[VENU-618]
I Ended Up Creampieing My Wife’s Mother Yuu Kawakami

Video Thumbnail
Sample Image 1
Sample Image 2
Sample Image 3
Sample Image 4
Sample Image 5
Sample Image 6
Sample Image 7
Sample Image 8
Sample Image 9
Sample Image 10
Sample Image 11
Sample Image 12
Sample Image 13
Sample Image 14
Sample Image 15
Sample Image 16
Sample Image 17
Sample Image 18
Sample Image 19
Sample Image 20

Streaming Sites:

Item Details

Product Code
VENU-618
FANZA
venu00618
Maker
VENUS
Director
Release Date
2016-06-19
Performer

Description

一年間、嫁の母親であるゆうと同居を続けていた純は、義理の母親という立場を超えて、彼女の魅力に心を奪われていた。ゆうは見た目もスタイルも完璧な美人で、彼女の持つ大人の魅力や、溢れる母性、そして彼女が純を誘うかのようないやらしい身体に、純はたまりかねない気持ちを抱いていた。純は自分でも理解できなかったが、日々ゆうの姿を無意識に目で追っていた。そんなある日、純は偶然にもゆうの着替えを目の当たりにし、それまで抑えられていた感情が爆発。彼女への想いを抑えきれず、自分でも驚くほどに行動してしまった。

Other items by Yuu Kawakami

Other items by I Ended Up Creampieing My Wife’s Mother

Reviews

Average: 4 / Total: 7 reviews
禁断の愛欲溺れ この作品の主人公は、最初はイヤイヤで拒否していた母親役の女の子ですが、徐々に大人びた艶っぽさを放ち、お母さんと呼ぶには少し可愛すぎて、そのギャップが魅力的でした。特に、純粋な母親像と対照的な大人の魅力が、観る人を引きつけました。 色っぽい女優 川上ゆうさんの美顔、美白、美乳、美尻といった外見に加え、喘ぎ声も色っぽい熟女女優としての魅力が際立っています。義理の母親役という背徳感のある役柄が、十分に興奮を誘う内容でした。ただ、もう少し拒否の姿を見せてくれたら、より印象深かったかもしれません。 お義母さんとじゃないともうHできません リヴィングで妻「里美」に子作りをねだられるが、乗り気でない純(柏木純吉)。里美の母親「川上ゆう」が四つ這いになって粘着式クリーナーでカーペットの埃を取る様子に、純は見惚れてしまいます。ゆうがキッチンに移動すると、純もお茶を淹れると言って後を追う。椅子に乗って吊戸棚を拭くゆうのショーツを覗き込み、たまらずに「お義母さん、いつも見せつけてますよね」と、ミニスカに頭を突っ込んで臀裂に顔を埋めてしまいます。その後は、ゆうの胸を揉んで唇を奪い、半袖セーターの襟ぐりから挿れた手で胸をしだいて、股間をさします。里美が来て、二人は取り澄ます。和室でセーターとミニスカとブラとショーツを取ってボディ・スーツを着るゆうを、純は盗み見る。乱入して唇を貪り、胸を揉み、腋の下をねぶり、尻たぶをしだく。布団でボディ・スーツをはだけ、乳首を吸って生乳を揉む。股間をさすって、内腿や足裏や股間を舐め回す。股布のスナップを外して陰核やアナルをしゃぶる。箍の外れたゆうに、即尺される。正常位、前座位で突き上げる。後背位で「お義母さん、もう駄目です、あぁイッちゃいそう、あぁお義母さん、あぁ、あぁイクッ」と中出し。湯船に浸かるゆうは、乳をしだいて、マンズリ。覗き見た純は、乱入して乳を揉む。洗い場で乳を手洗いし、舌を絡め、耳朶をねぶる。尻や陰部を洗って、指マンで潮を噴かせる。吸茎で口内射精。リヴィングでゆうは里美に肩が凝るとこぼす。入ってきた純が、「僕が揉みましょうか」と、ゆうの肩を指圧。スマホの着信に出る里美の眼を盗み、ゆうとべろキスして胸をしだく。里美が電話を切ると、二人は取り澄ます。里美が夕食のカレーに使う肉を買い忘れたと言って出かけると、純はゆうと舌を絡める。夫婦の寝室のベッドで、べろキス。胸を揉んでタイト・スカートに手を挿れる。スカートを下ろし、尻たぶをしだいてねぶる。半袖シャツの裾から挿れた手で、胸を揉む。裾をたくしあげて胸の谷間や腹や背中を舐め回し、股間を弄る。シャツとブラを取り、生乳をしだいて乳首をつまむ。乳頭やブリーフをしゃぶられる。ブリーフを下ろされて即尺され、69。正常位、前座位、対面騎乗位で突き上げ、花時計で背面騎乗位にし、後背位、伸脚後背位、後側位、菊一文字、正常位で膣内射精。「お義母さんとじゃないともうHできません」「嬉しいわ」と舌を絡める。 ゆうちゃんはエエけど、あの男優はアカンわ。 この作品では、義理の息子役の男優が少し物足りなかったですが、その凡ミスをカバーしたのが、川上ゆうさんの素晴らしい演技でした。最初は頑なに拒むものの、最後は嫁さんが買い物に出掛けたと同時に積極的に誘うという展開が、彼女の魅力を際立たせました。このシリーズの中では、少し物足りない作品でしたが、35歳とは思えないキレイで美乳なゆうちゃんの体と演技で、星5つをつけても惜しくないと思います。 お義母さん 川上ゆうさんのキャリアがここまで成長したことで、彼女のエロさやフェ○テク、カラミといった表現は、もう少し大人びたものに変化しています。残念なのは相手役の男優がイマイチなところ。もっと彼女を引き立ててくれる男優がいたら、さらに魅力的な作品になっていただけたでしょう。

CommentsComments

No comments yet. Be the first to comment!