見せてくれて、とても良い展開でした。 ドラマとレズのバランスも安定しており、意外と抜け感があり、両方の要素を好きな方にはぜひおすすめしたい作品です。 ねっとりしていてよい エステティシャンさんの愛撫は非常に絡みつきやすく、とても気持ちよく感じました。耳を舐めたり、オイルを使って敏感な部分を丁寧に揉んでいく描写は長く、しっかりとしたストーリーでタイトル通りの内容に満足しました。 ただ、個人的には若妻がすぐに胸や股間へと移行していくところが多少物足りないと感じました。もっとヘソや手足など、通常の性感帯ではない部分にも触れてくれたら、より幅広い楽しみ方ができるのではないかと思いました。整体的なクオリティは高く、全体的に満足できる作品でした。 苦手なレズだけどハマった レズビアン作品はあまり興味がなくて、たまに見るのもあくまで試しにという感じだったんだけど、今回は若宮さんの豊かな体と倉多さんの神秘的な雰囲気がすごく引き寄せた。2人の身体のラインや表情、動きがとても美しく、見ているだけで心が揺さぶられてしまって、意外とハマってしまった。演出も自然で、わざとらしさを感じさせないリアルな表現が魅力的だった。

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