[VEC-024]
My Friend's Mother Iori Ryouko

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Item Details

Product Code
VEC-024
FANZA
vec00024
DUGA
venus-0154
Maker
VENUS
Director
Release Date
2011-04-24
Performer

Description

In her prime as a mother, Ryouko always welcomed her son's friends with bold, daring looks. For that special day, she wore a top with a deep, revealing neckline, striking a confident pose like a proud leopard. She deliberately hung a cleaning rag in a way that exposed her panties, teasing them with provocative behavior. Surrounded by Ryouko's irresistible charm, the teenage boys could no longer suppress their rising desires. This scene becomes a crossing point between adult temptation and youthful, innocent lust.

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Reviews

Average: 4.7 / Total: 3 reviews
気になったので「ポチッ!!」とな。 涼子さんの演出が非常に上手で、話は自然とエッチな方向へと進んでいきます。各シーンの設定と彼女の着衣がとても相性が良く、エロさと魅力が際立っています。ただ、もう少し濃厚なキスやおっぱいを舐めるようなシーンがあれば、より満足度が高かったかなと感じました。 口内射精は1回、本番も1回(中出し)ですが、全体的に飽きさせない内容で、思った以上に楽しめた作品でした。大満足です! パンパンパンパン! 全体的にプレイ内容はノーマルですが、前半は涼子さんが主人公に強い興味を持ち、半ば強引にフェラをされるシーンが印象的です。後半はそのフェラがきっかけとなり、主人公が別の日に涼子さんを襲うという展開で、最終的には涼子さんが主人公をNTRするという結末になります。 カメラワークは全て主観視点で撮られており、まるで自分が主人公になったような感覚で見ることができます。特に尻フェチが好きな私にとっては、バックシーンが本当に最高でした。高速ピストンで突きまくられる涼子さんの姿と、部屋に響くパンパンパンパンという音が、とてもたまらないです。主観視点で涼子さんの綺麗なお尻と背中のお肉を堪能できる点も非常に魅力的です。 個人的には、バック中に中出しさせる世界線も見てみたいと思いました。また、主人公が涼子さんに欲情した理由が、彼女の魅力的なお尻にあったという点も、主観視点で見ることでより没入感を感じ、満足できるシーンでした。 SARU監督の作品は主観視点で撮られていることが多いので、視聴するたびに目が離せない魅力があります。 高橋真梨子似 高田の主観映像で、友人健太を訪ねる主人公高田(今岡爽紫郎)が、胸ぐりの開いたシャツにカーディガンを羽織った健太の母親伊織涼子(41歳)に出会います。彼女はリヴィングで高田をもてなし、床やテーブルを拭く姿が胸チラやパンチラを披露し、高田の興奮を誘います。 ジュースをこぼされると、「大丈夫?」と体を触られ、高田はさらに興味を示します。その後、菓子をぶちまけられ、身をかがめて菓子を拾う涼子のショーツを凝視する場面も印象的です。 健太が帰宅すると、高田は涼子の目を離せなくなり、健太が忘れ物を取りに出かけるタイミングで、横に座った涼子に股間を触られることになります。ジュースで濡れているからとタオルで拭かれ、パンツも濡れているかもしれないと、ジーンズの前を開けられ、さらにジーンズとブリーフを脱がされる場面もエロさと色気を際立たせます。 「このへんもなんか濡れちゃったのかしらね」と陰茎をさすられ、次に「あら、ちょっとジュースかもしれないから、確かめてみるわね」と睾丸や陰茎をしゃぶられるシーンは、高田の興奮をさらに高めます。 乳を揉み、口内射精、お掃除フェラといったシーンが続き、翌日の夜には、健太のバイト中に涼子が子供部屋に入り込み、エロ雑誌を盗み見たり、ペットボトルを陰茎に見立ててねぶったり、乳首を指で弄ったり、パイズリをしたりするなど、エロさを追求する場面が続きます。 数日後の夜、高田が伊織家を訪ね、胸ぐりの開いたシャツを着た涼子に迎えられ、「僕、おばさんのことが、好きなんです」と胸を揉み、玄関扉に鍵をかける涼子のシャツをまくり、ブラジャーをずらして乳首をつままれる場面もエロさと魅力が際立っています。 高橋真梨子に似た涼子さんは、41歳の体で色気ムンムンで、バストは90センチ、性感も豊かで、非常に魅力的な存在です。この作品は、その魅力を存分に堪能できる内容となっています。

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