[URE-017]
The End of Lewd Play 2: Takasugi Ko's Original Immoral Long Comic, Here Completed!! The Shocking Ending Not Depicted in the Original Also Adapted into Live Action!! Mako Oda, Yumi Kazama, Kaori Otonashi

Sample Image 1
Sample Image 2
Sample Image 3
Sample Image 4
Sample Image 5
Sample Image 6
Sample Image 7
Sample Image 8
Sample Image 9
Sample Image 10

Streaming Sites:

Item Details

Description

After two months of consecutive releases, the two-part long-form immoral comic finally concludes! Early on, Misako Hayase meets Kuroki, a part-timer at her workplace supermarket, who begins training her into a lustful woman. Gradually, she grows dependent on Kuroki, her craving for pleasure intensifying each day. Meanwhile, her son, Satoshi, meets married woman Manami Aikawa through an online dating site and starts a physical relationship with her. When he discovers Manami is Misako's coworker, he becomes increasingly conscious of his mother's existence. As Misako finds her desires no longer satisfied by Kuroki alone, she begins seeking new pleasures from her own son, Satoshi, blurring the forbidden line between mother and child. This work captivates with its intricate human relationships, taboo desires, deep psychological portrayal, and erotic developments.

Other items by Yumi Kazama

Other items by Mako Oda

Reviews

Average: 3.8 / Total: 4 reviews
まちにまった・・・・ 前作の続編をとても楽しみにしていましたが、今回は織田真子さんの演技が本当に素晴らしく、彼女の狂っていく女を演じた姿に感動しました。風間ゆみさんより年上の設定は最初は少し違和感があったものの、1作目と2作目を続けて観るとストーリーがしっかりしており、全体的に非常に満足しました。 ちょっと若すぎじゃないか 原作はとても良さそうだったのですが、配役が少し物足りなかったです。若すぎる出演者が多かったように感じ、それらのキャラクターにくたびれ感やリアルな雰囲気が感じられませんでした。 ちょとネ! せっかく期待して観たにもかかわらず、前半の風間さんのHシーンが繰り返し見せられて、ちょっと物足りなさを感じました。北条さんや村上さんの方がより魅力的だと感じました。また、真子さんのセリフもオマンコとオチンポの連呼が多すぎて、少し退屈に感じました。途中の妄想トイレSEXシーンはありましたが、野外SEX調教のシーンがあればもっと面白かったと思います。最後の息子とのSEXシーンで旦那に見つかって終わる展開も、続編があるのかなと期待していました。どうせなら、旦那がスワッピング趣味なら、旦那と息子で妻を3Pして満足させるまで撮って、続くで終わって欲しかったです。続編は、織田さん、風間さん、音無さん、と若い人妻も加えてスワッピングでSEXをむさぼり合い、それぞれの妄想や変態、家族の問題を描いてくれたら、もっと良い作品になると思いました。前半の連続SEXシーンは、少し長く感じたので、後半に力を入れて欲しかったです。全体的にとても良い作品だったので、ちょっと残念です。 脇役、風間ゆみー抜群の演技!! 脇役として出演しても、しっかりと役を演じており、とても素晴らしいです。不倫妻としての風間ゆみさんの演技は、ムードや雰囲気、オーラなど、ゆみさんしか出せない独特な画面が作り出されていました。脇役でも、脱がない演技でも、なんでもこなすゆみさんの実力には感動しました。風間ゆみさんはデビュー当時から短編作品やFAプロなど、単体でもしっかりとした演技をしています。だから作品にハズレがないと言われるのも納得できます。彼女の演技力は、現在のAV界において非常に貴重な存在です。この作品を通して、彼女の存在感を改めて実感しました。今後は、脱がない脇役での出演でも、各社からオファーが来る可能性があり、演技派女優としての活躍が期待できると感じました。

CommentsComments

No comments yet. Be the first to comment!