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Aphrodisiac: Two-Hole Climax Trip! Reiko Kobayakawa

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Description

Tall and alluring beauty Reiko Kobayakawa makes her debut in M’s Video Group! Exuding a mature erotic charm, she becomes even more passionate under the influence of aphrodisiacs. Drooling and desperately begging for cock, her wet, slippery pussy and ass greedily swallow one after another, quivering and gushing with each intense orgasm. Unable to restrain herself, she begins masturbating inside a moving car. Upon arrival, she’s taken by rough anal fucking, then brought to repeated climaxes with electric stimulation and sex toys—her body trembling uncontrollably as she’s ravaged by relentless double penetration.

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Reviews

Average: 3.2 / Total: 5 reviews
頑丈そうなアナルを拝める この作品では、しわがちなけれども強靭なアナルに、肉棒をどんどん突き刺していき、その度にうっとりとした表情を見せる姿が描かれている。その描写は、まるで現実にいるようなリアルさがあり、見る人を引き込まれる。 どうしちゃったテキラティーノ!? 小早川怜子とテキラティーノ監督のコラボ作品という期待に応えられるかと楽しみにしていたが、結局はゴムでの性交と擬似の中出しの繰り返しに終始した。中出しNGの女優ではないはずだし、制作会社も弱小とは思えない。何が起こったのか理解できないが、残念で仕方がない。 ゴージャスボディー ゴージャスなボディーを持つ小早川怜子が、媚薬の効果でさらにエロいプレイを見せている。車内でオナニーするような淫らさや、アナルとオ○ンコの両方を同時に責めるシーンでは、まるで狂ったように悶絶している。媚薬を使わなくても、この女なら過剰なSEX表現が可能だろう。電流攻めも受け、とにかくイキまくりで、迫力のボディーはまるで「エロの塊肉」のようだ。これだけエロく撮影に取り組んでくれれば、製作側も大満足だろう。全編を通して、AV女優としてのエロさを表現しており、本当にビッチな女、小早川怜子だった。 ウ~ム・・・ エロマシーンとしてのゴージャスな身体は見事だが、媚薬や二穴、中出しといった要素は時代の流れに合わせたものだろう。新旧交代は世の常だが、この作品は少し落ちた印象を受けた。ちょっと悲しくなったのは事実だ。 熱演 小早川玲子がアナル作品にも出演しているのを知ったので借りてみた。前回よりアナルプレイに慣れてきたような気がする。媚薬でトリップした設定で、序盤からよがりまくりで、ベテランらしいリアクションが上手で興奮する。最後には痴女モードで二穴ファックに。イヤらしいセリフも豊富で、演出も盛り上げてくれる。『もっと突いて~』と声を上げる姿は、観る者をより一層引き込む。

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