VRRB-003
【VR】女捜査官の哀しき痙攣 追っていた犯罪組織に捕まり 同僚の目の前でイカされる屈辱 深田結梨

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作品詳細

品番
VRRB-003
FANZA
vrrb00003
メーカー
BabyEntertainment
レーベル
RED BABE VR
シリーズ
RED BABE VR
発売日
2022-03-30
出演者

作品説明

同期の中でもズバ抜けて優秀な女捜査官。そんな彼女はある捜査中、仲間と一緒に犯罪組織に捕まってしまう。凶暴な輩たちはまず男の方を処刑しようとするが、女は自分の身体を差し出し好きにさせる事で仲間を助けようとする。優秀な捜査官であるほど犯罪者たちに身体を弄ばれるなど恥辱と屈辱の極みである。しかも仲間の男も見ているなんて。凄まじい痴態をさらけ出す正義の女捜査官、その痙攣する淫らな女体をタップリ堪能しよう!

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レビュー

平均評価 5点 全16件
素材は悪くない 女優さんもシチュエーションも◎ ただただ主観の男優(自分)が一々喋るのが萎える。 良い感じに攻められてるところで「せんぱいっ!」とか気持ち悪い声を聴かされても不愉快なだけです。 セリフを付けたいという製作側の意図があるのかもしれませんがたるのであれば字幕で十分です。 敵の責めと結梨さんの反応がスゴい!! 犯罪組織に捕まった新人捜査官の僕。 優秀な先輩捜査官の深田結梨さんが助けに来ますが、僕を囮にした罠で捕まってしまいます。 僕を助けようと、自らの身体を敵の自由にする条件を飲んでしまう結梨さん。 後輩の僕の前で、3人の敵に服を脱がされ、言葉責めや性的な責めを受けます。 感じてない、と耐える結梨さんでしたが、電マ→バイブ→ドリルバイブと激しくなる責めに、とうとう屈して快楽墜ちしてしまいます。 見所は、徐々に激しくなる敵の責め。 特にドリルバイブは、大丈夫か?と心配になってしまうほど。 その責めによって、変わっていく結梨さんの反応もスゴい。序盤は身体が反応してしまうのを我慢しながら、僕に見られていることに対する羞恥も感じさせる表情や動き。 後半のかなりのところまで我慢しますが、激しさを増す責めに叫び声(音量注意!スゴい迫力です)をあげて反応して、ついには「気持ちいい」と言ってしまいます。 そしてVR作品には珍しく、僕(主人公)が声を出します。「せんぱい~」という情けない声を何度もあげるんですが、これが結梨さんの羞恥を煽っています。 結梨さんが堕ちた後は、シーンが変わり、敵とのセックスになりますが、主観(自分)が敵に切り替わります。 ここでも自分が喋りますが、終始言葉責めをしていた敵なので、むしろ喋る方が自然だし、誰とセックスしているかが明確になって良いです。 珍しい演出や作品を通しての変化があり、飽きずに見られます。シチュエーションに抵抗ない人にはオススメしたい作品です!! 深田結梨がイク所を目の前で存分に見ることができます BabyEntertainmentの女捜査官を体験できるVRになっています。 見ている側は悪の組織に先に捕まった後輩という役柄で縛られています。 そこに先輩の深田結梨が助けに来るけど囚われてしまうというよくあるストーリーです。 深田結梨が悪党どもからいやらしい責めを受けるのを見ているというシチュエーションなので参加して何かをしているという感じではありません。ただ、目の前でそれを見ることができるというところに価値を感じることができる人にとっては素晴らしいVRかと思います。 深田結梨がいろいろな道具や機械などで本気でイッテいるところを見ることができるのは第三者視点ならではかと思います。 昔からこういうシチュエーションに近いものはあったのですが、距離が遠いせいで画質がひどいものが多かったのですが、この動画ではかなり改善されています。 問題点としては縛られている人が情けない声を出すという演出があるのでそういうのが入ると嫌だという人には向かないかと思います。 私としては満足のいく作品だったので今後もこのスタイルのものを出してほしいと思っています。 内容はすごくいいのにどうして... 女優さんとてもかわいいですし、演技もいい(男優も)、ストーリーもすごくいいです。 非常にいい作品だからこそ、もったいなさが強すぎて星1を付けざるを得ないです。 本作は主人公が喋るという、主観VRにおける禁忌を●すことで、せっかくの視覚による没入感を聴覚がすべて台無しにしていきます。 自分の意志に反して突然喋る主人公、声も自分じゃない、その声も声優さんじゃない人がヘタレキャラを演じてるので聞いてて気分のいいものじゃない、おまけにその声が主人公ということで事あるごとに耳元で喋ってくるので、喋るたびに没入感が一瞬で醒めます。 他の方も言ってますが、主人公の心情を表したいのであれば、主観VRでやるなら字幕にするべきかなと思います。 あと細かいところで言うと、女優さんの声に対して男優の声が大きいです。 女優さんの声を聞こうと音量を上げると、怒鳴る演技の男優の声が鼓膜を破壊しにきます。さらには主人公の声までも大音量になって耳元で喋ってきます。 次作があれば改善してほしいですが、この女優さん結構好きだったので、なんでよりによって本作でやるかなぁ...という気持ちでいっぱいな作品でした。 せっかくのシチュエーションなのに、、、 後輩の目の前で悪い男達に責められて、感じたくないのに感じてしまう女性の羞恥心に興奮出来る方にはオススメできます。 が、他の方のレビュー通り、主人公の声が邪魔しています。 あと、個人的な希望として、 ・媚薬と言われるものは使用しない ・責める前に全裸を視姦する時間を作る ・オモチャは使用しない ・最後まで女性は嫌がったまま 是非、今後の作品づくりに生かしていただきたいと思います。

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